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			<title>だめ夫の作り方</title>
			<description>7歳と2歳の男の子の母です。自宅でコピーライターの仕事をしながら、家事と育児と夫の世話とに明け暮れています。長男は軽度の自閉症で、現在、小学校の特殊学級に通っています。2歳の次男はやんちゃで大変。かわいいんですけどね。そんな子供二人抱えているのに仕事をしない夫（フリーのグラフィックデザイナー）に我が家の未来はあるのか・・・。=== タイトル ===
===== タイトル =====
===== タイトル =====</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>だめ夫の作り方</title>
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			<description>7歳と2歳の男の子の母です。自宅でコピーライターの仕事をしながら、家事と育児と夫の世話とに明け暮れています。長男は軽度の自閉症で、現在、小学校の特殊学級に通っています。2歳の次男はやんちゃで大変。かわいいんですけどね。そんな子供二人抱えているのに仕事をしない夫（フリーのグラフィックデザイナー）に我が家の未来はあるのか・・・。=== タイトル ===
===== タイトル =====
===== タイトル =====</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru</link>
		</image>
		<item>
			<title>さようなら「いなり」。</title>
			<description>運動会のお弁当のいなり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫に「どうよ？」と聞いたら&lt;br /&gt;
「塩が効いていない」の一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えええええええええ～～～～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいですよ、百歩譲って、&lt;br /&gt;
まぁ、一言、文句があっても。&lt;br /&gt;
でもその後に&lt;br /&gt;
「皮の味は良くなったね」とか&lt;br /&gt;
「何時に作り終わった？」とか&lt;br /&gt;
「大変だったね」とかの言葉が欲しいわけよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長男は「おいしい、おいしい」と言って&lt;br /&gt;
モリモリ食べているのよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横で聞いていた姑も何のフォローも無し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンタ、自分の息子のこの態度見て、何にも言わないの？&lt;br /&gt;
「おいしく出来ているじゃない」とか&lt;br /&gt;
お世辞でもウソでも言ってほしいわけよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしたら、2時間半しか寝てない身体も元気になるってもんでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう決心しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いなり」いや、「お寿司」は一生作りません。夫には。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さようなら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな風に、夫に文句言われて消えていった料理はいくつかあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人って、褒められないと伸びないんだよね」&lt;br /&gt;
って、最近も言っていたのは、どこの誰だっけ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、&lt;br /&gt;
オマエの性格って、ひとつも褒められるようなところが無いよね。（ふかわりょう風に）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/47227083.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 May 2007 23:43:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いなりのトラウマ。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-88-ef/dadaniteru/folder/1334458/72/47206572/img_0?1179594931&quot; width=&quot;283&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は長男の運動会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、「五目いなり」を作っている途中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫のリクエスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年は徹夜して仕事して「いなり」作ったのに&lt;br /&gt;
「皮の味が薄い」のダメ出し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うるせーー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、オマエが作れよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てことで、今年は、いや、一生「いなり」は作りたくないと思っていたが、&lt;br /&gt;
夫がどうしても食べたいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おにぎりとかじゃダメなの？」&lt;br /&gt;
と聞けば&lt;br /&gt;
「じゃあ、コンビニでいなり買って持って行けば？」&lt;br /&gt;
と訳のわからない返事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オマエはそんなに「いなり」が食べたいのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理に超うるさい夫のネタはまだまだあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、夫はほとんど自分で料理をしません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/47206572.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 May 2007 02:15:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>見えない確執。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-88-ef/dadaniteru/folder/1428266/65/46472465/img_0?1176928910&quot; width=&quot;283&quot;&gt;&lt;br /&gt;
小学校もまた「女の世界」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、PTAの役員決めで、学級の副委員になった。&lt;br /&gt;
2年生の父兄でなるのは異例のことかもしれないが、&lt;br /&gt;
上級生のお母さん方でやる人がいないので&lt;br /&gt;
なってしまった。&lt;br /&gt;
「すみませんね、まだ2年生なのに」&lt;br /&gt;
と恐縮される委員長さんと、担任の先生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役員会の後で、委員長さんから&lt;br /&gt;
「実はですね、先日もいろいろともめて・・」&lt;br /&gt;
と、6年生のお母さん方と確執があることを告られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（えええ～～～～！！結構仲良さそうなのに？？）&lt;br /&gt;
と心の中で驚く私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怖いですね。&lt;br /&gt;
学校もまた「女の世界」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見えない確執があるんですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/46472465.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Apr 2007 05:41:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夫、謝る。</title>
			<description>先日、私の実家に帰省した時のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰り際に&lt;br /&gt;
玄関に置いてある犬の陶器の置物を&lt;br /&gt;
落として割ってしまった夫。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慌てて、&lt;br /&gt;
私の母に「すみません」&lt;br /&gt;
と何度も謝る夫。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（わっ、謝っている。珍しい。これはかなり貴重なシーンだ）&lt;br /&gt;
と私、心の中で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、つい&lt;br /&gt;
「ここ、ちょうど出ているからね、当たっちゃうよね」&lt;br /&gt;
と夫をフォローする言葉を吐いている私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなの、&lt;br /&gt;
素直に謝っている人を見ると&lt;br /&gt;
フォローしたくなりません？&lt;br /&gt;
その人もわざとやったわけではないから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなの、そうなの、&lt;br /&gt;
だから、失敗した時、素直に謝ると&lt;br /&gt;
周りも温かくなるもんなのよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからも、そうしてほしいわ。&lt;br /&gt;
でも、家に居るとまた違うのよね、きっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何が？こんなとこにあるのがダメでしょ」&lt;br /&gt;
とか言って。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/46073601.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 09:21:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お前は子供か！</title>
			<description>夫は毎回、自分の免許更新に&lt;br /&gt;
私や家族を連れて行きたがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、「付いて来て」&lt;br /&gt;
という感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供がいない時は良かったけど、&lt;br /&gt;
子供がいると待ち時間を持て余してしまう。&lt;br /&gt;
前回の時は長男がまだ小さくて、&lt;br /&gt;
ちょろちょろしたり、ぐずったりするのを&lt;br /&gt;
あやしながらで、&lt;br /&gt;
待つ方としてはかなりきつかったのを覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、長男は問題ないけど、&lt;br /&gt;
次男がやんちゃ盛りだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからキッパリと断った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
区役所や銀行に行くのも、&lt;br /&gt;
一人で行くのを嫌がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんで、いろんな手続きやお金の出し入れに&lt;br /&gt;
家族でぞろぞろ行かなきゃいけないわけ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わが家では、家賃の振り込みは&lt;br /&gt;
基本的に夫の仕事にしているんだけど、&lt;br /&gt;
いつも家族で行くのであまり意味がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一緒に行こう（付いて来て）」&lt;br /&gt;
と言われるたびに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子供か！」（タカトシばりに）&lt;br /&gt;
とつっこみたくなる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/46073319.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 09:08:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>墓参りの代わりに。</title>
			<description>お彼岸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9年前に亡くなった父の墓は東京にあるので&lt;br /&gt;
なかなか墓参りに行けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、以前、九大に入院していた時に、&lt;br /&gt;
同じ部屋に霊感の強い女の子（26歳）がいて、&lt;br /&gt;
「墓参りはできればしたほうがいいけど、&lt;br /&gt;
　行けない時は、心の中でその人のことを思うだけでもいいんですよ」&lt;br /&gt;
と言っていたのを思い出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちの父は私が20代の頃、&lt;br /&gt;
女がいて、ほとんど、その人の家に居たので、&lt;br /&gt;
父を軽蔑はしても「感謝」はあまりしたことがなかった。&lt;br /&gt;
でも、子供の頃、私は子供なりに、&lt;br /&gt;
「うちは裕福」だと思っていた。&lt;br /&gt;
家族旅行も行ったし、&lt;br /&gt;
洋服やおもちゃもよく買ってくれたので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、父が真面目に（仕事は）働いてくれていたおかげだと思っている。&lt;br /&gt;
大学こそ、行かせてもらえなかったけど、&lt;br /&gt;
それでも、就職の時は、父が知人にいろいろと声をかけてくれたりしてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母には誕生日や母の日に&lt;br /&gt;
プレゼントや感謝の言葉を贈っていたけど、&lt;br /&gt;
父に贈ったのは数えるくらいしかないかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとう。&lt;br /&gt;
私は子煩悩で、優しくて、ハンサムで、頭が良くて、ユーモアがあった&lt;br /&gt;
あなたが大好きでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
墓参り、行けないけど、&lt;br /&gt;
時々は思い出していますよ。&lt;br /&gt;
孫を見せたかったなぁ・・とか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/45748873.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 16:58:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイトル変更。</title>
			<description>久しぶりの更新でタイトル変更です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりキツイタイトルですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫の生態をメインに書いていこうかと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/45723898.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 17:02:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>謝らない男。</title>
			<description>あ～びっくりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またまた、うちの夫のバカっぷりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日、夫がキッチンでケチャップを使っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うわっ・・・いっぱいとんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケチャップをとばしてしまったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が軽く無視していたら、&lt;br /&gt;
第一声は&lt;br /&gt;
「タオルは？」&lt;br /&gt;
「何のタオル？」&lt;br /&gt;
「ここ拭くから」&lt;br /&gt;
「じゃあ、これ」&lt;br /&gt;
私がそばにあったタオルを渡すと、&lt;br /&gt;
ありがとうも言わずに、&lt;br /&gt;
「○○ちゃんのバッグにもついた」&lt;br /&gt;
と言う。&lt;br /&gt;
私はちょっと付いた位だと思って&lt;br /&gt;
「そう」&lt;br /&gt;
と軽く受けとめて別に何も言わなかった。&lt;br /&gt;
すると、おもむろに私のバッグのファスナーを開け、&lt;br /&gt;
中の物を出し始める夫。&lt;br /&gt;
「何してるの？勝手に開けて！」&lt;br /&gt;
「いや、洗うから、出してんの」&lt;br /&gt;
「え～ッ！じゃあ、明日から何に入れて行けばいいの？」&lt;br /&gt;
すると、夫、&lt;br /&gt;
「何でもあるだろ！以前使っていたバッグとか」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びっくりしました。&lt;br /&gt;
何で私が叱られているんだろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、あんた、謝ってないから！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、&lt;br /&gt;
「ごめんね、○○ちゃんのバッグにも付いたよ」&lt;br /&gt;
でしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近もある。&lt;br /&gt;
足を踏まれた時。&lt;br /&gt;
湯呑みにお茶を入れてもらっていて、手に溢れた時。&lt;br /&gt;
どっちも私が「痛っ」とか「あちっ」とか言わなかったことをいいことに、&lt;br /&gt;
謝らない。&lt;br /&gt;
私も何も言わなかった。&lt;br /&gt;
だって、&lt;br /&gt;
「どうして謝らないの？」&lt;br /&gt;
と言っても返ってくる言葉は&lt;br /&gt;
「そんなとこに、足があるから」とか&lt;br /&gt;
「そんなに熱くなかったでしょ」と言うに決まっているから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この男の母親もまた謝らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつか、うちで食器を洗ってくれていたんだけど、&lt;br /&gt;
その時、私が高校生の頃に友達からもらったお茶碗を割ってしまったの、義母が。&lt;br /&gt;
その時の第一声も&lt;br /&gt;
「新しいの買ってあげるから」&lt;br /&gt;
だった。&lt;br /&gt;
え～～～～っ！！でしょ。&lt;br /&gt;
まず、&lt;br /&gt;
「ごめんね、割ってしまっちゃった」&lt;br /&gt;
でしょ。&lt;br /&gt;
私は結構、思い出があって、大事にしている物だったのに。&lt;br /&gt;
お義母さんは、キャラクターが付いていたので長男の物と思っているみたいで。&lt;br /&gt;
それでも、まず謝るでしょ？&lt;br /&gt;
何だ、この親子は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謝らないのは、何？&lt;br /&gt;
自分の失敗を認めたくないから？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちの長男だって、すぐに&lt;br /&gt;
「あ～ごめん、ごめん」って謝るのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい大人が謝るべきときに謝らないって・・&lt;br /&gt;
人間のクズだわ、こいつら。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/45051561.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 05:14:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「今回も感動です」</title>
			<description>3カ月に1回やっている季刊誌のコラム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先方からFAXされる「お客様アンケート」を元に&lt;br /&gt;
コラムを書くのですが、&lt;br /&gt;
毎回悩みまくりです。&lt;br /&gt;
それでも何とか書き上げて提出している。&lt;br /&gt;
いつも、何の修正もなく終わるので、&lt;br /&gt;
「良かったのかな？どうなの？」&lt;br /&gt;
と思っていたけれど、&lt;br /&gt;
良かったみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも代理店の担当者から「OKでした」といただくメールの中に、&lt;br /&gt;
今回はクライアントさんから代理店の人に出されたメールもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつもありがとうございます。&lt;br /&gt;
　今回も感動です」&lt;br /&gt;
と、&lt;br /&gt;
あ～良かった。気に入られていたんだ。&lt;br /&gt;
久しぶりに仕事のことで&lt;br /&gt;
ちょっと嬉しい出来事でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当のMさん、お気遣いありがとうございます。&lt;br /&gt;
次回もがんばります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/44995981.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 04:14:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢のような日々。</title>
			<description>おばあちゃんの法事を終えて&lt;br /&gt;
夫が3日ぶりに帰ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ～、&lt;br /&gt;
夢のような日々が終わるのね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと菓子パン食べておけば良かった～；；。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと友達とかにバンバン電話すれば良かった～；；。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次はいつだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また夫との24時間生活が始まるのね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どっか出かけてくれぃ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dadaniteru/44967503.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Feb 2007 03:00:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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