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この間ブログで紹介した年金問題を取り組もうとする女たちの緊急行動の予定が決まり、連絡が入りましたので掲載します。(南) |
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この間ブログで紹介した年金問題を取り組もうとする女たちの緊急行動の予定が決まり、連絡が入りましたので掲載します。(南) |
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厚生官僚や現場の管理者の無能さや不作為の責任は重大である。
が、この不始末の最大の責任とその「根」はどこにあるのだろうか。
それは、自治労他傘下の社保庁職員労組の狂気な横暴にある。
『仕事をしない、闇給与、闇休暇・・・などなど』で、イカレタ日教組や彼の大阪市労組と同列である。証拠は、普段なら凶暴で無法者とも思える労組がボーナス一部返上にすんなり応じたこととをみれば歴然である。これをコントロールできない、しない労組の母体の民主・社民・共産党の責任は同罪といえる。呆れた左翼集団だ。
自公の後始末の努力には頼れる与党の信頼が見える。
2007/6/28(木) 午前 11:31 [ 自由の戦士 ]
それは違うな。決定的な責任は明確に「天下り」体質を逢えて保持し、「談合」を体質的に保持してきた与党政権にある。現在の「年金」問題を「社会保険庁」問題へとすりかえることで、「民営化」のレトリックとして用いる。国鉄しかり郵政しかり。そして、今度は、というわけ。その「監督」責任は当然、あるべきでしょう?
2007/6/28(木) 午後 0:58 [ ekin ]
政府・与党・官僚等に責任なし、といってますか。社保庁の問題ですよ、談合・利権・天下りが・・・などが直接関係ありますか。国鉄・郵政は少数意見で決めたことですか。これも「労組系『仕事をしない』職員が『根』にあること」。あなた方の主張はどれだけ国民の『信』を受けましたか。
いつも論理性のないことばかりをいってますね。
昔の左翼は、曲りなりにも「理論の組み立て」を必死にしたもんだ。最近の新左翼系は感情的でかつ願望主義で主張を通そうとしている。通るわけがないのに・・・。
政府が公務員改革をなぜしているのかが、わかっていないようですね。
私はともかく、国民を説得する論理を展開するべきですよ。
2007/6/28(木) 午後 2:27 [ 自由の戦士 ]