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●1月11日 復帰276週目 金曜日で、復帰してから 998営業日目となりました。 毎日、1日ずつノートでカウントアップしてきました。 来週水曜日には、1000営業日目となります。 よくやった。 よく積み重ねてきた。 と感慨も、ひとしおです。 これからもコツコツと 自分にできることをがんばっていきます。 自分と仲良くしながら。 自分を応援しながら。 自分にお願いしながら。 自分に感謝しながら。 ★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−★ まだ まだまだ まだまだまだ、しんどいことが多い。 ⇒ 今は、そうでもないな。 でも、がんばってんじゃん。 こんないいところもあるじゃん。 ダメだと思っても、自分は自分の最大の味方だよ。 ⇒ この思いは変わらない。 ということを、自分で自分に語りかけ また前を向いて歩いてゆく。 歩き続けてゆく。 ⇒ これ、できている。 心地よい生き方、働き方が、自分にしっくりくるまで。
あきらめずに。 ⇒ これもがんばっている。 |
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●12月24日の週 復帰274週目 だいぶ、自然体で過ごせるようになってきました。 もちろん不安になることも 緊張でいっぱいになることも イラつくことも いやになっちゃうこともあるけど、 前を向いて 「さぁ、自分にできることはなんだ」と考え、 とりあえず、できることをやってみる。 ということが、できるようになってきた。 絶望することがなくなってきた。 復職してから、 3人、自分のとても苦手なタイプの人と接した。 しんどくって、会社を休んだこともある。 役割を変えてもらったこともある。 今は、そういう人がいないから うまくいっているんだ。 そういう人が出てきたら、 うまくやっていけるのか、自信がない。 でも、今、 あれこれ考えてもしょうがない。 打てる手を考えておくことは大切なことだから、 それができるのならやっておこう。 心配、不安だけを募らせていくのはもったいない。 その時間、パワーがあるのなら 目の前の大切なことに、そのリソースを使っていこう。 そんな風に思っています。 自分のアイデアを出し、 相手の考えも聞き、 よりよい案を考え実行していく。 これがとても楽しいなぁ〜と感じている毎日です。 精一杯がんばりたいっと思っている毎日です。 なかなか充実しています。 追われるのではなく、追っていく。 やると決めて、がんばっていく。 自然体でいきます。 充実感が得られたら、うれしいなぁ〜。 来年もまた 自分を楽にできる生き方を考え、工夫して、実践して。 自分らしく生きていけるようにしたいと思います。 そして、目の前の人のため、世の中のために 少しでも貢献できるようになれれば、うれしいなぁ。 がんばって、はりきっていこう!! ★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−★ まだ まだまだ まだまだまだ、しんどいことが多い。 ⇒ 今は、そうでもないな。 でも、がんばってんじゃん。 こんないいところもあるじゃん。 ダメだと思っても、自分は自分の最大の味方だよ。 ⇒ この思いは変わらない。 ということを、自分で自分に語りかけ また前を向いて歩いてゆく。 歩き続けてゆく。 ⇒ これ、できている。 心地よい生き方、働き方が、自分にしっくりくるまで。
あきらめずに。 ⇒ これもがんばっている。 |
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【今日の自分を励ます言葉 6/10(日)】 人は幸せになっても、また、不幸に見舞われる、 人は強い時もあり、弱い時もある。 ブレない時もあり、ブレる時もある。 それが人の人生だと思っている。 本当に強い人は、弱い自分もいることを知っている人なのです。 そして、強くなれない自分の状況に、 また、いつか出会うことを覚悟しているのが、真の強さだと思っている。 完璧を求めて苦しんでいる人は、完璧な安全地帯に行きさえすれば、 永遠に安全なパーフェクトな世界やパーフェクトな自分自身があると信じている。 それは、真の弱い人だと思う。 本当に強い人は、弱さを抱えて生きることだし、 泣くような人生が、今後も自分にもあるだろうと覚悟して生きることなのです。 そして、誰もがそれに耐えながら生きている。 足らない人生を悲しまないで、今、完璧ではなくても、 少しでも足りている人生に感謝する中にこそ、真なる強さと幸せが宿っています。 『完璧を求めて苦しんでいる人は、完璧な安全地帯に行きさえすれば、 永遠に安全なパーフェクトな世界やパーフェクトな自分自身があると信じている。』 以前の自分は、まさにこれだった。 永遠に安全なパーフェクトな世界に行きたい。 そういう境地に至りたい。 それが、非現実的な考え方なのだと、やっと分かった。 みんなも悩み、苦しんでいる。 その時々に「さぁ〜、どうしようか」と考え、 今、自分にできることを、できる範囲で、できるやり方で やる。 目の前のことに、そのときにできることを一生懸命に取り組む。 その積み重ね、地道な小さな一歩が大切。 そしてその一歩一歩を堪能し、味わい、喜び、悲しむことが 人生そのものなのだ。 そんな風に考えられるようになった。 ぐっと、楽になり、生きやすくなりました。 あぁ〜、ありがたい!! 等身大の自分で、今やれることを集中してやっていく。 これができれば、最高!! 「考え」を自分に定着させるには その「考え」に基づいて「行動」してみることが大事。 考え⇒行動⇒振り返り⇒調整⇒考え⇒行動⇒振り返り⇒調整。 この繰り返し。 頭の中だけで考えるのではなく、 紙に書くのがいい。 整理しやすい。 「書く」という行為をすることで 活力が生まれてくる。 勢いが生まれてくる。 テンションがあがってくる。 まだまだ、この活動を繰り返していきます。 ★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−★
毎朝ノートに、その日の状態に合った「自分を励ます言葉」を書いています。 折にふれ、その言葉を読み返し、自分に元気を与えながら過ごしています。 その日、ノートに書いた言葉を紹介していきたいと思います |
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●3月5日の週、3月12日の週 復帰232、233週目 仕事の進みが悪い。 少し、ひとりで抱え込みの傾向。 なんとかしなきゃ。 早くやらなきゃ。 そういう気持ちを持ちつつ、 なかなかできない。 やりきれない。 がんばりきれない。 疲れてしまう。 夜遅くまでがんばろう、と思いつつ やれない。 朝早くに起きてがんばろうと思っても 起きてもやる気になれない。 みんなに相談しようと思っても 自信がなく、相談できない。 やばい。 調子を崩すパターンだ。 デイケア時代の友人にメールをした。 今の率直な気持ちを吐き出した。 少し「ホッ」とした。 少し、頭の整理ができた。 やばいとき。 ためこまずに、吐き出すことが大切。 (こちらにも書いてある ⇒ http://ameblo.jp/jishoji2525/entry-11194605842.html うつを防ぐには、グチを言える友人をつくるのがいい) そして、考え込み過ぎない。 自分の中に深く深く入り込みすぎない。 (こちらにも書いてある ⇒ http://ameblo.jp/souun/entry-11195344644.html 今の自分で楽しめること、ワクワクすることに目を向ける。 それが難しいのも分かっているけど、調子の悪いときに考えても ネガティブループにはまるだけ。気分を上向かせてから考える。 気分を上向かせる自分なりの方法、趣味、楽しみがあるといいね。 自分だったら、歌を歌うこと、泳ぐことだな) 「逃げ」の姿勢が強く出ていた。 それが、嫌だった。 「やる」と決めた。 「逃げずに立ち向かっていく」と決めた。 だけど、すべてに対して立ち向かうことはできなかった。 怖かったから。 結果的に見ると、「すべて」でなくてよい。 いくつかリストアップしたうちの 1つでも、2つでもがんばれれば、変わる。 やりやすいこと やりたいと思うこと それを選択して、やり切ってみる。 すると、少し「流れ」が変わる。 「気分」が変わる。 そんなことを感じた2週間だった。 てんぱった数だけ、成長がある。 壁にぶつかり、それを乗り越えたときに、成長する。 さぁ、またがんばっていこう。 自分らしく精一杯生きていけるように。 自分らしく楽しく生きていけるように。 わくわくしながら。 ★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−★ まだ まだまだ まだまだまだ、しんどいことが多い。 でも、がんばってんじゃん。 こんないいところもあるじゃん。 ダメだと思っても、自分は自分の最大の味方だよ。 ということを、自分で自分に語りかけ また前を向いて歩いてゆく。 歩き続けてゆく。 心地よい生き方、働き方が、自分にしっくりくるまで。
あきらめずに |
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元プロボクサー、世界チャンピオン。 試合が怖い。 死なない程度に、事故に合わないかな、と思っていた。 ある番組で、そう語っていた。 そんなことをよく思います。 そんなこと思っちゃうなんて、自分ダメだな、と思ってしまっていたけど、 不安なことに対しては、自然は心の反応なのだと思う。 自然な心の反応は否定せずに受け入れ、 さぁ、では、どうしていこうかと 次の行動につながることを考えていけるようにすればよい。 元世界チャンピオン。 自信満々で試合に向かっていたのかなと思っていたけれど、 そうではないんですね。 みんな怖いんだ。 みんな不安なんだ。 でも、立ち向かっていく。 怖いこと、不安なことに挑戦した後、 充実感が待っている。 成長が待っている。 無理をしすぎるのはよくないけど、 少しだけ背伸びをしたチャレンジを 粘り強く続けていこう。 ★−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−★ 憧れのあの人、この人。 そんな人たちも、不安や悩みを抱えながら生きている。 「みんな一緒じゃん」と思える部分に触れることができると ちょっぴり安心することができる。 そんなことを書き留めておきたい
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