Do the eve-side☆

伴ちゃん結婚おめでとう!カウントダウン当たったよ♪

映画

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映画を見るのが大好きなんです。
ネタバレもアリで書いているので、気をつけて読んでね。
ネタバレ内容のときは、ここからネタバレって書いてあります♡
評価と、☆は、参考程度に♡
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るろうに剣心

だいぶ、暑さも、秋っぽくなってきた今日この頃。
いかがおすごしでしょうか
 
いや〜、久しぶりに、映画館に行ってきて、、、想像以上によかったので、これもまた、
久しぶりにレビューでも書いてるところ♪
 
るろうに剣心
は、あたしも、実は、ジャンプで読んでいた一人で、いつも楽しみながら読んでました
けど、そのうち、ジャンプも読まなくなり、、、最後を知ることないまま、やや忘れてましたが、
映画化されると聞いてびっくり!
いや〜、佐藤健くんが、ほんとに、剣心に似てるじゃん!!

期待も期待で、みてきたよ〜♪
ROOKIESのころもかっこよかったけど、今回もかっくいー
 
キャスト
 
監督 大友啓史
製作総指揮 ウィリアム・アイアトン
原作 和月伸宏
音楽 佐藤直紀
脚本 藤井清美 、大友啓史
佐藤健(緋村剣心)
武井咲(神谷薫)
吉川晃司(鵜堂刃衛)
蒼井優(高荷恵)
青木崇高(相楽左之助)
綾野剛(外印)
須藤元気(戌亥番神)
田中偉登(明神弥彦)
斎藤洋介(浦村署長)
平田薫(関原妙)
永野芽郁(三条燕)
平山祐介(我荒・兄)
深水元基(我荒・弟)
奥田瑛二(山県有朋)
江口洋介(斎藤一)
香川照之(武田観柳)
 
 
イメージ 1
 
あらすじ
幕末から明治になり、かつて「人斬(き)り抜刀斎」として恐れられた剣客・緋村剣心(佐藤健)は、
「不殺(ころさず)」の誓いのもと流浪人となっていた。
流浪の旅の途中、剣心は神谷道場の師範代・薫(武井咲)を助けたことから、
薫のところで居候することに。
一方、街では「抜刀斎」を名乗る人物による人斬(き)り事件が発生しており……。
 


※ややネタばれなので、ご注意を♪
 
いや〜、頭っからの殺陣シーン、度肝を抜かれるわ〜
佐藤健くんは、かなり運動神経がいいらしんだけど
この映画では全くCGを使ってないということに驚くくらい、すごいです

いろいろインタビューを見ると、クランクインの2ヶ月前から練習したらしんだけどね、
それにしたって、すごいよ!ほんと、漫画の中の剣心をちゃんと重ねられる
 
剣心以外も、似てたと思うけどな〜

も顔は、うーん、って感じだったけど、演技自体というか透明感というか、
そういうのは、たしかに、かも?と思えたし、
左之助も、なんだろう、力が有り余っている感じ?こう暴れまくる感じ?とか、
雰囲気がすごく出てたよ

武田観柳も気持ち悪さが、ちゃーんと出てて、さすが、香川さん!って感じだったけどね〜
演技そのもので言うと、香川さんが一番よかったんじゃないかな?
 
思ってたよりは、ちゃんと実写化できている映画だった
心に残るシーンもいくつかあるし、
どの役者さんの表情も印象的なところがある。
 
あたしは、やっぱり、最後の鵜堂刃衛との一戦かな

薫が鵜堂刃衛に術にかけられて、肺の機能がほとんど止められたとき、
「殺してやるからかかってこい!!」
と言った、剣心の顔(形相)と言い方に、

「健くん、かっこいい!!!!!」
と思った反面、
「剣心だ!!!!」
と、鳥肌が立ちました
 
あの一瞬を見るためにもう1回映画館に足を運んでもいいくらい(笑)
 
そういえば、
武田観柳邸での戌亥番神と、左之助との一戦もおもしろかった!
二人ともこぶしで戦うんだけど、長い戦いになったのか途中、
「ちょっとまったー!!!」と言って、
二人とも、食事をしたうえで、さらに戦うみたいなシーンがあって、
左之助らしくて、おもしろかったー!!
この武田観柳邸での戦いも、剣心と、多勢での戦いでは、すごい見せ場があって、
野球で言うスライディングみたいにして、人を倒すシーンがあるんだけど、すごいよーーー!
あれ、ほんと、よくCG使わずにできたよ!
 
全体的に、戦いのときの表情と、「おろろ」とか言う剣心とで、ちゃんと、違いがあって、
戦いのときは、戦いのときで、すごく険しい表情にどっきりして、
普段のときは、すごく優しい表情と言い方にどっきりして、
最後の「剣心、おかえりなさい」になぜかうるっときたあたしでしたw
最近、恋愛物に、すげー弱いんですけどw

そうそう、単行本を全部読んでないので、大人買いすることにしました♪
それから、DVDも出たら、買うぜ〜!!!(><)
 
個人的な評価:★★★★ (もう1回見たいw)
ま、佐藤健くんをみるための映画といっても過言ではないかもw
 



佐藤健くんのホームページはこちら
http://www.satohtakeru.com/index.html
るろうに剣心の佐藤健くんのインタビュー
http://movies.yahoo.co.jp/interview/201208/interview_20120823001.html

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週末、超久しぶりに、映画を観てきました!
タイタニック3D版!
 
まぁ、あらすじとかは、もうおいといて。有名な映画なので。
ネタバレなので、見てない人は、以降は見ないようにね。
 
いや〜、実は、あたしは、映画館で見て、自宅で見て、人の家で見て、
なんと、今回見るのは、9回目(笑)
セリフも多少言えちゃうくらい、タイタニック大好きなんです♪
 
改めて、タイタニックについて、解説されているページとかも見てみたりしたけど、
やっぱり、この映画は出来がいいなぁ・・と思いました
 
9回目だけど、でも、やっぱり、泣けるシーンは、いつも同じで、
ボートに乗ったローズと、ジャックが見つめあって、
結局、ローズが、また、タイタニックに飛び乗るシーン
 
あの見つめあっている間が、なんとも、いろんな感情を呼び起こさせ、
「飛び込むならいっしょよ!」と叫ぶローズに号泣
あともう1つ、最後のほうのシーンで、ローズがジャックとの約束をしっかり守って生きてきたあたりかなぁ。
毎度泣けるのは、その2シーン。
 
3Dで見たのはよかった、と思った
それぞれ意見はあるだろうけど、でも、新鮮な気持ちで見れました
もともと、2Dのみで撮っていた映像なので、おそらく3Dにすることが無謀だったんだろうということと、
船とかのグラフィックにやはり古さを感じさせられちゃったんだけど、ね。
 
1つ1つのシーンに深さと重さと奥行きを多少感じたし、
以前の映画とは違う壮大感も感じれました
 
なんだかんだ、3Dの映画って、引き込まれちゃうので、
3Dで見ていることを意識しなくなってしまうから、
どこがだめだったか?とかは明確に言えないけど、少なくとも、字幕は3Dだったよww
あとよいしょよいしょの海のシーンは、3Dになってたwww
 
ローズという人物は本来はいなかったようだけど、
でも、ドーソンという名前の方は、船に乗っていたようですね〜。
ジャック・ドーソンではないようだけどね
 
しかし、若いね〜、やっぱり。タイタニックが上映されていたころは、あたしも若かったので、
なんとも思わなかったけど、今、どっちかというと、上の年齢として見てるので、
あー若いわ〜、ピュアだわ〜★と思いながら見ました(笑)
ケイトも、美しいしさw 今も、美しいけど、この当時は半端ないよね!
 
1500円とかをいまさら出すのもどうかと思うので、
1000円とかの日に行ってみるといいかも♪
 
下の映像は、タイタニックのことを調べているうちに、
見つけた面白い映像♪
 

タイタニックの続編があったら・・・・

 
 

タイタニック船内

ソラニン(iTines 映画)

iTunes 映画

先日、iTunesで、映画レンタル、また販売を開始すると、
ニュースにあがってましたが、早速、見てみました
 
普段、Y!のストリーミング系の映画を見ているので、
もっと、画質が、よければいいなぁ・・とも思いつつ
Y!とGyaoが連動してから、少し画質が悪くなった気がするんだよね
それぞれ単体のがよかったんじゃないか?と思うくらい。
 
タイトル的には、まだ、始まったばかりだけど、結構、量があります
レンタルは、どうやら、だいたい400円くらいで、レンタル期間は、48時間
まぁ、金額にせよ、見れる時間にせよ、
ほかのストリーミング系のサービスも似たようなものなので、たいして、気になるところでもないかな。
 
購入って手法もあるけど、それは、2000円くらいから
パッケージがない分、やっぱり、普通より安いけど、場合によっちゃ、パッケージ付きのを、
買ったほうがいいかもね。だって、最近1000円のとかあるじゃん
 
レンタルをすると、通常の曲ダウンロードと同じように、ダウンロードが始まり、、
昨日のうちに見ようと思ったんだけど、ダウンロード時間が、あまりにも長かったので(爆)、
途中で寝落ち、そして、今日見ましたw
実際は、途中でダウンロードをやめても、再開できる感じだったけどねww
 

ソラニン

宮崎あおいが、まじで歌ってるってのと、わりと感動作的な感じだったので、
みたかったんだけど、まだ見れておらず、やっとみました♪
 
監督 三木孝浩
製作総指揮 −
原作 浅野いにお
音楽 ent
脚本 高橋泉
キャスト
宮崎あおい(井上芽衣子)
高良健吾(種田成男)
桐谷健太(ビリー)
近藤洋一(加藤賢一)
伊藤歩(小谷アイ)
ARATA(冴木隆太郎)
永山絢斗(大橋)
岩田さゆり(鮎川律子)
美保純(芽衣子の母)
財津和夫(種田の父)

公式ホームページは、こちら

個人的評価:★★★
 
イメージ 1
OL2年目で会社を辞めた芽衣子(宮崎あおい)と、
音楽の夢をあきらめられないフリーターの種田(高良健吾)は不透明な未来に確信が持てず、
互いに寄り添いながら東京の片隅で暮らしていた。ある日、芽衣子の一言で仲間たちと「ソラニン」という曲を書き上げた種田は、芽衣子と一緒にその曲をレコード会社に持ち込む。
 
※以降は、ネタバレ含みますので、ご注意。
 
単行本が累計60万部突破した浅野いにおの同名原作を映像化した青春恋愛ストーリーだそうです。
 
種田が、なにかのきっかけで亡くなるのは知っていたので、そこまでが、
結構、長く感じたかな(^^;
 
感動ということだったけど、どうも、種田が亡くなって、
その後、数ヶ月、落ち込んだ芽衣子が、
種田が弾いていたギターを片手にバンドを引き継ぐ、ライブハウスで成功させるってのが、
そこなんだろうけどさ、感動というか、
それよりも、DoAsのライブを早くみたいなと思ってしまった次第でございます(笑)
 
種田が亡くなったシーンも、どうも、亡くなったっていうよりも、
なんだか、助かりそう・・みたいなイメージが強くて、どうも・・・・ねぇ
むしろ、表情とか、空想とかいらなかったんじゃないのかな
 
あおいちゃんの歌は、声が結構いいかも
映画そのものっつーよりも、結構、あおいちゃんの歌には、確かに引き込まれたし
彼女は、やっぱ、演技は、うまいんだなーって思ったw
 
不透明な未来って、誰しも、持ってるものなのかな
 
実際のところ、あたしは、小さいころから、夢があったから、そういうのはなかったといえばなかったのかも
未来が不透明というよりも、不安ってのはあるけどね
ほんとだったら、あたしだって、バレーボールばっかりして、生きていたい気もするけど(w
そういうわけには、いかないしね〜( ̄へ ̄|||) ウーム
 
最後の最後で、仲間たちと過ごせればいい・・的な結論は、
大人になっちゃっているあたしからすると、うーん・・・って感じでした(^^;
でも、10代や、20代前半のころは、同じように思ったかも
あのときは、仲間といるのが楽しかったし、それが永遠に続けばいいとも思ったりもしたしねw
 
女性がギターを弾くのは、やっぱ、かっこいいなぁ
あおいちゃんって、まじめに弾いてたのかな、あれ
 
あと、
 
ROOKIESにでてた桐谷くん。いいキャラしてますわーー。
あれは、あれで、キャラ、確立してて、結構いいよね!と思った
 
なんだかんだ、あおいちゃんと、桐谷くんが光ってた気がします♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
 
ちょっと、早めに帰宅したつもりだったんだけど
なんだかんだ、家にたどりついたのは、22時半前
 
いや〜、なんつーか、本来の仕事以外のことが多すぎなんだよ〜(^^;
プロジェクトに値しない仕事で、てんやわんやなのは、なぜ?!みたいなw
 
あまり、時間もないので、だらだらしないで、映画を♪
 
監督 デニス・イリアディス
製作総指揮 レイ・ハバウシュ
原作 −
音楽 ジョン・マーフィ
脚本 アダム・アレッカ 、カール・エルスワース
トニー・ゴールドウィン(ジョン・コリンウッド)
モニカ・ポッター(エマ・コリンウッド)
サラ・パクストン(メアリー・コリンウッド)
スペンサー・トリート・クラーク(ジャスティン)
マーサ・マックアイサック(ペイジ)
ギャレット・ディラハント(クラッグ)
アーロン・ポール(フランシス)
リキ・リンドホーム(セイディー)

個人的評価:★★★★
 
1972年製作の「鮮血の美学」をリメイクされたもの。
愛娘が残忍な凶悪犯一味に暴行されたことを知って、
怒り心頭となった両親の壮絶な復讐劇を描いたバイオレンス・ホラー。だそうです。
 
イメージ 1

※以下ネタバレを含みますので、ご注意!
 
主役の女の子が、なかなかかわいくて、かしこそうで、
あらすじから、「ああ、この子が、レイプされちゃうのかー」と始まりの段階で思いつつ、見ました
 
主役的なメアリー・コリンウッド(サラ・パクスレン)は、
エマ・コリンウッド(モニカ・ポッター)と、ジョン・コリンウッド(トニー・ゴールドウィン)の一人娘。
トニーは、医者なので、お金持ちな家の設定で、どうやら、別荘かなんかに、足を運んだ際の話になってる。
 
全体的な流れや、構成も、結構よくて、
息つく暇もないほど、見逃しちゃいけん!と思うほど、
はらはらどきどきする作品。
 
レイプシーンや、女の子二人と、争うシーンも迫力あります
 
メアリーは、なんとか賢く、逃げていくわけなんだけど、たまたま、自分の別荘の近くだったので、
撃たれながらも、なんとか逃げ帰ってくるわけ
 
撃たれているのに、湖を泳ぎきって、なんとか、自宅に戻ってくるあたり、
そんなことあるかいな?!とも思ったんだけど、気力の問題なのかなー
 
深夜、外の物音に気づいた両親は、見に行くと、メアリーが、ほぼ下着姿で倒れているから、
さぁ、びっくり。しかも、撃たれている上に、レイプされている。
 
医者だから、なんとか助けようとするんだけど、そのうち、
エマが、キッチンに置かれたメアリーがつけてでかけたネックレスを見つけて、
犯人は、だれかわかってしまうのね
 
その犯人は、深夜、事故にあったと、家に訪ねてきた4人
 
娘を襲った犯人が、家にいるとなると、そりゃ、怒りくるうよねぇ・・・
エマと、トニーが、犯人をなんとか殺していくシーンも、結構、見ごたえあるし、
なにより、モニカさんの演技が最高です
 
ホラーというか、サスペンスに近いのかな
 
映像としては、途中暗いシーンも多いので(夜のシーンや、停電シーンがあるから)、
みずらい感もいなめなかったんだけど
まぁ、それよりも、内容が濃かったので、結構見ごたえありました
 
見る映画に悩むようなら、オススメできる1本です
 

ナイト&デイ

今週は、間に祝日があったので、あっという間に1週間が終わった気がするよー。
たまには、長期休暇なんぞ、取ってみたいと思う、今日このごろw
 
さてさて。
 
予告編を見て、バイクアクションシーンが、結構印象的で、見に行きたいと思っていて、
やっと、先日の水曜日に、見てきました!
 
監督 ジェームズ・マンゴールド
製作総指揮 アーノン・ミルチャン 、E・ベネット・ウォルシュ
原作 −
音楽 ジョン・パウエル
脚本 パトリック・オニール[脚本]
キャスト
トム・クルーズ(ロイ・ミラー)
キャメロン・ディアス(ジューン・ヘイヴンス)
ピーター・サースガード(フィッツジェラルド)
ヴィオラ・デイヴィス(ジョージ長官)
ポール・ダノ(−)
ジョルディ・モリャ(−)
フォーク・ヘンチェル(−)
マギー・グレイス(−)

※公式ホームページは、こちら
 
評価:★★★
 
 
ジューン(キャメロン・ディアス)はある日、
えたいの知れない男(トム・クルーズ)と思いがけない出会いを果たすが、
その男はジューンが夢に見た理想の男性どころか、重要任務を負ったスパイだった。
予想外の裏切りや暗殺者による執拗(しつよう)な攻撃が日増しに強くなる中、
ジューンは男に対して疑念を抱き始める。
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2

※以降は、ネタバレ含みますので、要注意!
 
なんといっても、トム・クルーズが、若い!!w( ̄o ̄)w オオー!
これで、48歳ですよ?!いや〜、あまりの若さにびっくりです
キャメロンディアスは、やや、老けた印象はあるけど、でも、しぐさとか、全体的なキュートさは、
変わらずって、感じでした
 
バニラ・スカイ以来の共演ということで、お二方とも、すごく楽しみにされていたとか
 
最初のジューンと、このロイ(トム・クルーズ)の出会いは、空港。
わざと、ロイが、ジューンにぶつかるシーンが2度。ある大切なモノを、守るために、ジューンを利用した。
ジューンが乗るべきだった飛行機は、手違いで、乗れず、
ロイが、「物事には、理由がある」的なことをいって、飛行機に乗っていくのだが、
この映画上の悪役さんたちが、裏側で手配し、彼女を、その飛行機に案内させてしまう。
飛行機に乗っているのは、悪役さんたちのみで、ジューンがお手洗いにたっている間に、
乱闘が始まり、ロイが、すべての悪役さんたちを、倒してしまう。
 
・・というシーンから始まるのだけど、
 
なにより、印象的だったのは、やっぱり、バイクアクション!
 
実際に、アクションは、お二人で行ったそうですが、トム・クルーズは、
「後ろにキャメロン・ディアスを乗せてるんだ! 絶対に転ぶなよ!」と念じていたそうで、
キャメロン・ディアスは、
「お願いだから転ばないでトム!」と念じていたそう。
 
それくらい、なかなかのアクションシーンでした。スピード感もあったしね!
 
途中、キャメロンディアスが、トム・クルーズが運転したままバイクの前に、
くるりと、移動するシーンがあるんだけど、簡単そうには見えるんだけどさ、
結構どきどきもんだったと思うよー(@@;
 
あとね、秘密の隠れ家(というか、島)が見つかって、海に二人で飛び込むシーンがあるんだけど、
これまた、二人とも、スタイルがきれい!
また、体型も整っているから、素敵なのさーー。
トム・クルーズも、年齢のわりに、ぜんぜん、たるんでないし、
キャメロン・ディアスも、さすが、モデルやってただけある!って体型。
前に、なんかの映画でみたときよりは、少し、ぽっちゃりしたかなーって印象はあったけど、
十分にきれいでした
 
ロイが、ジューンが危険なときは、颯爽と必ず現れて、
ほとんど傷を負うこともなく、助けてくれるというのが、また素敵ではありましたねー♪
これ、リアルにいたら、惚れますよ(笑)
しかも、これまた、そのお方が、かっこいい!んでもって、会話が楽しい!
あたしなら、コロリですね!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
 
映画全体的に、ロマンス的なところもあり、アクションもあり、コメディタッチなところもあり、
おもしろくないかというと、おもしろかった印象のが強かったかなw
ラストシーンふきんで、立場が逆になるタイミングがあるんだけど、そこの描き方も、
なかなか、おもしろかったしね(^^)
 
あまり、深くは、考えず、楽しんで見る映画かなぁ、、、と思ったよー(゜ー゜;)(。_。;)(゜-゜;)(。_。;)ウンウン
結局見た後に、なにか残ったか?というと、うーん、別にって感じだったしねw
眠くなることは、ぜんぜんないです♪とにかく、最初のほうから、笑い満載★
たぶん、トム・クルーズと、キャメロン・ディアスの会話のテンポも、よかったんだろうなとも思うw
 
 

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