Toastmasters方丈記

行く川の流れは、宇宙につながる!
「障害は私を屈せしめない。あらゆる障害は奮励努力によって打破される」と。
さすが天才!いいこというなあ。
 
トーストマスター!  

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昨日、江戸トーストマスターズクラブのコンテストに行った。
会場が満員で熱気があるのには驚いた!!ディストリクトのコンテストのようだった。
スピーチも全体的にレベルが高かった。
特に、Z徳ちゃんは、「痔」ギャグネタだった。素晴らしいスピーチだった。
優勝者のT島は、エリアやディストリクトに行っても勝てると思う。
ただ彼には、スピーチにできれば「駄洒落」を入れてもらいたい。
小生のいいたいことは、「しょうゆう(醤油)こと」だ!
 
トーストマスター!

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日本語コンテストに外国人の審査員の場合、
よほど日本語の判る方でないと。。。。。。。。
少なくとも駄洒落はほぼ通じない。
 
残念ながら、2位に終わったので、
二次会は、ビールで「完敗」した。
 
ショックで暫く例会には参加しない。
 
トーストマスター!

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そろそろスピーチを考えるか。
 
トーストマスター!

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コンテストでの審査員は非公開になっている。でも、それは、容易に見破れる。
 
まず、他クラブから参加しているベテランTMは、大抵審査員だ。
次に、所属クラブのTMで、一見すると役割のない中堅以降のTM。
そして、ブリーフィングの時間にごそごそといなくなるTMだ。
あと、コンテスタントにコメント用紙を渡さないTMもそうだ。審査に忙しくてコメントが書けないからだ。
 
隠しても駄目だぞ!どうだ、まいったか!
 
トーストマスター!
 

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ブログ管理

ブログ管理も大変だな。
卑猥なコメントをする輩いるな。
そんな暇があったら、仕事しろ!

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日本橋センチュリーTMCの英語インハウスコンテストでは、英語落語を題材に出場したが、力不足で入賞すらできなかった。30日の日本語インハウスコンテストには気を取り直して頑張りたい。
 
英語インハウスコンテストではスピーチの順番が最初だった。他のスピーカーの前座になってしまった。
日本語インハウスコンテストでは、最後がいいなあ。日本橋TMCの日本語インハウスで優勝すると、次は、エリアコンテストではなく、ディビジョンC(10月30日@筑波)になるそうだ。
 
昨夜は、東京インターナショナルTMCの日本語インハウスコンテストに見学に行った。久しぶりに昔のメンバーのスピーチを聴いたが、凄く上達されているのに驚いた。やはり、「継続は力なり」だな。
 
トーストマスター!
 
 

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盟友の鳩山前首相が普天間問題で苦しんでいたころ、副総理でありながら知らん顔。
総理のポストを得た途端、盟友関係にあった小沢幹事長を排斥する。
口は達者のようだが、この男には人望が全くない。
次に裏切られるのは、国民か?
 

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1930年代、ウィンストン・チャーチルは、ヒットラー率いるドイツの脅威が迫っていることを認識するように英国民に熱心に説いた。
 
ところがほとんどの国民は、ヒットラーを懐柔して戦争は回避できると信じたがった。彼らは希望的観測をもち、迫りつつある危機には目をつぶった。チャーチルはその危機から目をそらすなと主張したために、国民は憤慨した。彼らはチャーチルのリーダーシップを拒絶した。彼に従う者はごく僅かだった。
 
しかし最終的に現実の出来事が、国民の目を覚ました。ドイツが侵攻を開始し戦争が始まったのだ。
 
こうなってようやくチャーチルはその先見性を称賛され、戦時内閣の首相となった。戦争中、ほとんどの英国民は彼のリーダーシップを歓迎した。
 
トーストマスター!

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子育て手当て

なんだ、満額出ないのか。扶養者控除はなくなったままで。それじゃ、増税じゃないか。騙された!

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