創価学会

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創価学会について

創価学会の池田大作さんだが、リチャード・コシミズというネットジャーナリストが

「(池太作)チ・テジャク」という韓国系であると言っているようで、

創価学会からは名誉棄損の訴えはまだないようだ。

相手にしないで無視しているのか、訴えられないのか。

金融業、不動産業をやって居たようで韓国系ではありそうだし

顔つきも韓国系らしい感じがする。

噂によると創価学会の幹部は

韓国系(帰化したか在日かはしらん)が多いときく。

また、創価学会はネットで調べると凶悪犯が多いようだ。

会員数が多いからそれだけ犯罪人に当たる割合が多いとはいえる。

芸能人、有名人も多いようである。

最近は2014年の神戸小1女児遺棄事件で逮捕された

君野康弘容疑者が創価学会員らしい。

俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。
バックには学会があるから怖いもんないで

と話していたという。 

2012年10月に兵庫県尼崎市で発覚した連続殺人死体遺棄事件

角田美代子は創価学会婦人部の教宣係(脱会者対策)だったそうだ。

そして在日。

1997年の神戸連続児童殺傷事件の酒鬼薔薇聖斗こと東慎一郎。

こいつは帰化人の創価学会員だそうだ。

秋田児童殺人事件の畠山鈴香は在日の創価学会員だそうだ。

和歌山毒入りカレー事件の林真須美は帰化人の創価学会員。

大阪教育大学付属池田小学校児童殺傷事件の宅間守は

朝鮮部落出身で両親も創価学会だそうだ。

というように、犯罪者では在日の会員が多いのが目立つ。

もっとも、一般的に言っても在日や帰化した韓国朝鮮系の人は犯罪者は

日本人に比べて割合が高いと思う。


あと、創価学会で問題なのは宗教には珍しく全然霊的ではないところだ。

創価学会の霊能者なんて聞いたことがない。

というか、創価学会の教義では死後、

霊は意識がなくなり全体の霊の集合する場所に生き、

こんど生まれるときはそこからこの世にやってくるようだ。

というわけで意識はこの世にしか持たないことになっている。

普通、宗教というと心の浄化を伴うことが多いのだが

創価学会員にこの反省というか心の清らかさというものが

少ないように思う。

その反対に欲望、貪欲にまみれているような気がする。

この世志向なのだ。

創価学会員の人を見ていると私には品のない人が多いように思う。

特に芸能人。

他に問題なのは、創価学会は

日本の他の宗教、神道や仏教にたいしても排他的なところだ。

現在はどうか知らないが、昔は会員になれば神社の鳥居をくぐってはいけないとか、

仏像に手を合わせたり拝んだりしてはいけないとか言っていたし、

お守りお札の類はごみ箱に捨てさせた。

私の知り合いの創価学会員の小さな子供は神社に連れていったとき

拝殿で手を合わせて「南無妙法蓮華経」と唱えていたことがある。

多分、今まで一度も神社に行ったことがないのでどうしたらいいのか知らなかったのだろう。

会員であれば教義上、神社に連れていかないのは当然なのだが。

こういう日本の伝統文化風習にたいして批判的だ。

もともとは日蓮正宗にその起源があるのだろうけどどうなのだろう。

創価学会には韓国朝鮮系の人が多いようだが日本のことを嫌っている韓国朝鮮系の人たちが

日本の伝統宗教に批判的な日蓮正宗の教義に共感を抱き

日本批判、伝統文化破壊の気持ちをあって

創価学会の教義に共感を抱いているという疑いをぬぐえない。

神社に行くな、鳥居をまたぐな、拝殿で拝むな、仏像に手を合わせるななどは

日本に反感を持っている韓国朝鮮系の人が共感を持つところではないだろうか。

また、そうした破壊的な衝動に共感をもつ日本人が創価学会に入っているのが

多いのではないだろうかという疑念を持っている。

あと、日本の新興宗教では日蓮宗系が多いのだが

日本の仏教である大乗仏教は明治維新後、西洋の学問が入ってきて

大乗仏教の経典は釈尊の直説ではないということが伝わっている。

伝統仏教では学問をするので

大乗仏教は釈迦の直説ではないと学習しているのだが

新興宗教ではまだ釈迦が説いたものであると

いっていることが多いようである。

日本の伝統仏教は明治維新後西洋の仏教学の成果が入り

自らの仏教が大乗仏教であり釈迦の直説ではなく

後世作られたものであるということが分かり

それは現在に至ってもまだ解決できないほど打撃を与えているといわれる。

それゆえに伝統仏教は熱心に伝道できないのだろう。

直説でなく後世作られたものだから熱が入れられない。

檀家制度で檀家がいるし、葬式仏教になっているし、

飲酒肉食妻帯していて強く仏教の教義を押し出せないというのもあろう。

これは日本の仏教全部がそうである。

もちろん大乗経典の思想性は多くあるわけであるが。

日本の仏教の中心の経典といえば法華経になる。

しかし効能書きが多く中身がないといわれる経典なのだ。

岩波文庫で日本語に翻訳されているがとても読めたものではない。

こういうことを書くと自国の文化の否定になるのかな。

昔の人はこの経典の内容が真実であると信じていたために

信仰していたわけだ。

まあ、私からすれば創価学会は全然霊的でないから好きになれないし、

品性というか心の清らかさが感じられない人が多いから好きになれない。

霊的でないから、ぶっとんだおかしな教義がなくあまりに現世的すぎる。

そういうところがおかしくなくて良いと思う人もいるかもしれないし、

一応日本の仏教の中心の法華経を元にしているし、

伝統的な仏教を学ぶという感じもいいのかもしれない。

現在は日蓮正宗から破門されて独自にやっているようだ。

葬式はお坊さんがいないから友人葬になっているらしい。


追記
創価学会には反省、心を清めるという考え方がないと思う。

煩悩のままでも題目を唱えたら願いが成就するというようなところがあると思う。

確かに心に清らかさを持たずとも念が強ければ願いがかなうというところはあろう。

しかし、このやり方は反作用をもたらすやり方だ。

いわば黒魔術のようなやり方であると思う。

心が汚れたままで念を集中させるのだ。


創価学会と戸別訪問

私の親戚の人にかなり熱い創価学会の人がおり、

普段は全く来ないのに選挙の前にはほとんど必ずやって来る。

というより、選挙の前しか来たことがない。

来てほしいわけではなく、選挙の前でも来てもらいたくない人である。

ほとんどというのは、公明党の候補者がいない場合はやって来ないのだ。

もっとも選挙の話は少しでほとんどは身内の親戚の話などをしているようだ。

帰る間際に支持者に投票するようにお願いしているようだ。

私ではなく私の身内のものが対応している。

もっとも頼まれても支持者に投票することはないのだが。

この訪問は、公職選挙法の戸別訪問違反であると思う。

(戸別訪問)
第百三十八条 
 何人も、選挙に関し、投票を得若しくは得しめ又は得しめない目的をもつて戸別訪問をすることができない。
2  いかなる方法をもつてするを問わず、選挙運動のため、戸別に、演説会の開催若しくは演説を行うことについて告知をする行為又は特定の候補者の氏名若しくは政党その他の政治団体の名称を言いあるく行為は、前項に規定する禁止行為に該当するものとみなす。

なんとか訴えて刑罰を与えたいものである。

目上の親戚の人なので強く言うことはしていないのだが。

何も言わなければ遠慮なくずうずうしくやってくるので困っている。

きつく言えば来ることはなくなるかもしれないが角が立つし。

この人は、私の兄弟にも度々選挙前に訪問して支持を訴えているようである。

創価学会といえば、親戚だけでなく、友人知人もやってくるということは聞くし、

前にいた会社では、選挙前に創価学会の人が数人で欠勤していたのだが、

他府県に行って選挙の訴えで知人のところを回っていたと話しているのを聞いた。

私の例を挙げるまでもなく、ネットでもそうした創価学会の戸別訪問の苦情は挙がっているし

各人も自分の経験や知人の話などで聞いているものと思う。

創価学会の戸別訪問についてどう思うか。

なんとか辞めさせられないか、訴えられないか。

こんな団体が与党にいていいのかという思いがある。


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