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この年末年始の飛びおさめと初飛びの様子です。
2011年12月30日です。
さすがに羽田空港は混んでいました。
私の乗る便は雪の為、条件付の飛行になるようです。ここで引き返しはつらいところです。
チェックインをしてラウンジに向かいます。
この年は、結局一回もオニギリは食べれませんでした(涙)
ラウンジからは、国際線ターミナル越しに、富士山がきれいにみえました。
ラウンジの中でお弁当を頂きます。鮭すき焼き膳です!!
ガラスプレイをしていると青社の787が移動していきます。
搭乗ゲートの前の空席待ちはまだけっこうな人数がいるようです。青社だとAから始まるんですよね〜
搭乗機は777−200ですね!
機内の窓からはこんな風景がみれました。
席はクラスJのAH1窓側ですね〜
と、思いきや、ファーストクラスがついている機材でしたので、AH1ではありませんでした(笑)
上空に出ると一面の雲、窓には微妙に汚れ?傷?がついていて、、。
三沢のあたりで雲が切れてきたようです。
三沢空港のあたりを拡大してみると
この日は、何とか千歳空港に無事到着して、電車で実家に着くことができました。
次回は、我が家のおせち料理をご紹介します。
(続く) |
2011年国内日記
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みなさん、3連休はどのようにお過ごしたでしょうか?
お仕事の人もあったかと思います。働かれた方はお疲れ様です。
私は、ギックリ腰もようやく癒えて昨日のソウル修行も無事終えて帰国しました。今日の夕食は、某ブロガーさん夫婦と楽しい時間を過ごすことができました。その記事はまたそのうちにアップできればと思います。
初めての石垣・八重山諸島5 の続きです。
石垣島の戻ったのは、ちょうど昼時だったので、昼食を食べに行きます。せっかくなので、あの有名な食堂に行ってみることにしました。離島フェリー乗り場からは、徒歩10分ぐらいでしょうか。
あれ、でも開いていません!
これは、もしかして、あの方の病気がうつったのでしょうか!!
良く見ると日曜日が定休日と書いてありました。この日は、日曜日!定休日だったようです(涙)
仕方がないので、別の店に行ってみます。
近くにあった石垣牛を使ったカレー屋さんを発見したので、入ってみることにしました。
ただ、名前は忘れてしまいましたが、、、。
カレーのルーをアップで
期待以上よりはおいしかったですね。量も多いので満足しました。この後、飛行機の時間まで4時間弱ありましたので、さて何をしようか、、。
この日、石垣島ではギネス世界記録に挑戦と言うイベントをやっていました。
石垣牛のBBQで、世界最長串焼きBBQで、会場は石垣新空港でした。足があれば行ってみたかったのですが、レンタカーをこれから借りるのも面倒だしと思い、行くのをあきらめました。石垣に着いた晩にまぐろ屋さんで隣に座った女性からも参加を誘われていたのですが、面倒臭がるのはダメですね(涙)
結局、そのまま石垣空港に行って時間を潰していましたが、Wi−Fiも空港内にはないので、ただボーっと、、、
石垣空港はそんなに広くない割には、日曜日のせいか、人はけっこう多かったので、ちょっとビックリしました。
15:40発の那覇行きです。セキュリティもまだ通れません。この時点で、13時過ぎ。ヒマでした(´_`。)
制限区域内はこんな感じです。
待って待って、いよいよ搭乗です。バスで向かいます。
搭乗機です。737−400です。
機内に入ると指定した席は、クラスJの開放席だったのでラッキーでした。
上空にあがっても、外の景色は、雲ばかりです。
こんな雲と雲の間を飛んだりもしていました。不思議な光景でした。
那覇に無事到着。夕食をブロガーさん御用達のこの店で頂きます。
頂いたのは、カツ丼。ボリュームもあっておいしかったです。
那覇からはこの便で東京に戻ります。
席は、例によってAH1席。通路側です。
無事羽田に着いて、初めての石垣、八重山諸島の旅は終了しました。
2泊3日の駆け足で、体調崩したりもしましたが、その割には充分楽しめた旅でした。石垣島は、次回、チャンスがあれば、もっとゆっくり観光もしてみたいですね。
おしまい |
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初めての石垣・八重山諸島4 の続きです。
翌日、ホテルで朝食を取ります。朝食付きの宿泊プランでした。昨日の夜、夕食を食べたレストランが会場です。ビュッフェスタイルになります。
私が取ったものは、
納豆は欠かせませんね〜
ホテルをチェックアウトして、バスで由布島の牛車乗り場に向かいます。
ホテルの玄関前にバス停があって、そこから乗りました。200円ぐらいだった気がします。
バスを降りて、牛車のチケットを買います。ワンドリンク付き往復で1300円でした。
牛車はこんな感じ。
由布島はすぐ目の前でした。干潮時なら、長靴でも渡れるようです。
島の人が由布島側から西表島に渡っていきます。このスタイルで行くなら、500円ですが、歩いてわたる人は少ないでしょうね(笑)
では、乗り込みましょう。ちなみに牛車と書いていますが、水牛です。
水面は、座席近くまで上がっています。
由布島には、動物園?もあります。
ブーゲンビリアガーデンもあります。ちゃんと手入れしていますね。
水牛も西表島側ではなく、由布島で飼っています。
まあ、30分もいたら飽きてしまいますね。
ちょうど観光バスで着いた団体さんが渡ってきたので、西表島に戻ります。由布島行き牛車乗り場からは、ホテルの車で、大原港まで乗せてもらいました。シーズンオフのせいか、至れり尽くせりで助かりました。
また、フェリーに乗って石垣島に戻ります。
運転席の様子を一枚。
揺れることもなく、石垣島に着きました。離島行きフェリー乗り場の中の様子です。結構広いですね。
発着案内も電光掲示板でしたね〜
この後は次回にしたいと思います。
(続く)
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初めての石垣・八重山諸島3 の続きです。
風邪を無理矢理治して、西表島に上陸します。
ホテルの迎えで、ホテルまで向かいます。途中の道でカンムリワシが迎えてくれます。
この日、泊まったホテルは西表島唯一の温泉付きのホテル、ホテルパイヌヤマリゾートです。
ホテルのHPはこちら http://www.painumaya.com/
入口はこんな感じです。
温泉付を強調しています(笑)
部屋の中はこんな感じです。リゾートなのでシングルルームはないようです。
広さはけっこうあります。一人なら充分快適に過ごせますね。
部屋は2階でした。建物自体が2階建てでしたから。バルコニーから見た風景です。曇りじゃなかったらもっといいのでしょうけど、、。
すぐそばまでやんばるの森が迫っています。
荷物を部屋に置いて、ツアーに出発です。今回のツアーは、ホテル主催のツアーで、参加者は私一人でガイドさん(女性!!でした)を貸切状態です。シーカヤックとジャングルトレッキングの一日コースで8,800円でした。貸切でこの値段なら安いかな〜
ちゃんと昼食もついています!温かいお弁当だったので、おいしかった!!
まずは、シーカヤックです。
ホントは、水着を着用とツアーを予約した時から言われていたのですが、すっかり忘れて普通のカッコです。シーカヤックもそうですが、干潟も歩けたり、ジャングルトレッキングの目的地の滝つぼで泳げたりというツアーなので、普通にやっていたら、けっこう濡れます。体調もあってなるべく濡れないように気をつけていました。
マングローブの森が茂る中、川を上っていきます。
シーカヤックを1時間半以上楽しみます。
干潟はひざ下ぐらいなので、カヤックから下りて海で遊べますが、今回はパスです(涙)
カヤックを終えて、森の中で昼食を取ります。
その後は、ジャングルトレッキングです。
ジャングルトレッキングは、ホントに獣道を歩いていきます。ちょっと甘く見ていました。
今回の目的地は、マヤロックの滝を目指す片道1時間ぐらいのトレッキングです。
元気があれば、ここで泳げるようですが、体調も悪いし、天気がイマイチで肌寒いしで、さすがに泳ぎはせずに見るだけに徹しました(笑)
帰りも同じ道を辿って帰ります。こんな岩の上を歩いたりもします。
体調が悪いなりに充分楽しめたツアーでした。もっと元気な時に来ればもっと楽しめたと思いますが、、。
ツアーが終わった後は、ホテルに戻って温泉につかったりしてカラダを休めてゆっくりしていました。
夕食は、このホテルの周りには何もないので、ホテル内のレストランで頂きます。
レストランのメニューです。
レストランの中はこんな感じで、まあ、色気はまったくありません。
結局頼んだのは、ソーキそば。
それにつまみを、
沖縄県産和牛のローストビーフです。
夕食を頂いた後は、おとなしく部屋で眠りました。かなり体調も戻ってきてホッとしました。
翌日の様子は次回にしたいと思います。
(続く) |
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初めての石垣・八重山諸島2 の続きです。
翌日、あまり眠れないまま、目が覚めて、汗をかいたせいで多少、体調が良くなった気がしました。あまり食欲はなかったのですが、しっかり食べないとと思い、レストランに向かいます。朝食付きのプランでした。
朝食は、ブッフェスタイルです。
サラダ類
ホットミール類
私が選んだのは、カラダによさそうなものを中心にして
朝食後は、ホテルから5分後の離島ターミナルに向かいます。西表島でカヌーとジャングルトレッキングに参加するために移動です。朝、8時の船で移動なので急ぎました。
フェリーの中はこんな感じで、。3×3で座席が並んでします。2割ぐらいの席が埋まっているぐらいでしたね。
石垣港を離れていきます。約40分ぐらいの船旅です。
波もそんなに高くなく揺れなかったので楽でしたが、お天気はずーっと曇りですね。
そうこうするうちに、西表島の大原港へと到着。
ここからは、ホテルの迎えの車でホテルまで移動です。
(続く)
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