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12月15日昼間、教育基本法改悪に反対するために国会前に行って来ました。 |
戦争反対・憲法・法律・・・
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こんにちは、ゲストさん
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12月15日昼間、教育基本法改悪に反対するために国会前に行って来ました。 |
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寒い中、座り込み、ビラまきお疲れ様でした。「絶対に教育基本法を阻止する」「国会前のハンガーストライキは効果がある!」とあじっている人達もいるし・・・・。しかし、いつも思うんだけど、国会の外で騒いでも法案を阻止は出来ないと思う。何故、この人達は選挙の時に頑張らないのだろうか。民主主義(正確にいうと間接民主主義)では選挙がすべてです。 人々というのは、大体まともな判断をするように思っていて、本当に怒らなければならない時には割と怒るし、その辺りは信頼していいのではないでしょうか。
2006/12/16(土) 午前 0:55 [ tan*ki*ogi*u*e ]
ウーン、本当に選挙は大事ですよね。今まさに南米の革命は選挙がもたらしています。同時に60年安保のような民衆の怒涛の立ち上がりも必要だとも思います。今の南米をみても選挙の背景には労働者・農民・民衆の嵐のようなストライキや荒々しい闘争があります。アメリカでもイラク戦争反対運動や労働運動の盛り上がりがあってこそ選挙での共和党の敗北がありました。 いずれにしても、これからこそ大切です。人々を信頼して、お互い真剣に考えていきましょう。コメントありがとうございました。
2006/12/16(土) 午前 6:15 [ jan*al*1*18 ]
寒い中、お疲れ様でした。法案が通ったこと自体は敗北ですが、得るものは大きかったと思います。まだまだこれから。 労組の取り組みも変わってきたなと思います。
2006/12/16(土) 午後 5:04
この法案の阻止に向けては数年前から,さまざまな運動がありました。がその人達がこの危機に国会前に集まったという事です。私も生涯で初めて国会に行きました。行ってみて初めて、その危機がさらに実感できたし、また集まった仲間から力をもらえたと思う。これから具体化されるさまざまな法案に対して異議申立てをしていかなければと思う。集まった人達のパワーを、選挙のみならず、いろんなところで発揮していかなければ,これからの子ども達は救われないと思います。
2006/12/16(土) 午後 6:33 [ hanaibara ]
本当にそうですね。すでに政府・文部科学省は教育基本法改悪に付随する関連実施要綱や関連法規を数十と用意しています。いずれもひどい内容です。一つひとつ暴露していきましょう。 大体、昨日のNHKテレビで話している文部科学省大臣のそれは品性下劣そのものでした。知性もへったくれもありません。こんな連中を民衆がいつまでも、のさばらすはずがないと信じます。
2006/12/17(日) 午前 6:51 [ jan*al*1*18 ]
本当に私も不思議に思っています。何故過半数の人が自民党に票を入れ続けるのでしょうか。
2006/12/18(月) 午前 0:23 [ ittetyunobaba ]