だだにゃん's Cookbook

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最近、よくJR東日本に乗ると
みかける車内でみられる映像広告の中でも
見るたびツボなのが
 
お宅訪問した「渡辺篤史が帰らない」という
シリーズ。
現在、
滞在17日目をやっています。
それだけ気持ちのよい家ということですが…
 
 
迷惑ですよね(笑)
 
最近、朝から釣りにはまってます。
 
…アメーバピグですけど。
イメージ 1
 
スコットランドで
サーモン釣りに行ってみたい
今日この頃。
 
 
…趣味が、超おっさんくさいですww
イランのお料理を習いに行くと
初めて食べるのになぜか懐かしい優しい味と
先生の素敵さに
いつもノックアウトされて
帰ってくるのです。
 
今回は、これっ!
 
今回のお料理教室のメニューではなかったのですが
先生が
お子さんのために作っておいた
アイスクリームを出してくださいました。
おやつ横取り??ですww
 
みんな、お腹一杯といいながら…ww
 
な、なんと、
サフランのアイスです♪
イメージ 1
 
かわいい黄色でしょー♪
 
口にするたびに、
ふわ〜と、サフランの香り。
 
すごい贅沢な気分です。
 
しかも、
オプショナルでこれの作り方まで
デモしてくださいました!!
家庭でこんなに簡単に作れるなんて♪
うふふ。
なんか幸せ。
 
 
 
先日、「ブラムリーを楽しむ会」に参加しました。
 
いつもお世話になっている
ブラムリーファンクラブの方々はもとより、
小布施出身で東京近隣に住まわれている方々、
RHSJ(英国王立園芸協会日本支部)の方々、
北海道、関西(私のしっているかぎり)からも
いろんな角度からブラムリーに興味のある多くの方が集まっての
お食事会でした。
イメージ 1
 
ブラムリーはイギリスで200年続く品種で
それを20年前に日本に持ちこまれた
RHSJの荒井様のご挨拶から
始まりました。
 
実は私、
荒居様のご尊顔を拝するのは初めて。
感動〜♪
写真一緒にとっていただいて
サインもらえばよかったかしら?
(ミーハー丸出し(ToT)/~~~)
 
挨拶された皆様も、
お話させていただいた皆様も
口々におっしゃるのは、
ブラムリーは人をつなぐリンゴだと。
 
 
本当に、今回しみじみと実感しました。
 
りんごの1品種のために
こんなお食事会がホテルでもようされて
さらに、色々素晴らしい方々との出会いをいただけます。
イギリスでは消費の約半分がブラムリーで
日常にありすぎてあり得ない話ですが… 
 
昔話で恐縮ですが、
りんごって昔は大きなものを
お母さんが剥いてくれて、
デザートとして食後に
みんなでつつきませんでしたか?
あの、細い小さな2本足のフォークで?(なつかしー笑)
 
今現在は、
皮をむくのが面倒なので
そのままかじることができる
赤くきれいな小さいポケットサイズ、
ひたすら甘いものが消費傾向なんだそうです。
 
 
…それを思うと、ブラムリーは逆行して、
扁平で大きく、
すっぱいだけなんですよね。
加工(うちは生でもたべるけど)もいるし。
手間のかかる子なんですが…
 
 
でも、ブラムリーの酸味と
やっぱりレモンの酸味は違うし、
なにより香りがいいんですよねー!!
甘味は好きなもので好みの量を付ければ
いい話だし。
 
 
目新しさもあるけれど、
一つだけりんごを差し上げて
びっくりされないのは
ブラムリーだけかも…です。ww
 
うちに来たら来たで、1個づつ
ラップ巻いてビニールかけて
野菜室で保存して…ww
 
手間のかかる子ほどかわいいんでしょうか、ねー?
 
 
 
シェフの料理はのちほど♪
 

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