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激辛部の入部には、下記のお店の北極ラーメンを食べれないとと聞いたいたので、ちょっと行ってきました。
初めての中本です。本店ではなく渋谷店を訪問しました。お昼時を外して行ったのですが、それでも10人ぐらいの行列が。。。
初心者はいきなり北極は危険だと聞いたので、蒙古タンメンにしました。
確かに辛かったです。でも、行列するほど食べたいとは思わなかったな〜〜
とりあえず完食ですが、スープはちょっと残しちゃいました。
この辛さで初心者向けなのかと思うと、北極ラーメンを食べる自信はありません。
やはり激辛部への入部は、無理かと思います。
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グルメ(関東・東京)
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この日は、アンジェリーナ・ジョリーの真実の愛のキスを楽しんだ後に、ペニンシュラの中華レストラン「ヘイフンテラス」でディナーを楽しみました。
ヘイフンテラスは、香港人デザイナー、ヘンリー・リュンによる中国・江蘇省の蘇州の庭園様式をテーマとしたスタイリッシュな空間です。
テーブルの間隔も十分あり、隣の話声で興ざめになるようなことはありません。
今まで、2,3回接待で使ったのですが、たまにはプライベートでも行ってみようと思い、今回の訪問となりました。
テーブルセッティングとカトラリー
最初は、季節のカクテル、ライチとマンゴー他いろいろ混じっているような味でした。
お通しとしてクルミの素揚げの砂糖まぶし
前菜の盛り合わせ、2種類の豚肉(ひとつはチャーシュー)、えび、野菜の甘酢漬け、
くらげ
スープ、何かの薬膳スープだったようだ。ココナッツの実をくりぬいて容器にしている。
北京ダック、半羽
これを目の前で捌いてくれる。
捌いて飽に包んでくれる
ハタとえびの炒め物、ちょっと後味に辛さが感じられた。
豚肉を入れたもち米ちまき風
たいへんおいしゅうございました。でも量が多くてお腹いっぱいになります。
別腹系は、マンゴープリン、杏仁豆腐、焼き物3種
お茶は、ちゃんとサーバーでのサービスでした。
最後のサービスまで完璧でしたね。まあ、接待で使うなら、自分のお財布は傷まないけど、プライベートでは結構な金額になりますね(汗)
でも、楽しい満月の夜でした。
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先週の3連休にオーガニックレストランに行ってきました。
〒104-0061 東京都中央区銀座1-13-3 泰慈ビルB1
03-6802-5334
「オーガニックイタリアンDesse銀座」です。
入り口はわかりずらいのですが、地下のお店になります。イタリアの国旗がかかっています。
料理は、野菜のプリフィックス・イタリアン・コース3,800円のコースを選びました。これ以外に500円のテーブルチャージがかかります。銀座にある割には値段は安めです。
店の中はテーブル席が7個だけと小さ目なレストランです。従業員は3人で回していましたね。
パンにつけるオリーブオイルも3種類用意されます。それぞれ、味が違っていましたね。
最初の前菜は、大根とテール肉の煮込み
カブの料理
スープはさといものポタージュ
もう一人はバーニャカウダーをチョイス
第一の皿はスパゲティ、何のスパゲティだが失念しましたが、満足度は高かったです。
お店の壁には野菜のとれた農場の名前が書かれています。
第2の皿、メインは子羊のロースト
拡大して
どの料理も味付けはしっかりしているのですが、強すぎず、しつこすぎず、いいバランスでした。
野菜本来の味を大切にしているようでしたね。
ランチもやっているようで、銀座で1000円でおつりがくるのはいいですね。
また、行ってみたいお店でした。
ワインもそれなりに揃えているみたいで、ほかのお客さんとお店のスタッフがワイン談義で盛り上がっていましたね。 |
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先週の土曜日、おいしいものを食べたくなり、「神火(じんか)」という銀座8丁目にある寿司屋さんに行ってきました。
今までも何度か紹介していると思いますが、土曜日のコースは、5,250円からあってとてもオトクです。
また、ここの大将は、サッカーをやっていたので、JFAの関係者などもよく来ています。
ここの寿司は、大将が稚内出身ということもあり、江戸前ではなく、北海道の素材を中心にした北海道風の寿司です。焼き物などもコースの中には入ります。
外堀通りに面したビルの2階にあります。
突き出しです。桃の節句に合わせて、ふかしたじゃがいもを明太子であえたものです。
かわはぎの刺身
これは、ポン酢に肝を混ぜて中につけて頂きます。
かき混ぜるとこんな感じになります。うまかった(笑)
マグロのヅケ。
たこを軽くゆでたもの
ヒラメを軽く醤油漬けして焼いたもの
赤貝、一切れ食べちゃいました。
ほたてのひもと肝のバター焼き
さらに、バター焼きの汁を使っておじやにしたもの。出しが効いてうまかった〜
この後は握りです。
まずは、かんぱち。
写真はないのですが、この後は、さば。
さらに、ほたて、とろです。
写真はないのですが、このあとにかんぴょう巻きがでました。
椀物です。
最後に白焼きです。
今はやりのフルーツトマトです。
久しぶりにゆっくりと食べることを楽しみました。
平日だととてもこの値段では食べれません。特に夜8時前だと、同伴のお姉さん方を見ることもできますが、一人15,000円以上かかりますね。最近はそんな贅沢はできませんね(涙) |
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クリスマスイブにギックリ腰になって痛い目にあっております。前も年末になった気がします。やはりもう休みだと思うと気が抜けてしますのでしょうか、、、。
会社も休めないし、クリスマスディナーの予約も取り消せないので、25日はクリスマスディナーを楽しんできました。
場所は、XEX代官山サルバトーレクオモです。
ちょうど、夕日がきれいな時間でした。
テーブルセットはこんな感じです。きれいに誂えていて、食事に期待させられます(笑)
写真ではまるでカップルのようなセットに見えますが、残念ながらカップルではありません(涙)
今日のメニューです。
クリスマスの時期なのでアラカルトメニューは無し。レストランにとっては余計なものを用意しなくていいい分、利益率は高いでしょうね!
飲み物は、お財布のことも考えてスパークリングワインで!
シャンドンですね。
まずは、乾杯!!ってひとつは、ガス入りの水ですが、、。
前菜から、、。
ローストビーフです。
次は温製の前菜、手長エビです。
第一の皿、ラグーソースのフェットチーネ
メインは、魚とお肉の2種類。
まずは、魚から。マッシュルームとヒラメの包み焼き、トリュフ添え。ちょっと拡大して、、
中を開けると、
周りの白い部分がヒラメで中にマッシュルームを裏ごししたものが入っていました。これは新しい感じでおいしかったし、ちょっとびっくりです。
お肉は、子牛とフォアグラのロースト、フォアグラが大きすぎます。
焼き加減もいい感じです。
デザートです。
フランポワーズのムースだったと思います。上品な味でおいしかった。
量的には、ちょっと足りないぐらいでしたが、東京のレストランですから、そんなもんでしょう〜〜
お店を出て、代官山のラ・ボエムでお茶を飲んだ後、腰を痛めている私は、帰りましたが、他の連中は、飲み足りないということで、広尾方面に消えていきました。
ラ・ボエムも懐かしいです。まだ、東横線沿線に住んでいた頃は、良く来ていましたね。
この店もカップル率高しでした。
腰さえ痛めなければ、もっと楽しめたのですが、ちょっと残念なクリスマスでした。 |




