脱脂粉乳世代

ブログ消しました。 再開です。過去記事はhttp://okonnba.blog29.fc2.com/

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ
日刊ゲンダイ @nikkan_gendai
発がん性の疑いがある農薬「グリホサート」の体内残留を調べるため、国会議員らの毛髪を使って検査したところ、驚くべき結果が出ました。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/254418 
#日刊ゲンダイDIGITAL

転載元転載元: しあわせの青い鳥

開く コメント(1)

開く トラックバック(0)

澤田愛子 @aiko33151709 15 時間15 時間前

転載元転載元: 悪の枢軸(日本会議・創価学会・アメリカ軍)を日本から駆逐しよう!

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

他人の幸福を喜べない自分でいい

5/15(水) 6:05配信

幻冬舎plus

真木あかり



「他人の幸せを喜べない自分が嫌になります」

ご相談者様からこうしたお言葉を伺うことが多くあります。周りの方の結婚や恋愛成就、昇進、はたまたSNSでのキラキラした日常をアップしていること。こうしたものが辛く感じてしまって、自己嫌悪で胸のなかを真っ黒に塗りつぶすような状態に至ってしまう方というのは、最初からそうだったわけではないはずです。きっと多くの方が、友達の幸せは良いことだとわかってもいますし、他人は他人と理解もしておられるのでしょう。

でも「こんな自分が嫌」という気持ちが人を幸福にすることはありません。思うにまかせないことがあるたびに「こんな自分」はどんどん大きくなります。嫌という気持ちが嫌な気持ちを呼ぶ、それを防ぐのはこうした「他人の幸せを喜べない」という現象を少し理解しておくことかな、と思います。

「他人の幸せを喜ぶべき」なのは、なぜ?

「他人の幸せを喜べない自分が嫌になる」という気持ちを強く持っている方のお話を伺っていると、その根底には共通した思いがあることに気づきます。まとめるならば「他人の幸せは喜ぶべきだ」という思い。「喜べないのは卑しい人間だ」「優しく親切な人間であればおのずと喜びの感情が湧き上がってくるはずだ」という思いを抱える人もおられます。

もちろん、かけがえのない友人が幸福そうにしているとき、まるで自分のことのように嬉しく思えることもあるでしょう。ただ、すべての状況でそういった反応を自分に適用しようとするのは、あまりに無理があると思うのです。どうしたって比較してしまうのが人間です。感情にも波があります。自分が不幸のどん底にいたり、焦って不安で押しつぶされたりしそうなときにまで、手放しで喜べなくてもいいのではないでしょうか。なかには「子どもの頃の自分はあんなに喜べたのに」と過去のご自身を振り返る方もおられますが、人は成長すればするほど、記憶は複雑なひだを刻みます。昔ほど単純に喜べないのもまた、人の“深さ”の一部ではないでしょうか。

他人の幸せが喜べないことがダメだと、誰が決めたのでしょうか。心の底をよくよく覗いてみると、実はそう思い込んでいるのは自分だったりします。そして自責の念が強い人ほど「幸せを喜ぼうと頑張った人」なのですよね。私はそのことこそが、決して平坦ではない人生というものにおいて、とても美しいことなのではないかと思うのです。

他人の幸せ、自分のことみたいに喜べなくたっていいじゃないですか。

喜べたら喜べたでいい。でも、喜べなくたっていいんです。自分のことじゃ、ないんですから。

1/2ページ

最終更新:5/15(水) 6:05
幻冬舎plus

転載元転載元: nk8**6eのブログ

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)



◆「最賃アップは限界」という経団連会長発言
政府が毎年3%程度を目途に引き上げる方針を掲げている労働者の最低賃金。3%程度では全然足りないという人が多い中、日立製作所の会長でもある中西宏明経団連会長が「ここ何年か最低賃金を上げ続け、限界だという声もある」と発言したことが波紋を呼んでいます。

中西会長は定例会見で「世界と比べて相対的に低いという問題点は分かっており、上げていくことに反対ではない」と日本の賃金の低さを認識している事を明らかにしています。

しかし「ここ何年か最低賃金を上げ続け、もう限界だという声もあり、3%は多すぎるということだ。何をねらってどの程度やっていくべきか議論をしっかりすべきだ」として、最賃アップに慎重な姿勢を強調しています。

◆1億円以上の役員報酬を得る人が過去最高レベルに
そんな中で、大企業の役員報酬が高額化している事を伝えた赤旗新聞の記事が対比されています。

記事によると、2018年3月期に上場企業で1億円以上の報酬を得た役員が530人を超えて過去最高を更新しました。

その中でも中西会長の日立製作所では1億円以上の報酬を受け取った役員が7人から18人へと2倍以上の増加となっており、中西会長の報酬も2億4300万円だったとのこと。

この金額はかなり多いように思えますが、実はトップ100にすら入っていません。NEWSポストセブンの2018年12月の記事「高額役員報酬ランキング 1億円超えが22人の意外な企業は?」を見てみるとさらに興味深い事が分かります。

このランキングは2017年度(2017年4月期〜2018年3月期決算)の有報を基に東京商工リサーチが行なった最新の集計によるもの。

その結果、1億円以上の役員報酬を得ていたのは704人で、前年度と比べて1億円以上の役員報酬を得ている人が98人も増加していました。100位ですら2億6800万円となっており、中西会長よりも2000万円以上高額です。

つまり経団連会長は、日本の企業が従業員の最低賃金を上げることは限界としながらも、役員報酬を高額化することにはなんら限界があるとは考えていない事になります。

◆内部保留は過去最高を6年連続で更新する一方、労働分配率は43年ぶりの低調
なお、財務省が9月3日発表した2017年度の法人企業統計によると、企業の蓄えた「内部留保」に相当する利益剰余金が、金融・保険業を除く全産業で前年度比9.9%増の446兆4844億円となって過去最高を更新しました。

内部留保が過去最高となるのは、第2次安倍晋三政権が発足した2012年度以降6年連続。製造業は9.1%増の153兆3205億円、非製造業は10.4%増の293兆1639億円で、ともに1割近く拡大しました。

ですが、企業の稼ぎを人件費に回した割合を示す「労働分配率」は2016年度の67.5%から2017年度は66.2%に下落。この割合はバブル期にも及ばず、43年ぶりの低さとなっています。

このように、企業側が政府からの賃上げ要請にも応じずに溜め込み続け、役員報酬ばかりを膨らませている構図が明らかになっています。

結局のところ、時給1300円という手取りの年収で言えば200万円少々のZOZOのアルバイトに募集が殺到するという現状では、毎年3%程度の賃上げでは焼け石に水でしかありません。

この状態で経団連会長が賃上げを渋るのであれば、景気の回復などは夢のまた夢でしかないでしょう。まずは「労働者=消費者」という資本主義の基本のキをしっかり学び直す必要がありそうです。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

睡眠中にきちんと疲労を回復するために実行したい、”3つのこと“

5/22() 12:09配信 OurAge

 

寝てもすっきりしない、疲れが残っている…そんな悩みを抱える人は多い。疲れが取れるかどうかに最も大きくかかわっているのが睡眠の質。ちょっとした工夫で睡眠の質は上げられる。東京疲労・睡眠クリニック院長の梶本修身さんにその方法をうかがった。眠りの質を高めれば、寝ている間に疲労回復できる!

 

●寝る前にコップ1杯の白湯を飲む

寝ても疲れが取れないのは、水分不足が原因の場合も。

「体からはつねに呼吸や皮膚から水分が失われているため、水分を補わないと脱水症状を起こしやすくなります。特に起こしやすいのが睡眠中。脱水状態になると血圧や心拍を整える自律神経の負担が増え、寝ても疲れが取れなくなる原因に。これを防ぐため寝る前にコップ1杯の白湯をとりましょう。水分補給だけでなく、胃腸が温まり副交感神経が優位になって寝つきやすくもなります」

 

●疲れが取れやすいのは右向き寝

寝姿勢でも疲労回復度が変わり、最もよいのが“右向き寝”なのだそう。

「仰向けで寝るといびきをかきやすくなります。いびきは舌根や喉の筋肉が下がって気道を圧迫して生じますが、呼吸に多くのエネルギーが必要で、自律神経も稼働して疲弊し、寝ても疲れが回復しません。おすすめは右向き寝。横を向くといびきが抑えられるうえ、右を下にすることで胃の消化も助けられて自律神経の負担が減り、疲れが取れやすくなります」

 

●疲労回復に必要な睡眠時間は最低5時間

忙しくて睡眠不足の人も多いけれど、疲れを取るために必要な睡眠時間は最低5時間。

「睡眠中は浅い“レム睡眠”と、深い“ノンレム睡眠”が90分ほどの周期で繰り返されます。ノンレム睡眠は、深さの度合いによってステージ14に分かれ、最も深い眠りのステージ34が睡眠中に3回は起こると疲れが取れるといわれています。ですから90分×3回に、ベッドに入ってから就寝するまでの時間を加えて最低5時間は睡眠時間を確保するのがベスト。眠りには“質“も重要で、必要な睡眠時間には個人差がありますが、最低限5時間はとることを目指しましょう」

 
 

イラスト/いいあい 取材・原文/和田美穂

転載元転載元: kat*r*giki*iem*nnのブログ

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事