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友人の好きなタイプ
「キャプテン・ジャック・スパロウ」
あたし「でも、ジャックって、なんか情けなくね?」
友人「情けないのは認めるが、キャプテン・ジャック・スパロウって言ってくれる!?」
あたし「だいいちスパロウって・・・」
友人「だ・か・ら!キャプテン・ジャック・スパロウ!」
あたし「ジョニー・デップははまり役やけどね」
友人「だ〜か〜ら〜!キャプテン・デップ・ジョニー!」
あたし「??」
人それぞれこだわりってありますよね。
こんばんは、行政書士補助者のRUIです。
ここ最近、少しずつではありますが、ある本を読んでました。
『ハリー・ポッターと死の秘宝』です。
ハリーに出会ったのは、3年くらい前です。
小さい頃から、魔法が大好きだったあたしにしては、
ハリーに興味を持つのは少し遅かったんですが、
ハリーの世界を知ってからは、
虜になりました。
少しずつ年を重ねていく
ハリー、ハーマイオニー、ロン、フレッド、ジョージ。
時には、ぶつかったりしながらも、
それぞれの存在を心から認め、強い絆で結ばれていくハリー達。
そしてハリー達を見守る、
ダンブルドア校長、ハグリッド、マグゴナガル先生などのホグワーツの
厳しいけれども、心の優しい先生達。
ジェームス(ハリーのお父さん)、リリー(ハリーのお母さん)のかつての旧友であり、
時には、本当の親子のようにハリーを想ってくれるシリウス、ルーピン。
本当に書き出したら止まらないくらいのたっくさんの仲間たちとのハリーの冒険物語。
そんな冒険が最後の時を迎えます。
読み終わってから、しばらく涙が止まりませんでした。
悲しいとかじゃないんです。
言葉の一つ一つに心を揺さぶられるようなそんな感覚でした。
仲間、勇気、愛、真実、裏切り・・・。
様々な人の様々な想いが幾重にも重なり、
そして生み出された冒険物語。
今回は、3つの秘宝が出てきます。
でも、ハリーは、そんな物よりももっとたくさんの秘宝を手に入れているような気さえします。
「宝物」
あたしにとっての宝物はなんだろう。
もしかすると、いくつかはもう手に入れているのかも知れません。
自分で気がついてないだけで・・・。
あなたにとっての「秘宝」は何ですか?
では、RUIの「ハリー・ポッターと死の秘宝」日記、今日はここまでです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
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