|
那須塩原駅頭にて、県内の有志の皆様と小旗を配布しご奉迎させていただきました。 多くの市民や観光客の奉迎者に、炎天下のなか20分の長いお時間をおかけになられ親しくお言葉をおかけになられ、多くの奉迎者は喜び感激していました。 しかし… 毎年毎年、夏に警備警衛を実施している栃木県警察であるが、何もなくて当たり前な感覚だろうか?緊張感が全く感じられない。 規制開始後の駅ロータリーにゴルフ場送迎バスが進入し停車、お客を降ろす。 いつの間にか客迎えの旅館のワゴン車もロータリーで客乗せたりしてる。 つまりは車両の規制は機能してなくザルという事ですね。 駅に行きたいという通行人を「今はダメなんですぅ〜」 だけで、駅利用者の動線誘導出来ない、しない。 シビレ切らした通行人が規制線突破し駅に入る。 普通に歩いて駅に向かうワイシャツ姿の人間は関係者かも知れないとスルー なぜ、あの人間停めないんだ?と聞いたらポカンとした顔で「? 」 「関係者か?一般人だろ?」ポカン「?」 つまりは誰が関係者で誰が一般人か認識が出来てない、宮内庁のバッチしてる女性を停めて「すみません宮内庁○○課の○○と申します」ってやってる始末。 規制ロータリーに入ろうとしてる人間には、誰かが声かけるだろうと皆でお互い知らん顔 規制に文句を言う通行人には、優しく優しく猫なで声で「お願いしま〜す」なんて夢中になるから別の通行人が普通に規制をこえる。 雑踏警備と一緒の感覚で警衛してるのでは無かろうか? 毎年、何らの機会に那須御用邸や御料牧場と警衛の機会が多い。 毎回、事故なく終了している事に感覚が麻痺していないか? 年々、警衛が緩くなってるとは感じていたが見た目の柔らかさでなく、実施する警察官や実施企画する側の感覚も緩んで柔らかくなってしまってるのか? 絶対に何もない! 今まで無かった! 災害だって交通事故だっていつどこで起こるか分からない、という事を知り注意喚起をしているのは、この警察官達のはず。 栃木県警察は 警衛に際して、警衛とは? 実施内容や意識も原点に振り返り猛省して欲しいと思う。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




