日記

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前回の遠征結果はガイドテストは進展なし、惑星撮影はシーイング良好だったのに処理してもシャープじゃないピンボケ画像量産と言う結果でした。去年9月末以来のボッチじゃない撮影で、星友の方々と楽しく一夜を過ごせたので良かったのですが、不完全燃焼な気分で月曜の仕事をこなして午後の休憩中にSCWを見てみると、なんと晴れる予測じゃないですか!
屋上テスト日和かなと思いつつ、そう言えば鏡筒だけ車から降ろしてない・バッテリーは充電してある・月の出は徐々に遅い時間になってきている。いやいや、普通は鏡筒を屋上に担ぎ上げる方が他の機材を屋上倉庫と自宅から積むより楽でしょ次の日も仕事だし・・・。梅雨中のポチリヌス菌ではなく、梅雨入り前のイクンヨエンセウイルスに感染したままの様で、18時過ぎに機材積んで出発してしまいました(汗
房総は夜半過ぎから急変して雨降る予測だったので、3番目に近い遠征地へ向かいますが、それは・・・・・富士山須走5合目であります!
曇る予測なのに原村遠征の前日に無謀にも遠征してしまった前回は例外として、須走4/5、富士宮1/1、太郎坊1/1と高快晴率なのと一年に一回は5合目に行きたいんです(笑
20時半頃到着して慌ただしく機材展開していたのですが、やらかしてしまいました・・・EQ5を三脚に固定するセンターボルトを取付する前に水平合わせる為に三脚を持ち上げて脚を伸ばすと言う暴挙を^^;ぐらっボスン「うあああああああああああああ!!」と静寂の5合目に私の悲痛な雄叫びがこだましました。。
極望側から接地してDECモーターブラケットがその次に設置した模様でしたが、固定ネジが緩んでくれたおかげでその後のガイド状況から考えると大事には至らなかったようです。手順通り展開・撤収は基本ですよね^^;
気を取り直してモーターブラケットを固定してから続きの展開をして、月が出てくるタイミング辺りからやっと撮影を開始出来ました。ブロードバンドなのに。。
BYEに撮影を任せてCGXと大砲の展開をしてリベンジの惑星撮影を木星から開始しましたが、赤飯タイムは終わってしまっていました。おまけに良好な予測だったシーイングはそれ程でもありません。木星らしきもののなり損ないしか生まれて来ないので、前回の撮影データから引っ張ってきちゃいました。

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ORION U.K. 300mm主鏡使用F4鏡筒1200mm CGX赤道儀、
テレビューパワーメイト×5 ASI224MC Gain=200 Shutter=16.00ms
333/1000 Frames

そして2倍バローに変えたので、前回よりもちっちゃくなった土星と火星

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土星:セレストロン×2バロー ASI224MC Gain=84 Shutter=100.0ms
1500/10000 Frames
火星:Gain=70 Shutter=6.40ms 1500/10000 Frames

合成焦点距離短くなってもボヤっとしているのはやはりピントでしょうか?
月を撮ってみましたが、惑星よりましかな。。

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Gain=171 Shutter=5.80ms 178/1786 Frames
調べてみたら、雲の海西側のアルフォンスス峡谷付近みたいです。コペルニクスの南西方向です。

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EOS6DHKIR改造&Apo-Sonnar135(F3.2)、EQ5GOTO赤道儀、
ガイド鏡Kowa100mm QHY5L2-M&PHD2でガイド
ISO1600 120sec×25枚 dark8枚(温度違いを流用) Flat&Flatdarkなし
SI8でコンポジット、デジ現、PSCCで強調処理

月の影響が少なそうなおおぐま座の辺りを撮ろうとしたけど、富士山が邪魔だったのでこのエリアに。25枚ほど撮り終えた頃、BYEの接続が切れてしまい再接続しようとするもジジジジジの効果音と共に接続出来ず。DC電源装置の電圧降下を疑って充電池で起動させてもジジジジ!懐に入れて温めてみると起動しましたが、なんだったんだろうか。おかげでダークは温度違いの過去のを使いまわし、フラットはF3.2のが無いのでノーフラット処理です。周辺減光を修正しきれなかったので、210mm相当にトリミングしているので、M27はカットされちゃいました^^;

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最低気温は2時過ぎに-2.5℃まで下がりましたが、ほぼ無風で真冬の装備をしていたおかげで30分程寝落ちしても大丈夫でした(笑

撤収作業終えた頃にちょうど日の出が迫っていたので、色々と景色を撮りたかったのですが、SDカードを忘れたのでスマホで撮影したものを。

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雲海に覆われているのはFISCOのある小山町です。地形的に山に囲まれてるから雲海になりやすいみたいです。

そのまま仕事に行って帰ってきてから機材を降ろし、久々に伯父と飲みに行って帰宅したのは23時過ぎ。さすがにバタンキューだったので、昨日の夜に主鏡・斜鏡を洗浄し、暫く出番なさそうなので防湿庫に収納しました。

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奥行が足りないので斜めにしています。
昨日梅雨入りしたし、この状態にしておけばイクンヨエンセも再発しないで済みそうです?
あーあ、仕事なのに徹夜しちゃたよ。。それでは行ってきますorz
おはようございます。
2日夜のSCW予測は週始めから二転三転してましたが、金曜の時点で房総半島は薄明まで真っ黒微風だったので晴れそうなら行きたいですねとどらさんと言ってたので、余程悪化しない限り荒木根ダムへガイドテスト、惑星撮影しに行こうと思っていた所、たじさんから房総良さそうですねとのメッセ。意気投合していた所、kola29さんも仕事終わってから駆け付けるとのレス^^久々に遠征地で皆さんとご一緒出来ます!

早上がりで14時過ぎに仕事先の有明を出て、帰社し前日に天候悪化で中止の場合を考え積んでなかった巨砲・赤道儀・光学機器を積み込み帰宅しシャワーを浴びて15時半過ぎに出発。
アクアラインを渡りながら景色を確認すると、真冬以外では珍しくかなり遠くまでクッキリ見える視程の長さです。
到着寸前に道路横断するマムシとキョンに遭遇しましたが、無事到着すると既にたじさんが到着していました。
種山高原に比べて距離・高速料金1/5弱、距離1/7と最遠の次に最近遠征だったのでより近く感じました(笑
ウォーキングの人の車が帰ってから車移動しセッティング始めていると、どらさん・kola29さんの順で明るいうちに全員到着です。
真っ先にセッティング始めていたくせに、バッチリ合わせた筈の光軸が狂っていて光軸調整したせいで整ったのは一番最後。ビール飲みながら呑気にちんたら展開している場合じゃなかったみたいです(汗
まだ外灯は点灯していましたが、北極星が視認出来る様になったのでpolenaviで極軸合わせを試みますが、西に赤経軸回すと外灯の光がまともに。。たじさんにCマウントレンズ用フードをお借りして極軸も合いました。
薄明終了してまずは木星の撮影です。前日に調査した所赤飯タイムは18時半頃から22時頃までなので急ぎたいけど、ファインダーで合わせてAPS-Cで同期取っていても5倍パワーメイトとQHY5L2の強拡大で木星導入はやはり無謀でした。パワーメイトを外して合わせてから無事木星を捕捉出来ました。アメリカンサイズの差込みってなんで溝があるんですかね?最奥まで差すと溝がちょうど締め込みネジ部になるので手前に引っ張って固定するので傾くんですよね^^;
前日に確認したNCEP200の予測通り、上空の気流はそこそこ良さげでブヨブヨしていない木星に皆さんビックリしていました。
その場でkola29さんに処理して貰った時は白斑も確認出来たのですが、自力で処理してみるとさじ加減が難しい・・・。木星は没と言う事で(汗
続いて土星を撮影・眼視して、ガイドテストをしてから火星撮影、ガイドテストをして薄明を迎えました。ガイドテストしながら薄明まで40分程寝落ちしていたのは内緒です!現地の皆さんは知っていたと思いますが(笑

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ORION U.K. 300mm主鏡使用F4鏡筒1200mm CGX赤道儀、
テレビューパワーメイト×5 ASI224MC
3000フレームの内30%スタック
ピントが甘いのと処理下手なので、まあ土星だよね!火星らしきもの?って画像になってます^^;
ガイドテストの結果は・・・梅雨明けまた出直します!
どらさんが撮影してくれた撮影風景私編

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おはようございます。
土日も出勤で巨砲の安定運用に漕ぎつけないまま梅雨入りしそうな状況ですが、月火水と現場での仕事が入ってなかったので月没遅いけど撮影行く気満々な私。
しかし行く気を削ぐかの如くスーパーコンピュータの予測は悪化していきました。
日曜は最終日だったので仕事は午前中で終わり、快晴の空・衛星画像みる限りほんとに曇るの?・予想気圧配置では高気圧ど真ん中だったので、良い予測の時外しまくりのコンピュータ予測だから悪い予測も外れるんじゃね?との都合の良い解釈をして、強行遠征しました。
取り敢えずのざっくりした目的地は福島県中通りの浜通り寄りのどこか(笑

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屋上テストしたままの赤道儀は三脚と分離せず積み込んで重かったです^^;
14時半に出発して常磐道の中郷SAに16時半頃到着してひとり作戦会議を始め、衛星高頻度画像を動画にしてみると日本海から怪しげな雲の塊が上陸してきそうな感じ。。
コンピュータの予測は宮城県までこの雲の影響か薄明開始まで持たない感じです。ここで諦めたら試合は終了(既に負けてますが^^;)月没遅いし晴れ領域の岩手県まで行ってやるこの野郎!と意地になって北上を決意しちゃいました(汗
と言っても岩手県での撮影なんて釜石に4日程望遠鏡持参で出張行った時に行った、遠野市の小さいスキー場しか経験ありませんので、google先生に頼るしかありません。「岩手県 天体撮影」でHITしたサイトを見ていくと、ひろのまきば天文台が良さそうなので場所を確認してみると限りなく青森県に近いしかも太平洋側・・・展開したら薄明迎えちゃいますがな。。なるべく南側で更に検索すると、きらら室根山は一関なので近い!でも予測で薄明まで持たなそうなのと風が少し残りそうで却下、更に探すと「宮沢賢治が愛した種山高原」なる所がHIT!
奥州市の山奥ですが、風も境界線だし薄明まで天気ももちそうなのでここに決定しました。

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到着してから撮影落ち着くまで食事する暇無くなるのは毎度の事なので、長者ヶ原SAで牛タン丼を食べて給油してから19時半頃再出発し、21時過ぎに種山高原のとある舗装された駐車場に到着。しかしですね、車から降りなくてもわかる程の強風が吹いてまして、降りてみると体感7m前後と車を風除けにしても無理な風速にしばし茫然・・・。

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(翌朝撮影)夜半には弱くなる予測だけどあてにならないので周辺を車で散策してみると、木々に囲まれたナイスな場所を発見しました!

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(翌朝撮影)
機材展開・ピント出し・構図調整を終えて撮影始まったのは日付変わってからでしたが、風の影響もほとんど無く順調に撮影してました。大砲はBYEとPHD2に任せて、EQ5とアポゾナーを展開・ピント出しを終えて南天を撮ってみるとヒストグラムの様子が変です。まるで薄明開始したのに悪あがきしている時の様にBが右に突出してます。はい、そうです気仙郡との境に近い奥州市江刺区なので東経141度とかなり東だから薄明開始はなんと2時26分!!泣く泣く展開したEQ5ご一行様を撤収し、大砲はダーク画像を撮りはじめました。。

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5月下旬に差し掛かったのに岩手県の高原地帯の明け方はこんなに下がりました。湿度高かったので機材もダウンも露でびっしょりでしたが、去年の原村で結露の餌食になった大砲は鏡筒に穴あけて乾燥空気取り入れ口つけた成果があり大丈夫でした^^

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ORION U.K. 300mm主鏡使用F4鏡筒(パラコア2使用1380mm)、CGX赤道儀、
EOSKissX2レス改造+HEUIB2、
ガイド鏡 SHARPSTAR60ED QHY5L2M&PHD2でガイド、
ISO1600-360sec17枚、dark8枚、Flat16枚、FlatDark16枚
SI8でコンポジット、デジ現、PSCCで強調処理

前回の星の村でも撮ったM106と恒星の構図になりますが、こたろうさんのbkp130での構図からヒントを得てパクらせていただきました(汗
1000mmくらいなら余裕あるんですが、私の構成だと左下の3個の恒星入れると星雲が切れちゃいました。コンポジット前の元画像だと収まっているんですけどね^^;
星びよーんは相変わらずですが、ピント出し7秒露出画像でスケアリング不良の可能性があるかもしれない事が発覚したので要検証&テストですが晴れる夜はどれだけあるんだろうか?

今回の意地と無茶の合わせ技遠征中に、EQ友の会と大阪あすとろぐらふぃ〜名人会の方々、分子雲の風雲児Sさんからの激励と心配とプレッシャーのメッセージの数々は大変勇気づけてくれ、無事撮影を終え帰着する事が出来ました!感謝感謝ですm(_ _)m

おまけ
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朝になって撤収終えて走り始めると夜は気づかなかった看板を発見。その左側に猛獣がバンザイしてる看板が地味にじわじわと効いてきました^^;
東北地方の山と言う事で撮影中はPCから音楽を流し、夜食は車中で食べて最低限の注意はしてましたがやはり居るんですねヽ(^o^)丿
おはようございます。
GW期間は毎度の事で仕事だった訳ですが、7日昼前に帰ってきて9日午前以外は13日まで客先の都合で私だけ仕事からあぶれる事になっていたので、暇さえあれば毎日GPVとSCWの広域予測とにらめっこしてました(笑
10日だけ晴れそうな予測はずっと変わらなかったのですが、遠征地の選定は当日朝まで悩みました。
と言うのも大砲は北天、アポゾナーで南天リベンジと言う関東近辺では難しい選定となります。当初初めてのしらびそと思っていたのですが、夜半過ぎから雲襲来しそうな予測と当日までの冬の様な気候で氷点下予報を見て候補地から脱落(笑。せっかく5時間かかって移動するんだからどうせなら連泊したいしね^^
と言う訳で、残る候補地は福島県だけとなりました。昨秋に浄土平で偶然ご一緒させてもらったS氏は平日だけど10日しか晴れなさそうな新月期だから撮影行くだろうなと踏んでメッセで久々にやりとりした所、星の村が条件に合いそうなので3年前にテスト撮影に行った事もあったので福島県行くならここと決めました。

DC電源BOXやら光軸調整やら昼頃の雷雨とで、機材積み込み始めたのが13時過ぎ。出発したのが14時半過ぎとなりました。
常磐道の日立南辺りでもの凄い雷雨に遭遇し、通過した後に雷雲から下方ににょろにょろと雲がらせん状に伸びていって竜巻になったであろう現象を横目に、中郷PAで腹ごしらえして現地に18時過ぎに到着。

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GPV予測通り少し強めの風が吹いてますがほぼ快晴^^、徐々に凪いでいく予測だったので気にせず展開しました。
気温5度以下まで冷え込む予報だったのに痛恨のダウンジャケット積み忘れが発覚しましたが、展開終えてさあ極軸合わせ!と空を見渡すとGPV通りのどんぐもり。21時過ぎには晴れる予測を信じてひたすら待っていると、FaceBookの公開グループに投稿した記事にS氏からの雲出そうなので南部に来ましたとのコメントが入りましたが、2台撤収・移動・展開すると3時間近くロスする事になるので、衛星高頻度画像では雲は動いているのでダーク撮りながら待つ事3時間以上・・・23時過ぎにようやく晴れ渡りました。
ほぼ文章だけでここまで引張りましたが(皆ほぼ見ないだろうな)本題のアポゾナーのカニ目によるハロ割れ対策です。

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レンズの絞りを使うと出るウニ光条が嫌なので、自作絞り環を作ろうかとEQ友の会メッセでコメントした所、minerさんからステップダウンリングで絞ってみては?との助言を得てポチったこれを付けて様子をみた所、

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絞り開放F2、SDリングで約F2.6
影響まだありますね。

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絞りF2.5、SDリングで約F2.6
だいぶ良くなったけどまだ不均一

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絞りF2.8、SDリング装着したまま
均一だけどなんだかなあ。。
ってな具合でアポゾナーでの撮影はF2.8で行いました。

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こんな感じで風の影響一番少ない北西端で撮影してました。
撮影画像編は処理に納得がいったらupしようかなと思います\(^o^)/
皆さん有意義なGWを過ごせたでしょうか?
私は出張で大津に行っていました・・・。1日早く終わったのと、10日からの仕事一人減らして欲しいとの事で9日午前以外は13日まで嬉しくも遅めのGWとなりました。
月も小さくなってきたのに空模様が芳しくないので、反射鏡筒の整備を先ずは。

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主鏡洗浄の仕上げはやっぱり水垢防止に精製水ですよね!
きれいさっぱり仕上がりました。

お次は乾燥空気取り入れ口のニップルを取付ました。3mmの穴ならステン用ドリル刃を使ったのでサクサク開きました。

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そして去年10月に材料購入しておきながら、業務多忙になって製作に取り掛からずにいたらモチベ下がって保留していたDC電源BOXの製作です。
撮影時に使っている電源必要な物のうち、ACアダプタを利用してDCに変換するのは効率が悪く下手すると2台体制だと一晩持たずにバッテリーエンプティの可能性もあるので、昇圧/降圧可変DC-DCコンバータ基板を使ってDC12Vを直接デジカメ電源やノートパソコンの電圧に変換します。

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実はこのパーツ類だけでは足りなくて、ホームセンターや秋葉原の千石電商に足を運ぶ羽目になりました^^;

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takachiのケースが小さくてレイアウトが窮屈になってしまいましたが(スイッチがでかかった説も)こんな感じで作業を進めていきます。

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ケースはこんな感じで完成したのですが、ケースから直接ケーブルを引き回すのはごちゃつくし断線の可能性高くなるので、ケースにDCプラグを付けてDCジャックを差し込んで供給する方式にしたは良いけど内径違いのジャックの数を逆に間違えて購入したらしく足りなかったのと、BOXに引き込む一次線用のバッテリーからの取り出しクランプ・ケーブルも買い忘れていたので遠征直前まで作業する事になったのでした。。

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完成形はこんな感じになりました。デジタル電圧表示用のLEDを付ければ見た目も華やかで電圧調整時にテスターあてながらやらずに済んで楽そうですが、撮影時に目隠しする事を考慮して省きました。リーズナブルですし(笑

バッテリーに繋いでデジカメ電源は動作確認したのですが、ノートパソコン用はメインで使っている東芝ので確認しただけで済ましたのが遠征でトラブルの元になった話は後日報告します^^;

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