|
コンパクトデジカメをポケットに居酒屋を出た私はあまりにもくだらないスナップを撮影したのだった。くだらなすぎて誰も見ないであろうその写真たちは今朝起きたらとてもUPされたがっているように見えた。私はあまりにも不憫なのでここにUPしてしまう。だれにもかえりみられるこのとないアングルや場所が都市にはある。深夜の死角というやつである。アルコールで痺れたあたまには妙に新鮮に映るものだが、素面に戻るとなんだかな〜である。 |
スナップの神様が
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


