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哲学日記
泥沼から脱出するまで一気につき進め。休息は泥沼を抜けてからとるものだ。

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【番組ページ】より引用
“猟奇”を越える “怪しい”彼女に、世界中が首ったけ!
キュートなルックスと並外れた歌唱力を持つ20歳の女の子、オ・ドゥリ。しかし、彼女はただの若くて可愛い女の子ではなかった。彼女は歯に衣着せない毒舌で、わが道を猛烈に突き進む、最強の20歳だったのだ。しかし、誰も彼女の秘密を知らなかった。実は、彼女の正体は70歳のおばあちゃんだということを――。


映画『怪しい彼女』予告編

 評判通りの名作。各国がこぞってリメイクしている。
日本は多部未華子主演でリメイクした。多部はとてもよかったが、トータルではオリジナルに及ばない出来だ。

映画『あやしい彼女』特報映像



 それと、過去記事で「最近の少女時代とかAKB48とかにはソウルのかけらもない。今や逆にソウルなんか無いほうがいいらしい」「K-POP、J-POPは歌もダンスもみな腹立つほど薄味すぎる」と嘆いたことがある。
この映画を観て、当の韓国でも同じことをおもってる人達がある程度いると実感できた。
ただ、後半クライマックスのステージ客席一体で大受けの曲が相変わらずソウルなしのお子様K-POPなのは、整合性がとれてなくて、どうかとおもったが。


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