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口では何とでも言える。
正直、子供だましだよ。
何を見て、そう決めたのか?
あなたを見てると自己満足の為にやってるようにしか思えません。
教義や考え方には賛同しますが
ヘボ将棋には付き合っていられません。
子供たちを思った通りに動かして
下手な将棋を打っているヘボ棋士。
ガッカリです。
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愚痴
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詳細
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昔、むかし、あるところにくし山に住むくしおやじという仙人がおりました。
下界から遠く離れたくし山には限られた大人たちしか入山することは出来ませんので
くしおやじは日々安穏とした生活を面白可笑しく送っておりました。
そんなある日、桃山から桃長先生と桃長が家来を連れてくし山へやってきてこう言いました。
『夜はくし山におれば良い。昼のヒマな時にだけ桃長を引き受けてはくれまいか』
夜は元気いっぱいなくしおやじも昼の来訪にはタジタジ。
突然の来訪に驚いたくしおやじは相手の言葉を鵜呑みにして
桃山の桃長を安易な気持ちで引き受けてしまいました。
桃山に行くと気の強そうなババたちがこちらをジロジロ伺っております。
(今年の桃長は使えそうかの。去年の桃長が使えただけにどんな塩梅か見てみよう)
ババたちの声が今にも聞こえてきそうです。
くしおやじの桃山とくし山の往復が始まりました。
出来る限りの協力はするが、出来ないことは出来ないとハッキリしたくしおやじ。
このことを伝えると桃山のババたちは自分たちの仕事が増えるのを大変気にしているようでした。
『何時いつの○○は出席出来るのか?』
『○○の挨拶だけでも何とかならないか?』
くしおやじの都合などお構いなしに自分たちの都合ばかりを押し付けてきます。
桃山に入山するようになって2回目の総会合の場で不意に『桃長の挨拶です』と振られました。
咄嗟の機転で挨拶を終えたくしおやじ。
矢継ぎ早に『それでは桃山本部の活動報告並びに今後の予定をお願いします』
とやられたのときに流石のくしおやじも気がつきました。
『ハブられてるな』
手元にある資料でその場をなんとか取り繕うことが出来ましたが心臓はバクバクでした。
そしてその後…
桃山の歓送迎会はくし山では行いませんのでくしおやじは不参加の申し出をすると
誰もその事について触れてもいないのにナゼか旧本部役員のクソババァが
『会長が歓送迎会の場に居ないのは如何なものか?』
『仕事を抜けて挨拶ぐらい出来ないのか?』
と左の頬をヒクヒクさせてくしおやじに突っ掛かってきます。
この人、PTAの役職が生活を潤す仕事よりも大切だとでも言いたいのでしょうか。
『そんなに言うなら××が○○○ば△△○○…』
心根の優しいくしおやじもノドの一歩手前まで汚い言葉が出そうでしたが
それを飲み込み卑屈な顔で『スイマセンね〜』と返すの精一杯でした。
桃長先生もこれを承諾済みなのになんででしょう??
この人、目くじらを立てて突っ掛かってくるの早くもこれで2回目です。
嫌われてしまいましたね。
まぁ、好かれる必要もないのでここで昔話風に愚痴でも書いてスッキリします。
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あくまでこれは負け惜しみ。
せがれがではなく、くしおやじの負け惜しみです。
ママちゃんには審判さんの真後ろから撮る様なマナーの無い行動は慎むように言ってあるので
少々、一塁側から撮影しております。
1球目、左バッターボックスの子はベースから離れ気味に立っています。
2球目、右バッターボックスの子は避ける素振りも見せませんし、せがれのガッツポーズもウヤムヤに…
こんなカンジですよ!2球目、もちろんこれもストライクですよ!!
目一杯プレートの端に立って右バッターの内角をえぐるクロスファイア。
これをとってもらえないとただのバッピだよ…。
ここを狙って投げられるコントロールがあるミヤビは自慢の息子だよ^^
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今日はコユキの若鮎杯なる1年生の試合を観戦。
3−0とリードした4回からセカンドの守備へ。
20人いる1年生を全員出すと監督がおっしゃっていたとのことなので
のんきな感じで遠くから観ていたのですが…
6回裏ライトのエラーで1アウトランナーサードの場面。点差は3−0のまま。
しかし、ショートもセカンドのコユキもかなりの前進守備。
結果、ショート正面に見えた打球も弾いてしまい1点返されて、尚ランナー1塁。
もちろんしっかり捕球して
相手が「ゴロGO」のサインだったとすればバックホームで刺殺出来ていたことでしょう。
でも… ここで完封リレーにこだわる必要があったのか正直『?』でした。
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コユキの試合が終わってミヤビのチーム練習へ。
シート打撃になりショートの守備位置が2,3塁を結ぶライン上だったので
『定位置は3,4歩後ろだよ』と教えるとその子は訝った顔で渋々下がりましたが、この時の顔を見て
以前所属したチームのコーチさんとその息子君を思い出しました。
「ウチの子の守備位置はそこでいいんです」
『???』でした。
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中学生のチームは『指導』としてこの場面無失点で切り抜けてみせろ、だったのかと。
後者はアウトを取る為の作戦を授けただけで守備位置や守備範囲を『指導』するつもりはなかったのかと。
『指導』と『作戦』。大切なのはどっち?
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でも、目標があれば、ツライリハビリを頑張れると思います。
