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どうも管理人です。 平成も明日で終わり 30年という長いようで短いような感じでもあります。 その26年わい生きてますからね。 個人的にも26年間色々ありますし、今でもありますよ。 さて、平成も終わるので振り返り的なことを鉄オタでやります。 時間もないので地元路線にします。 今日は常磐界隈にします。 平成入っても国鉄型がしぶとく残ってました。 特急では651系導入でそこから始まることに しばらくは導入なかったものの地味にE501系と209-100番台導入 E653系導入で特急系統が大幅に変わることに E231系導入でそこから在来も大きく変わることに 103系最後まで残ってましたが2006年に引退 2005年にはE531系導入 415系系統もテコ入れし、2007年には快速系統はすべてJR型に 1500番は2016年に引退しました。 緩行線は2009年にE233系2000番導入開始以降一気に置き換え進むことに 2009年に207-900番、2011年に203系と引退続きに 長らく緩行線テコ入れなかったですがそこから開始 メトロも16000系導入し、昨年6000系すべて引退と 10年近くかけて置き換え完了 209-1000番は中央快速へ転属され、昨年秋には引退 2012年からE657系導入し、JR世代の651系とE653系一気に置き換え だが、E653系1本だけ昨年戻ってきました。 車両の面では2002年以降大きく変わることへ 運行形態も 2007年には快速の本数統一もされ、削減というパターンも 2013年には緩行線ようやく昼間のダイヤ10分という悲願のダイヤ 2015年には上野東京ライン開通で快速電車品川まで乗り入れ 上野から先東京品川と1本で移動できるようになりました。 緩行線も2016年から小田急との乗り入れ3社共通開始 小田急がJRへ、JRが小田急と違和感ある乗り入れへ 土休日昼間オール小田急乗り入れでしたが利用少ないのとこの春の北綾瀬直通開始で 昼間の小田急乗り入れも半分程度に減り平日と同じ本数へ 朝夜は本厚木や伊勢原と神奈川の奥地まで乗り入れので半蔵門の距離超すことに 一方で、2011年の震災で未だ富岡〜浪江まで不通に 震災直後は一生だめかと思いましたが徐々に開通し、来年には全線ようやく再開と 先日は新駅もできました。 平成半ば以降から大きく変わってきた常磐界隈 その背景は2005年のTX絡みもあります。 あの路線開通したことで色々変わりましたからね 最近はUTライン効果で朝の混雑昔に近い感じになっているような・・・ 一方で特急は減車&スワローサービスで毎日夜は予約しにくい日も 特に金曜はひどいです。 前みたいに14両11両に戻してほしいですけどね 全線再開も控えているのでまだまだ変わり続けるかもしれないです。 では、また
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いろいろ変わった平成の常磐線や茨城の鉄道界隈。
私がショック受けたのは、鹿島鉄道が廃止されたあのショック。
私の田舎に行く唯一の鉄道手段がこれだったから、あの3月31日は涙したな〜〜。
あとは、415系403系、103系が引退して、国鉄時代が終焉したのも時代なのかな?って。
2019/4/29(月) 午後 8:19
かしてつさん
鹿島鉄道廃止もありました。
ちょうど415系引退と被っていたのでこの時は周辺路線も大きく変わってました。
意外と最後まで国鉄型残ってましたが2007年までに消えたの懐かしく思います。
2019/5/3(金) 午後 8:24