脱脂粉乳世代

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米国凌駕する中国ファーウェ 5Gの技術



元駐中国大使・丹羽宇一郎氏「5Gは今までの通信の常識ぶち壊す。中国はコンピューター衛星の世界で最先端走り、米国追いつけてない。半導体が中国に支配されたら5Gでも勝負つく『中国の動き抑えなければ』になったと考えざるを得ない」
が行う米製兵器の は血税から。このお金を教育や福祉に注げば若者や非正規多いロスジェネ世代にもっと希望や夢を与えられる



丹羽宇一郎氏「イージスアショアは合計2基総額で6000億円。その予算で学生を海外に派遣して勉強させれば、何人分になるか」

このままでは日本はアメリカの“技術属国”になる。元駐中国大使・丹羽宇一郎氏の警告

https://www.businessinsider.jp/post-191299



転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

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業務スーパーは家計の味方 「1個19円」の冷凍コロッケ3種を実食レビュー

6/17(月) 12:06配信

マネーの達人

業務スーパーには食費節約にはかかせない、破格の商品がずらりとそろっています。

その中でも「冷凍コロッケ」は、節約に1番貢献してくれる商品と言えるほどお得です。

筆者も必ずといって良いほど、冷凍庫にストックしています。

今回は、業務スーパーで売っている3種の冷凍コロッケを実食レビューしてみました。

業務スーパー冷凍コロッケのここがすごい

筆者が業務スーパーの冷凍コロッケに魅了された理由として、以下6つのポイントがあります。

1. 1個あたり19円という高コスパ
2. 揚げるだけでokなので時短になる
3. 安心安全の国内製造
4. 激安なことを感じさせないおいしさ
5. 冷凍庫にストックしておける
6. アレンジが効く
1番の魅力は、1個19円という破格の値段です。

スーパーの半額お惣菜よりも安くて助かります。

19円と感じさせない味で、パンにはさんだり、お弁当に置かずにしたりなどアレンジが効きます。

パン粉がついていて成型済みで、調理方法は包装裏に書いてある通り、170〜175℃の油で凍ったまま揚げるだけなので、ものの数分でおかずが用意できます。

冷凍庫にストックしておくと時間がないときに本当に助かりますし、スーパーやコンビニでお惣菜を購入してしまうムダ遣いを減らすことにもつながります。

さらに、これだけ安くておいしいことに加えて国内製造なので、安全性までも文句なしの冷凍コロッケです。

1個19円の冷凍コロッケ3種を実食レビュー

ミートコロッケ、野菜コロッケ、カレーコロッケの3種を食べ比べてみました。

値段、内容量はすべて同じです。

説明書きにある通り、175℃の油で揚げました。

今回は比較のため、まとめて3枚同時に揚げてみましたが、実際は1〜2枚ずつ揚げるのが適切です。

■ミートコロッケ(税込192円)

ミートコロッケは、3種類の中で1番オーソドックスなコロッケです。

筆者が業務スーパーへ行くと、いつも在庫が少ないので、冷凍コロッケの中でも人気が高いように思えます。

材料は、牛肉、じゃがいも、玉ねぎです。

味付けは主にしょうゆがベースになっているようです。

素朴な昔ながらのコロッケで、じゃがいもや玉ねぎの甘みが感じられて、牛肉のうまみもほのかにあります。

味付けは特別濃くありませんが、ソースを付けなくても十分味がついています。

じゃがいも感がしっかりあるので、コロッケパンやうどんに乗せても食べられます。

■野菜コロッケ(税込192円)

野菜コロッケは、その名の通り材料に野菜が使用されているコロッケです。

筆者は、野菜が入っている冷凍コロッケは栄養バランス的にうれしく感じます。

原材料として使用されている野菜は、じゃがいも、たまねぎ、にんじん、とうもろこし、グリンピースです。

野菜コロッケにはしょうゆが入っておらず、塩をベースに味付けされています。

味はミートコロッケよりも薄めで、とてもシンプルです。

じゃがいもと野菜、素材の味をそのまま感じられるので、しつこくなく食べ飽きません。

にんじん、グリンピースが入っているので、彩りも良いです。

冷凍食品ならではの「味付けの濃さ」が気になる方や、ソースやケチャップなど、自分好みのソースで味わいたい方にもぴったりです。

■カレーコロッケ(税込192円)

カレーコロッケは、名前の通りカレー味の冷凍コロッケです。

大人も子ども大好きなカレー味ですから、おいしさに期待が膨らみます。

原材料は、じゃがいもとたまねぎが主となっています。

味付けはカレー粉とカレーフレークに加えて、しょうゆも使用されていました。

カレーの風味がしっかりと感じられますが、辛さはほとんどなく、子どもでも食べられます。

筆者の娘2人は辛いものが大の苦手ですが、「おいしい!」とパクパク食べていました。

じゃがいものホクホク感が強めで食べ応えがあります。

3種類の中では1番味が濃く、冷めてから食べたときも一番おいしく感じたので、お弁当のおかずとしてもおすすめです。

時短+節約です

業務スーパーの冷凍コロッケは、どれも本当においしいです。

価格も安いので、お給料日前のおかずに悩んだときもストックしておくと助かります。

食費だけでなく時間の節約もできるので、買っておいて損はありませんので、ぜひ一度お試しください。(執筆者:三木 千奈)

最終更新:6/17(月) 12:06
マネーの達人

転載元転載元: nk8**6eのブログ

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24時間営業義務制廃止を
 命がけの決起、セブン本社を直撃
(写真 セブンイレブン株主総会に対し、本部社員、加盟店オーナー、店舗従業員と合同・一般労組全国協が一丸となって抗議行動に立ち上がり、過労死に追い込む経営陣を弾劾した【5月23日 東京・セブンイレブン本社前】)

 命をかけたコンビニ労働者の闘いが始まっている。5月23日、東京・千代田区のセブンイレブン本社で開かれた株主総会に対し抗議行動がたたきつけられた。
 本社前に駆けつけたのはコンビニ関連ユニオン準備会、地域合同労組千曲ユニオン、群馬合同労組、合同・一般労組全国協議会、全国労組交流センターの仲間たちだ。長野でセブンの本部社員として働く千曲ユニオンの河野正史さんや株主総会に出席するオーナー、店舗従業員を先頭に、セブン経営陣の総退陣と「24時間営業義務制の廃止」「本部負担で店舗従業員の社会保険加入」を要求してセブン本社に迫った。
 コンビニでは24時間営業の強制で過労死、自死、家族崩壊に多くのオーナーが追い込まれている。5月19日早朝には、セブンのパン工場でフィリピン人の青年労働者が機械に挟まれ命を奪われた。しかし今年2月、東大阪店のオーナーが本部による違約金1700万円と契約解除の恫喝をはねのけ、「契約書よりも命が大事だ」と時短営業に決起した。本部社員の河野さんは、オーナーの命がけの決起と叫びに連帯して4・1指名ストに立ち上がっている。いまや時短営業を表明するオーナーは170店舗にまで拡大している。セブンの株価はこの2月以降27%下落し、時価総額1兆円が消し飛んだ。「過労死させるまで働かせる会社はおかしい!」という切実な声が全社会に広がり、セブン経営陣を包囲している。
 河野さんは本社前でマイクを握り訴えた。
 「オーナーさんがこの間相談に来ました。1カ月働いても利益が出ずマイナス10万円。店舗従業員は最低賃金。働いても働いても貧しくなる一方で、株主総会では役員報酬を上げるという。監査役は1億円を2億円に変更する。みなさん、現場を動かしているのは誰ですか。深夜に弁当をつくっている労働者、それを配送する労働者、接客するオーナーさんや従業員さんではないですか。私も本部とお店の間に挟まれて苦しい思いをする中で、労働者の誇りをかけて現場と共に闘うことを決意しました。私たちは、8時間は労働を、8時間は睡眠を、8時間は自分の時間をとれる社会を求めています。コンビニ関連で働くすべての労働者が労働組合で団結すれば、こんな腐り切った一握りの役員を倒し、社会を変えることはできます」
 オーナーも店舗従業員もマイクを握り、怒りの声を上げた。

労組結成、時短ストへ

 株主総会後、オーナーと店舗従業員、河野さんが記者会見を開き、6月9日にコンビニ関連ユニオンを結成し、7・11全国一斉時短ストライキへ向かって闘うと表明した。マスコミ17社が参加し圧倒的な注目を集めた。
 関連ユニオンはコンビニの工場、配送、店舗の労働者、オーナー、本部社員が一つに団結する。安倍は「働き方改革」攻撃で労働者を個人事業主化してコンビニオーナーのような働かせ方を拡大させ、労組のない社会をつくろうとしている。関連ユニオンの結成はこれをうち破る闘いだ。

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

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都内で「年金返せ」デモ 報告書・麻生氏受け取り拒否など受け
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夫婦の老後資金に関する金融庁の金融審議会市場ワーキンググループ(WG)報告書を巡り、麻生太郎副総理兼金融担当相が受け取りを拒否したことなどを受け、政府の年金政策に抗議する「年金返せデモ」が16日、東京都内で開かれた。


 デモには主催者発表で約2000人が参加。千代田区の日比谷公園から6グループに分かれて銀座方面へとデモ行進し、「生活できる年金払え」などと気勢を上げた。
 参加した女性(50)は「(政府の姿勢に)とにかく怒りでいっぱい。くらしを守るよう、みんなの声で変えたい」と訴えた。年金受給者の男性(68)は「報告書を受け取らず、無かったことにしようとしている。フェアではなく、許されない」と話した。【山下浩一】
 

転載元転載元: しあわせの青い鳥

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(元記事1/2

ヘルシーオイルの健康価値見直しで拡大続く 「かける」「あえる」生使いが浸透

6/17() 20:03配信 日本食糧新聞

 

食用油に対する健康価値の見直しを背景に、ヘルシーオイルが拡大している。トクホオイルで本格形成された同市場は、近年ではアマニ油やエゴマ油など素材由来型のオイルが急速に拡大。さらにそのまま「かける」「あえる」など調味料としての生使いも浸透しつつある。これらの新需要は国内食用油の歴史の中でも類を見ない成長要因であり、食用油全体の側面での重要なカギを握る。

 

日本食糧新聞では健康・機能性を前面に出し、かつその健康価値が広く消費者間で認識されているジャンルを「ヘルシーオイル」として定義する。同市場は1999年、花王のトクホオイル「エコナ」で市場を形成。一時は家庭用食用油市場の約2割(当時)を占める200億円にまで規模を拡大させたが、同品の終売以降、急激に減少。現在は20億円(本紙推定)にまで縮小している。

 

この状況下、2015年の報道を契機に一躍注目の市場となっているのが、アマニ油やエゴマ油などの素材由来型分野。“サプリ的オイル”として2015年、爆発的なブームを喚起すると、20162017年は約150億円の巨大市場として浸透。注目の2018年は約200億円に到達し、健康訴求性が強いこめ油を含めると、約280億円の規模に達した。

 

健康志向に端を発した同市場だが、市場規模を確保した背景には、参入メーカーの商品開発と、小売を含めた売場での価値訴求が存在する。汎用(はんよう)油に代表される脱・同質化の課題を含む食用油業界にとって、ブームから定着に移行させたことは歴史的な成功例と言っても過言ではない。

 

2019年は200億円台の再到達が期待されるとともに、コメ油を含めて300億円台の可能性も十分。生使いという新たな用途がさらに浸透し、成長基調が続けば、日本の食文化に新たな潮流を生み出す意味も持つ。

 

※日本食糧新聞の2019617日号の「ヘルシーオイル特集」から一部抜粋しました。

 

日本食糧新聞社

 

最終更新:6/17() 20:03

 
 

(元記事2/2

危険武田邦彦サラダ油が認知症の原因である事は間違いない

転載元転載元: kat*r*giki*iem*nnのブログ

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