ちゅぢゅめのひとりごと

40歳を過ぎて、バイクの免許を取りました。

眉唾モン。。。

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 明晩に続くと言いながら、明晩には続かず・・・はや、ひと月以上が過ぎた。

 似非霊能者(と私は思っている。)の従姉の旦那と共に、【このはなさくやひめ神社】へ行き、祈祷
をする羽目になりました。

 このはなさくやひめ神社に向う道中、私の妖怪アンテナはビンビンに反応していた。

 この地は私には重過ぎる。

 カーナビ見たら、神社やお寺が並んでるし・・・

 「気持ち悪いよぉ〜」「行きたいって言うんじゃなかった。」そんな考えがグルグルとまわっていました。

 このはなさくやひめ神社は嫌は感じはしなかったけど、とにかく妖怪アンテナは立ちっぱなしでした。

 帰りにご飯を食べて帰ろうと言う事になって【丸亀製麺】に寄ったのですが、憧れの丸亀製麺、一度行ってみたかった、丸亀製麺・・・なのになのに、何で此処でもアンテナがビンビンに立ってるんだ?!

 もう、意識が朦朧としていて、確か、生醤油と釜揚げ饂飩のハーフ&ハーフみたいなのを注文したのですが、三口位しか食べれずにダウン。

 食いしん坊の私が、食べれないのだ。

 「早く、お家へ帰りたいよぉ〜」

 帰りの道・・・近くに権現様があるのが分かった。

 どぉも、権現様の近くは駄目なんです。

 気のせいなのかも知れない・・・気のせいじゃないかも知れない。

 従姉の旦那に言わせれば、私の守護霊様は低俗だそうで・・・

 
まぁ、私の場合、霊感があるとかじゃなく、人様より、ほんの少し勘が強いと言うのか・・・怖い思いをしたくないから、嫌な感じのモノとは、自然に波長を合わせない様に出来るようになったのだけど、強過ぎると、どうしても妖怪アンテナが立ってしまう。

 その程度の力。

 どぉやら、帰りに、二、三人、憑いて来られた様子で、『困ったなぁ・・・母さんとは、新神戸で別れるんだけどなぁ・・・どおしたらエエんやろ、このお方達・・・』

 性質良さそう(悪い)な感じなので、このまま神戸まで、連れて帰るの嫌だし・・・新幹線の中で何とかしないと・・・

 私が、思いついたのは、弾き飛ばす事だった・・・霊能力もない私が、そんな事したら、とばっちりが大変かとも思うけど、試みた。

 弾き飛ばしたモノが、母に憑いて行ったら?!グルグル考えて・・・

 実家で留守番している、叔母に頼んで、母が帰って来たら、塩を撒いてもらう事にした。

 自分も塩を買って帰って、玄関の前で自分に向って塩を撒いて、家の中に入ってから、外に向って塩を撒いた。

 これが正しいかは分からないこど・・・

 それでも、一週間位は妖怪アンテナがビンビンだった。

 数日間は、外出から家に戻ると、玄関前で自分に塩を撒いた。

 『でも・・・清めの塩は、自分の身を守り、清める為の物で、攻撃する為の物じゃないよなぁ・・・』と考えた。

 『でも、でも・・・怖いんだよ。』

 んでもって、実家から、浄土真宗のお経のテープを借りてきて、毎晩聴いた。

 お経を聴く事で、平常心を保つように心がけた。

 しかし・・・似非霊能者の従姉の旦那と、御歳92歳のイタコのようなお方は、あの土地で何も感じなかったのでしょうか?

 徳が高いから、波長を合わせない様にしているのかな?

 ・・・と、何だか、恐ろしく不思議な体験をしたのでした。
 

霊道って信じますか? ケータイ投稿記事

過去のブログを読み返して頂ければ、私が変な事を言う人間だとお分かりかと思いますが…

23日、再従弟の結婚式がありO県O市に参りました。
再従弟の結婚式は実に素晴らしい、奥様は美人と言う言葉で言い表せない位、高貴な感じの美しさする方ででも、人当たりの良い控えめな方でした。

お式→披露宴→親戚一同で、温泉宿に泊まり明け方近くまで、話をした。

最後は叔父と二人で、一升瓶一本開けました。

ここまでは良かった!

この再従弟と言うのは、既に他界している母の姉の娘で、私の上の従姉に当たる人の息子なのだけど・・・

この、母の姉のファミリーは、心霊オタクと言うか、宗教マニアと言うか・・・

この従姉の妹の旦那は、似非(私は似非だと思う。)霊能者である。

実は、その宗教繋がりで、私の中学位の頃、イタコような方がきて、「母方は平家の落人の子孫。」と仰せられたのですが…
このイタコの様な方も結婚式に列席していた。実に92歳のご高齢。

まさか、こんな所で、この方と再会するとは、夢にも思っていませんでした。

この、お方、御自分が昔に、家の【母方は平家の落人の子孫】と仰った事を、覚えておられるのだろうか?

この、お方は、霊能力者なのであろうか?

再従弟の結婚式・・・「ちゅぢゅめちゃんの結婚は何時か、手相を視て貰いなさい。」と・・・

「・・・結婚線、無いね。あるにはあるけど、縁が薄いわね・・・結婚してもどうせ別れるんだから、しない方がいいのよ。」と、お仰せられた。

帰りに、【このはなさくやひめ神社】に行くと仰い…【このはなさくや姫様】を祀っている神社なんで、「私も行ってもいいですか?」って言ったのが運の尽き。

走り出すと、私の妖怪アンテナが反応し始めて、母は車酔いになり、私は似非やと思う、従姉の夫が「後ろに神様がいっぱい入っているから、叔母ちゃんにはキツいかも。」と、別の車に母を移す際に、母のバッグに私のアミュレットを忍び込ませた。

それが間違いやった、母さん、車変わって酔いが治まったみたいで…

でも、私の妖怪アンテナが、ますますビンビン(・・;)

強くなる一方。

『ホンマ神様なんかなぁ〜』と思いながら、カーナビ見たらカーナビに映る範囲に一直線にお寺や神社が4つ並んでおる!

道隔てた向こうにも、やっぱり同じ感じ。

『ああそれでか!』自称【霊能者】の従姉の夫に、「ここいら、一直線上に、お寺や神社が並んでますね…反対側も…」って言ったんですけど、「そう言う所に相応しい場所があるからね!」と…

私は、『【霊道】通ってますね。』って意味で言ったんですけど…

明晩に続く。

不思議な体験。 ケータイ投稿記事

先日…不思議な体験をしました。

夜勤で仮眠を取っている時…

急に寒気に襲われ、鳥肌が立ち…吐き気を覚えました。

それから程なくして、他フロアの利用者さんが、その時間にお亡くなりになったと知りました。

今日は夜勤明けで、須磨寺の平敦盛の首塚を詣ってきました。

この数ヶ月、迷いや葛藤、苛立ち…

ワガママなのかも知れないけれど…自分の中で総括出来なくて…

敦盛塚に詣ったら何か突破口開けるかなって…

やっぱり須磨寺はキツイ。重い。

だけど…敦盛塚だけは、 私にとっては【聖域】のような場所なんです。

今日は、マニアックなオジサマが数名…

私は少しは元気になれたのかな…

イメージ 1

画像は平 敦盛の首塚です。

平 敦盛の胴塚には行った事はあったのですが、首塚には行った事がなかったんですが…

先日、夜勤明けで〜山陽電鉄【須磨浦公園】にある、敦盛の胴塚を詣って、隣の敦盛そばで、〈鴨なんば〉をいただき、腹ごなしに二駅分、30分強歩いて《須磨寺》に行きました!

途中《源氏寺》と称されるお寺の近くから、肩が重苦しくなりました。

須磨寺の参道に入ると、少し楽になりましたが、《須磨寺》に足を踏み入れると、押し潰されそうな重苦しさを感じました。

怖かったです。

左の奥にある、敦盛さんの首塚に小走りで向かいました!

首塚に入ると、さっきの重苦しさが嘘みたいに、楽になりました。

まるで結界が張ってあるみたいに…私には聖域のように感じました。

よく判らないけど…背筋が、ぞっとする場所あったり〜鳥肌立ったり〜何かあるんですよね?!

昔にイタコの様な婆さんに、【平家の落人の子孫】だと言われた事がある。

敦盛さんのお塚に行って楽になったって事は、やっぱり何かご縁があるのかも知れないなと感じた。

仕事で〜〜〜なかなか伝わらなくて、落ち込んで…何か救いが欲しいって〜今は立ち向かうしかなくて…

敦盛さんに少し元気を貰った気がしました!

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