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大川総裁の再婚相手の近藤紫央さんが坂本龍馬の生まれ変わりだそうで、
坂本龍馬のことについて調べてみた。
幸福の科学の最初期、まだ創設する前の1986年(昭和61年)7月に『坂本龍馬の霊言』が出版された。
この中に「坂本龍馬の霊訓」という章がある。
この中で、
「
今度生まれ変る時は、南の島のだな、楽園にでも生れて美女に囲まれて、フラダンスでもやりたいな、ハハ……
」
(46ページ目)
と書かれていた。
ちなみに、本の中でこの霊示は1985年12月30日と書かれている。
この様子では、この時点ではまだ再誕していない様子である。
下記のリンクでも見られる
神理文明の復興 第1章 坂本竜馬の霊訓 Part1 14節 紫央さんは26歳だそうで、1986年生まれだと思われる。
であればこの後、再誕したということになる。
同節には下記のようなことも書かれていた。
「
善川 ところでどうですか、いい政治家出て来そうですか――。
龍馬 まあどうかな、出てはくるかも知らんがな、まあ百年前に俺達いっぱい出てきたからさ、
そうすうすう出て来る必要もないし、やがては出ると思うけど、
今は政治よりもっと他のものを求められている時代ではないかな。 」
この『坂本龍馬の霊言』は潮文社での出版である。
もっとも、坂本龍馬の魂の兄弟か分霊なのか分かりませんが。
追記 2013/1/9
近藤紫央さんは1985年生まれだそうです。
上記の霊示は1985年12月30日収録となっているのですが、どのように説明するのでしょうか。
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