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JCGフェスタ in 舞鶴2016 JCGフェスタ in 舞鶴2016の様子です。
船艇・航空機紹介・逮捕補足訓練・漂流者吊り上げ救助訓練・放水展示訓練・フェアウェル順で行われました。
巡視船「だいせん」より撮影しました。 |
海上保安庁
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本日、午後1時から4時まで大阪港天保山岸壁にて海上保安大学校所属の練習船「こじま」が一般公開されました。 総トン数:約3,000トン 全 長:約115メートル 幅 :約14メートル 深 さ:約7メートル 主機関 :ディーゼル4,000馬力 x 2基 速 力:約20ノット 航続距離:約8,400海里 あまり、告知がなかったせいかあまり見学者がいませんでした。 前甲板に設置してある40mm機関砲です。 中に隊員が入って操作するみたいです。 40mm機関砲の後方には20mmバルカン砲がありました。 海上自衛隊の掃海艇に装備されているものと同様のものだと思います。 船橋にも入ることが出来ました。 レーダーには橋と観覧車が写っていました。 こちらは海図でしょうか。 船橋の上から見た「こじま」の前部です。 「こじま」の後部にはヘリ甲板があります。 「こじま」搭載艇と大観覧車です。
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大阪港の天保山岩壁にて、海上保安庁の航路標識測定船「つしま」の一般公開があると聞き、見学に行ってきました。 番号 :LL-01 全長 :75.0m 深さ :6.4m 出力 :4000馬力 主機 :デイーゼル2基、2軸 速力 :17.6kt 船質 :鋼 竣工 :S52.9.9 最大幅 :12.5m 満水排水量 :2055t 総トン数 :1718t(旧) 航続距離 :12000浬 最大搭載人員:54名 配属先 :東京 航路標識測定船(こうろひょうしきそくていせん)は、海上保安庁が保有する船舶。航路標識の一種である電波標識の有効範囲や精度、光波標識の視認状況などの測定を主な任務とする。 2007年現在、海上保安庁に所属する航路標識測定船は1977年に就役した LL01「つしま」のみ。世界で唯一の航路標識測定に専従する船である。なお、代替船建造の予定はない。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用 天保山岩壁に停泊している、航路標識測定船「つしま」です。 天保山岩壁に着くと、すでに一般公開が始まっており少しまってから乗船しました。 「つしま」の艦橋です。 「つしま」の周辺には巡視艇「みおかぜ」が警戒に当たってました。 「つしま」艦橋にあったプレートです。 汽船つしまとあります。 「つしま」の艦橋にはコーヒーメーカーと電気ポットがありました。 「つしま」船内には、GPSと地上局のオメガの電波を受けて航路の測定をするそうです。 「つしま」船内にはパソコン等の電子機器をいろいろと設置してありました。 船内は自衛隊の艦とは違い、床に緑のジュータンが引いてありました。
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2009年7月5日に舞鶴にある、海上保安学校のいつもり祭で行われる巡視船「みうら」の体験航海に当選しました。 自分の住所と友人の住所を借りて、2通出しましたが友人宅は当落はまで不明です。 午前中が一般公開で、午後からが体験航海です。
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