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年末から一気にデカール張りしました。
説明書を見ながらの作業を一気に終わらせ、余分なデカールを自由に張る。
これでベースとなる作業は終わりです〜。
「この機体は、どうだ」
ソンネン少佐のセリフを思い浮かべながら仕上げてみました。
「コイツが量産されれば、連邦なんぞ」
くどいようですが、ソンネン少佐のセリフです(笑)
YMT-05(試作モビルタンク)ヒルドルブ
高価なキットだけに、作り甲斐があります。
製作した感じから言うと、
戦車のキットにモビルスーツの部品を取り付けてる感じですね。
各パーツの合わせが良いので、外装は取り外し可能な状態で作業できます。
砲身一つとっても現用の戦車のようなデザイン。
その気になれますね。
金に余裕があればアフリカ戦線やヨーロッパ戦線仕様なんてのも良いかな。
今回は一般的なOD色をチョイス。
米軍っぽい感じになりました。
さて、後はウェザリングでしょうか。
デカールが馴染む程度にやってみます。 |
UCハードグラフシリーズ
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いや〜パーツ数は多くないとは言え大きなキット。
パーツ毎に塗装してたら時間がかかってしまいました。
途中経過ということで画像をアップします。
パーツ構成上、四つのキットを作ってる感覚です。
全体を同じ様に塗装するって大変ですね〜。
本当に戦車を作っている感覚です。
今時の戦車キットを思えば、この価格も高く感じません(笑)
MS形態は引き続き細部塗装の確認中。
当初は一気にジオラマを考えてましたが、いかんせん大きくて悩んでます。
この機体が量産された暁には地上制圧も有りだったかも。
アッザムなんて作ってる暇があったらこちらを優先させた方が良かったね。
そうすりゃ戦車兵も活躍できたのにね〜(笑) |
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遂に買ったぞ〜!
1/144 ヒルドルブ
Msiglooから何年経過しただろう。
この機体は作品中の一番の名機と言えるだろう。
とりあえず今回は自分への御褒美かな。
年末にかけて製作に没頭させていただきます。
まずはパッケージをどうぞ
なんせ箱がデカイ。
中を見たら凄い数の転輪が(汗)
まあコツコツ塗装と組立を進めるしかないですな。
飾るスペースが無いのも悩みの種ですが。
まあ気にしないことに(笑)
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U.C.ハードクラフ
1/35で再現されるガンダムの世界。
今回のコアファイターでは、本編の主役でもあるアムロとセイラが登場。
さすがに妥協できないキャラの再現。
今回は「瞳」部分のデカールが付属。
一通りの塗装が終わったらデカール張りに挑戦です。
普通に水転写で張ってみました。
こんな感じです。
最悪の場合片目づつ作業してマークソフターも必要かと思いましたが。
大丈夫でした〜(喜)
ヘルメットの塗装が終わったら、それぞれに持たせる予定です。
これが終わったら再びコアファイターの作業に戻ります。
いや〜このキット。
作っていて楽しいです〜!
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UCハードクラフ コアファイターのもう一つの目玉。
キャラクター製作開始です。
アムロレイはホワイト。
これはベタな設定なので悩むことなく塗装してみました。
問題はセイラさんのスーツ。
オレンジなんだけど黄色っぽい色。
間違って黄色で塗装するとハヤトやリュウさんと同じノーマルスーツ。
う〜ん、とりあえずイエローオレンジを選択してみました。
難しいよ〜。
首から上は「瞳と眉毛」がデカールになっているので後回し。
なんとか頑張って機体の前でポーズしたいです。
ひとまず接着が乾燥するまで少々お待ちを(汗)
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