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昨日、注文していたSATA to USB 変換ケーブル(電源付き)
サンワサプライの「USB-CVIDE2」が届きまして準備完了で
さっそく東芝dynabook MX/43KWHのHDDからインテルSSD 160GBに
交換してしまいました。
サンワサプライのUSB-CVIDE2 将来使用中のHDDが故障したらこれで中身を取り出せますので
痛い出費でしたがよしとしますか。
東芝dynabook MX/43KWHにSATAtoUSBとインテルSSD 160GBを接続してクローンを
作っている所です。データ移行に約1時間半かかりましt。
サンワサプライのUSB-CVIDE2の説明書にはWindowXP,2000,VISTAに使用可能と書いて
ありますがもちろんWin7にも問題なく使えました
MX/43KWHから250GBのHDDを外したところです。左側の工具はホームセンターで
仕入れたオールマイテーの工具セット。台湾製で1,480円でした。結構重宝しそうです。
搭載されていた250GBのHDDを取り付けマウントからはづして・・・ 左:インテルSSD 160GB 250GBのHDDのマウントにSSDを取り付けて(ビス4本)
HDDの位置に納めて(SSDの接点が完全にソケットに入った事を確認)マウント止めネジ2本と
フタのネジ2本止めれば完了です。 全く問題なく完了しました。
肝心の立ち上がりスピードですが以前のHDDでも1分くらいで
使えましたがSSDの場合は30秒くらいでしょうか。
取りあえずは満足ですがSSDにはHDDと違って寿命がありますので
今後はその対策をおいおいと行っていきます。
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立ち上がり速度30秒ですか?
期待した数値は10秒くらいだったんですけどね。
特にパスワードを入力してから使用できるまでが早くなると思ったんですけどね。
でも、以前の状態から半分の時間にするためにCPUの周波数を早くする投資に比べれば全然安いですけどね。
2011/12/31(土) 午後 10:14 [ Hide ]
Hideさん
いずれはベンチマークテストしてみたいと思いますが
せっかち人間には良いですね。早いのは。
取りあえずありがとうございます。これでちょっとは自作デスクトップ
作る気になってきています。
2011/12/31(土) 午後 10:40