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ファンキントン吉田「おい、姉ちゃんよ〜。
これは、『処刑』をせなあかんな〜。」
遥「あ、あの〜、わざじゃないんで、
見のがしてくれまs・・・」
ファンキントン吉田「うるせぇ!!
そんなの知ったことかっ!!
おい、ジョン!!」
ファンキントン吉田「そのへんの見張りを頼むわな。」
ジョン「ヘイ、わかりました」
ファンキントン吉田「さぁ、姉ちゃん。
覚悟しぃーや。」
遥「ちょ、ちょっと、何をする気・・・!?」
ファンキントン吉田「何って、
姉ちゃんの『処刑』に
決まっとうやろ。」
遥「しょ、『処刑』って・・・。」
ファンキントン吉田「せやで、姉ちゃん。
ええか、わしゃ王様やねん。王様。
昔からな、この王様であるわしにぶつかった愚か者にはな、
このエリザベスちゃん(ハンマー)で頭をかち割るという
『処刑』が行われとうねんぞ。わかったか!?」
遥「・・・・・・・・・。」ゴクッ
ファンキントン吉田「おっと、少し話すぎてしまったようやな・・・
ほな、姉ちゃん・・・」
ファンキントン吉田「行くでっ!!」
遥(や、やられる!!)
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