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(写真は、本日朝6時15分から上野駅公園口で旅行綜研支部と観光バスの利用者にビラ配布した時の公園入り口の花壇です。朝日に映えて綺麗でした)
週刊SPA!11月7日号に、この間の東部労組旅行綜研支部の闘いが大きく取り上げられ、反響を呼んでいます。
ブログ労働相談センタースタッフ日記記事内容は勿論ですが、表紙のコピーがいいです。大きく「踏み倒された残業代を取り戻す」です。僕はとても気にいっています。 内容もまじめです。 (ついでに、「僕もうつだった」もしっかりした内容です。この頃相談者で打ち明けてくる方が本当に多くなりました) 旅行綜研支部の添乗員の闘いは、この間、南ドイツ新聞など取材が増えています。先日も10月23日の日経新聞の「サラリーマン」コラムにも大きくとりあげられました。
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旅行添乗員
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テレビ、新聞、週刊誌、続々と取り上げはじめましたね。現場が厳しい事はもちろんですが、やっぱり闘いがあればこそだと思います。 闘いの中で見つけた朝顔の花は、いっそう美しいです。
2006/11/5(日) 午前 10:32 [ hanaibara ]
いいですねー後でよみます。しかし南米の勉強は大変だ〜。
2006/11/6(月) 午後 5:13 [ kyoro ]
本当にね、息子も、息子の友達も婿も皆、帰りは深夜です。何時以降会社にいてはいけないと言う法律でも作ってもらいたい。それにしても写真きれいですね。都会の朝顔がこんなにきれいだなんて。
2006/11/6(月) 午後 7:58 [ ittetyunobaba ]
「帰りは深夜です。」 大変ですね。 8時間労働制の運動は120年前からでした。 「8時間」には人間としての健康上・生活上の根拠があるはずです。 今この社会は19世紀労使関係に戻った感すらします。 レ・ミゼラブルの世界です。 みなさんの息子さん娘さんの健康が心配です。
2006/11/6(月) 午後 10:14 [ jan*al*1*18 ]
若いころ、残業の概念すらなくただ働きをさせられていた。営業職だから請求できないと思っていました。相当な金額です。悔しい。
2006/11/13(月) 午後 11:07 [ kik*ta*42* ]