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科属名:ガガイモ科ホヤ属 和名 :サクララン ラベル:Hoya carnosa "ma(r)ginata" 今朝は咲いていなかったが、夜帰宅すると半分くらいの蕾が開き始めている。 通常の花は開花はかなり短い時間、特に夜に行われ、前日まで蕾だった物が翌朝開花していることが多い。 まだ良く分からないが、このホヤはゆっくりと時間を掛け開花するのかもしれない。 しかも夜に開花するとは限らないようだ。 写真で見かけるのは、もっと白いが、咲きかけはこの様にピンク色が強いのか? |
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収穫後ばかり撮ってもマンネリなので実が生っている様子を。 家族からは瓢箪ではないのかと散々言われる。 左は"イボ付き支柱"、右がきゅうり。 順調。 毎年、安定している。 葉はご覧のようにすかすか。実も一見してそれと分かるギザギザ模様があちこちに現れ、引き攣った様になり形も悪くなる。 来年は天道虫も可哀想だが、捕殺するしかないかも。 |
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7月は雨が少なく、気温が高い日が多かった。 野菜はその後も順調に育ち、収穫が増えてきた。 左側、ピーマン2個。 ミニきゅうり1個。普通のきゅうり2本。 右側、ししとう4個、インゲン8本。 ミニトマト(トマトベリー)1個。 きゅうりは形が悪い。ひとつはまるで瓢箪のよう。 もうひとつは形は悪くないが、収穫がやや遅かった。 ミニトマトは次々と成り、家族が適当に採っては食べてしまう、毎年恒例の状態に。 一本の苗からトータルで何個の収穫があるのか確かめたいが、今年も無理な状況になった。 トマトベリーは皮がやや厚く硬い印象がある。 味は通常のミニトマトと変わりは無い。 左側、ししとう14個、インゲン9本。 右側、ピーマン1個、なす5本、ミニトマト11個、中玉トマト1個。 ししとうが面白いように採れる。 インゲン、ピーマン、ししとうは煮浸しにして食べる。 |
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