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6月13日から公開予定の「真夏のオリオン」の試写会に行ってきました。 お話としては太平洋戦争末期のアメリカ海軍の駆逐艦「パーシバル」と日本海軍の潜水艦「イ−77」との戦いを描いた映画です。 見た感想としては、ありえない設定だと思いました。 アメリカ海軍の駆逐艦「パーシバル」は船団のも護衛艦として登場するのですが、太平洋戦争末期ならば船団の護衛には護衛空母が護衛に就いているはずです。 アメリカ海軍の駆逐艦と日本海軍の潜水艦は1対1で戦うのですが、このころのアメリカ海軍であれば複数の護衛艦でもって日本海軍の潜水艦に向かうはずです。 あと、アメリカ海軍の駆逐艦は爆雷のみで日本海軍の潜水艦を攻撃しますが、このころのアメリカ海軍の駆逐艦ならば、前方投射兵器のヘッジホッグを装備しているはずなのです。 あと、何点か?と思うところがありました。 この映画を見ての点数ですが、まぁ65点ですかね。
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映画
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本日、公開された空へ救いの翼を見てきました。 UH−60JやU−125Aの実機を使用した映像は、大変迫力がありました。 他にもF−15JのACMのシーンではフレアの発射シーンもありました。 特に最後の護衛艦「はるさめ」への着艦シーンには、見いってしまいまた。
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