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石狩市花川東土地区画整理組合は、「花川東畔の街(ほとりのまち)」を好評分譲中。
石狩は南側に隣接する札幌市のベッドタウンとして半世紀ほど前から大規模住宅地の開発が進み、現在まで人口の増加が続いている。市制が施行された1996年、石狩町から石狩市に移行、2005年には厚田村、浜益村を合併、新「石狩市」が誕生した。
北海道の中でも四季の変化に富み、対馬海流の影響による海洋性気候から春、夏、秋は過ごしやすく、冬の気温も零下10度を下回ることが少ない。
「花川東畔の街」は、国道231号と道道石狩手稲線に囲まれた同市花川東地区の22.6ヘクタールを開発した分譲地。花川東地区は住居表示が「番地」から「条・丁目」に変更され、将来は計画戸数800戸、計画人口1,500人を予定しているファミリータウン。
分譲価格は購入しやすい400万円台から。建ぺい率60%、容積率200%とも高く、2世帯住宅や3階建て住宅などの建築にも最適。
「花川東畔の街」のコンセプトは“自然のやすらぎと都市の安心が調和する街”。生活圏内には小・中・高校、病院や総合保健福祉センターなどの医療施設、大型ショッピングセンターがあり、安心・快適な生活をおくることができる。札幌への通勤、通学もバスや地下鉄を利用すればスムーズ。
近隣を流れる茨戸川は、夏にカヌーやレガッタなどの水上スポーツ、冬はワカサギ釣りで賑わう。また海水浴場「あそびーち石狩」も例年多くの人が訪れる人気のスポットで周辺には自然があふれている。
■花川東畔の街■
◆石狩市花川東土地区画整理組合(電話0133-74-8363)
◆所在地 石狩市花川東1条1丁目ほか
◆交通 中央バス「石狩営業所」停まで徒歩2分(札幌駅バスターミナル、札幌市営地下鉄南北線麻生駅接続)
◆総計画戸数 500区画
◆今回の分譲数 77区画
◆地目 宅地
◆用途地域 第2種中高層住居専用地域、準工業地域
◆建ぺい率 60%
◆容積率 200%
◆宅地面積 181.52平方メートル(54.91坪)〜2,080.36平方メートル(629.31坪)
◆分譲価格 444万9,000円〜5,198万1,000円
◆最多価格帯 500万円台(41区画)
◆建築条件 なし
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初めまして
関連記事から来ました。
記念に足跡残していきます。
ペタリ。
2015/5/13(水) 午後 10:49 [ haruyama_arch ]