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もう10月なんですね〜
今年はのらりくらりと生きてしまった気がします
良くも悪くも
来年は気合を入れなおさないといけません!!
今年はライブはまだ2回しか行ってないんですが
映画はぼちぼち行きました
ちょっと思い出してみたいと思います^^
『永遠の0』
百田尚樹の大ヒットベストセラーですね!
私の中では「永遠の0」の作者というより
「やしきたかじんのそこまで言って委員会」
で見せる強烈なイメージが好きです。
想像していなかった角度からのストーリーで
楽しめました、まだ原作を読んでないから
機会があれば是非読んでみたいです。
『ジョバンニの島』
この作品も戦争に関する作品です
終戦末期にソ連によって北方領土が占領され
島で暮らす人たちの生活は一変します
生活が奪われると言う事です
そんな中での親子の絆、ソ連からやってきた
少女と日本人の少年の恋等が描かれています
とにかく生きることが命懸けだった時代ですね
平和な世の中に感謝しないといけないです。
『大統領の執事の涙』
7人の大統領に使えたホワイトハウスの
執事の物語です、人種差別の激しかった頃に
生まれ育った主人公がいろいろな生き様を
見れてくれます。
執事=「しつじ」なんですよね
ひつじと思ってました(笑)
ウール100%です!
『アナと雪の女王』
知らない人がいない今年最大のヒット作ですね
テンポがよく、英語も聞き取りやすくて(喋れる
わけではありません)楽しめました^^
多分ディズニー映画を見に行ったのは初めてかもです、想像を超える大ヒットでしたね!
『ノア 約束の舟』
これは少し宗教色を感じる作品でした
大洪水によって全てを淘汰する
でも神様は悪も残すんですね
最大の愛とは許すことでしょうか
難しいです^^
信じることを疑わない、なかなか
出来ることではありません。
『マレフィセント』
愛して 愛して
裏切られ 見守り 恨み 命を懸ける
復習
色んな描写が表現されています
人を恨んではいけませんね
愛とは無邪気なものです^^
『るろうに剣心』
少年ジャンプで連載されていた人気作
漫画を実写化した作品はあまり好きじゃないん
ですが何故か見に行っちゃいました
武井咲、佐藤健がなかなかのはまり役で
漫画のイメージも保たれていてよかったです
武井咲さんは男前ですね〜
次回作も楽しみです
(上映中)
でも一番の見所は(個人的に)
中盤に差し掛かったところでした
主人公、緋村剣心が京都についてまもなく
彼の前に突然あの男が現れたんです!
我らがたっちゃん、ナカタツこと中村達也です!
出演時間約10秒サプライズでした!
そこからしばらくの間、私の頭の中では
『マニッシュボーイズのテーマ』が鳴りっぱなしでした(笑)
まあ違和感ありまくりでしたけど・・
うれしかったです、素直に☆
エンドロールに『中村 達也』の文字が流れるのを確認して帰りました^^
でも彼が一番輝くのはステージの上です!
<中村達也 with 東京スカパラダイス>
ブランキー時代の達也ですがカッコいいです!
次回更新はライブ観戦予定を予定しております♪
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