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★駅に咲く花 ★博多南駅 ●ハイキー表現を楽しもう! ハイキー表現とは、「大幅なプラス補正によって、画面の中の明るい部分を強調して、実際よりも明るく表現する写真テクニックのひとつ」です。このハイキー表現を使うことによって、写真を見る人に「爽やかな印象」や「ファンタジックな印象」を与えることが可能です。やり方としてはマニュアルでもいいのですが、手軽に絞り優先モードなどで露出補正機能を使い、大幅なプラス補正をすればOKです。もちろん個人個人によって好みの補正値は変わってきますので、補正値を変えて撮ってみてください。 しかし、どんな被写体にも使えるものではなく、黄色、黄緑や白などの明るくて爽やかな色が大半を占めているときに特に有効です。 Exif情報
メーカー名 NIKON CORPORATION 機種名 NIKON D80 ファームウェア Ver.1.01 レンズ 80-200mm F2.8 焦点距離 200mm 露出制御モード 絞り優先 シャッタースピード 1/500sec. 絞り値 F2.8 露出補正値 +0.7 測光モード 分割測光 ISO感度 400 ホワイトバランス オート フラッシュ なし サイズ 1014x680 (373KB) 撮影日時 2007/04/11 17:33:11 |




