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『積極的考え方の力』(N・V・ピール)
自分の才能を信頼しなさい!
自分の力に対する、謙虚ながら確固たる自信がなければ、
成功することも幸せになることもできない。
健全な自信こそ、成功の原因をつくるものである。
劣等感や無能感は希望の達成を妨げるが、
自信は、自分の能力を発揮し、本望を達するようにさせてくれる。
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2012年11月18日
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心理学のゲシュタルト療法の創始者、フレデリック・パールズの言葉。
I do my thing,
and you do your thing.
I am not in this world to live up to your expectations,
And you are not in this world to live up to mine.
You are you, and I am I,
and if by the chance we find each other, it’s beautiful.
If not, it can’t be helped.
わたしはわたしの人生を生き、あなたはあなたの人生を生きる。
わたしはあなたの期待にこたえるために生きているのではないし、
あなたもわたしの期待にこたえるために生きているのではない。
私は私。あなたはあなた。
もし縁があって、私たちが互いに出会えるならそれは素晴らしいことだ。
しかし出会えないのであれれば、それも仕方のないことだ |
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プロレスラーのアントニオ猪木氏の自伝に一休和尚の詩として載せられているそうです。
しかし、実際に調べてみると一休和尚にはそうした詩はなく、
清沢哲夫氏の「道」が該当の詩だそうです。
清沢哲夫
清沢氏は宗教家・哲学者で大谷大学助教授を務め、
晩年は浄土真宗大谷派のお寺で住職を務めたそうです。
『猪木寛至自伝』より
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せばその一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けばわかるさ 原文
道
此の道を行けば どうなるのかと 危ぶむなかれ
危ぶめば 道はなし
ふみ出せば その一足が 道となる その一足が 道である
わからなくても 歩いて行け 行けば わかるよ |
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