アニメ版「NANA」

アニメ版の「NANA」が、BS日テレで始まったので、第1話を観た。
実写版は観た事があるので、新幹線で2人のナナが出会うシーンは憶えてた。
2人が借りる事になるレンガ造りのマンションは、冴羽リョウと槇村香が住んでる建物によく似てるが、全フロアを使用できるあっちの方が凄い物件だけど。

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ディスカスで借りた元祖キューティーハニーを観てるが、ローカル局で放送されたバージョンが、OPとEDと次週予告がノーカットだとウィキで知ったので、3話からはそちらを観る事にした。EDが今のテレビアニメに比べると長くて退屈だが、OPはやはり長いバージョンの方がイイ。ただ次週予告はキー局バージョンの方が好きだ。今のテレビアニメは長くて15秒だが、本作のローカル局用のは2分近くもあり、映画並みに長かった。

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ルタオのチーズケーキ

昨日池袋のデパートの北海道展に行って来た家族が、ルタオのチーズケーキと六花亭のバターサンドを買って来てくれました。同じ日に大好きなスイーツを2種類味わえるのは至福の時です。イメージ 1

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「127時間」は、生き延びたい、生きて帰りたいというのがメインのストーリーで、その為に岩に挟まった自分の右腕を切断するシーンはかなりエグイし、水を飲みたい一心で小便や泥水を飲むシーンも強く印象に残る。冒険家の体験記みたいな話なので、勇敢とも馬鹿とも取れるけど、その後の主人公が、残された家族の為に、冒険に行く前に行き先を書き残すようになったのが良かった。
「はいからさんが通る」は、同名人気漫画の二部作の前編。死んだと思われてた主人公の紅緒の婚約者が、満州で馬賊になったと聞いて、探す為にハルピンの駅に降り立った紅緒と、ロシア人の恋人と一緒に歩いている婚約者がすれ違う所で止め絵になるのが、いい幕引き。

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ふたりの女

母親役に違和感が無かったソフィア・ローレンが当時26歳だったとは驚き。娘役の人も可愛く、この作品が初出演の映画だったそうだ。ストーリーも演出も流れているように見せて行くので、巨匠監督の仕事ぶりも見所。

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2013年に発生したボストン・マラソンのテロ事件はニュースで憶えてるけど、本作は事件の捜査に当たった警察官の働きとボストン市民を称えた作品で、テロリストの背景は一切描かず、娯楽映画に徹している。観終わったあとで「アンビリバボー」を思い出す作品が増えて来たけど、あちらは少ない予算で、映画に勝るとも劣らない感動を与えてくれる。

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数日前に原作を読み終わったばかりだが、こちらは2時間以内に手際良く纏めた印象。
ケネス・ブラナーは、自分が従来のポワロ像に結び付かないのを逆手に取って、人間を善悪でしか量らない人間にして、事件の真相に行き着いて、彼を大きく葛藤させたのは、功を奏してたと思う。
今回もオールスターだし、初めてこの物語を知った人はかなり楽しめただろう。「ナイル殺人事件」は映画化するのかな。

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元横綱輪島死去

3年前に亡くなった北の湖の現役時代は記憶にあるけど、輪島は私が6歳の時に引退してるので、テレビで相撲を観た記憶は全く無く、プロレス転向以後の方が印象に残っている。
You Tubeで千代の富士が輪島に最初で最後の勝利を飾った一番を見たが、まだ関脇の千代の富士は線が細く、輪島が突っ張ると吹っ飛ばされたようになったので、まだ輪島の方が遥かに強かったのだろう。この一番も、千秋楽の優勝決定戦で北の湖に勝った時も、千代の富士は正面からでは相手にならないので、2大横綱には横攻めで勝利を掴み取り、自身も一年で大関、横綱に駆け上った。
後輩のライバル北の湖が居なければ更に優勝回数が伸ばせたと思うし、14回の優勝はAランクの横綱だったと思う。金銭トラブルで所属部屋を消滅させた罪は重いけど、戦後の昭和を代表する力士の1人ではあった。合掌。

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今日観たテレビアニメ

「進撃の巨人」は、ミカサの嫉妬の目がこれまでの中で一番怖い(笑)。第1シリーズの鬼教官に凡人ゆえの悩みがあったのか。そんな彼にエレンの母の「子供は可愛いです。それだけで、産まれてくれただけで充分です」みたいな台詞が印象的。
「色づく世界の明日から」の第1話は謎だらけの展開だけど、来週も楽しみ。主題歌も良かった。
「SAO アリシゼーション」は、変わらずの安定感。エンディングで新キャラが続々と登場するので期待値が更に上がった。第1話の中で一番の見所といっていい。

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昨日より暑かった

「青春ブタ野郎」の第1話は、想像と違ったダークな展開で、更に期待が持てた。
「鬼太郎」のバックべアード編のトップバッターは狼男。鬼太郎たちの森が消えて行き、日本の妖怪が痛めつけられるのを見るのは辛いな。
録画し損ねた回があったので、「シティーハンター2」のDVDを借りて観たけど、tvkで再放送されてる方が、画質も音も悪いのが残念。

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