脱脂粉乳世代

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黒部湖のノビネチドリ

黒部ダムの展望台から外階段を下っていると、ノビネチドリの小さな群落がありました。

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「延根千鳥」と書く、山地から高山の林の下などに生えるラン科の多年草です。
北海道では海岸や人里の草地で見かけることもあるとか。

学名Gymnadenia camtschatica。
Gymnadeniaはテガタチドリ属のことで、ギリシャ語の裸を意味するgymnosと、腺を意味するadenosの合成語だそうです。
camtschaticaはカムチャッカのという意味。

同じ仲間のテガタチドリは、葉の縁がまっすぐですが、ノビネチドリでは波打つのが識別のポイントになります。
和名の由来もテガタチドリの根が掌状で「手形」なのに対し、掌状にならず伸びるため「延根」といいます。

花言葉「良く似た友人」

今日は午前中、「川村友紀 銅版画展」の案内はがきの発送作業。午後は関電アメニックスの黒部ガイドの打ち合わせで忙しく、黒四発電所見学会のまとめのご報告はまた後日(^^;

転載元転載元: 森へおいでよ!

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東洋経済オンライン
 “JRグループ”がCM提供している唯一の番組をご存知でしょうか?  JR北海道、JR東日本JR東海、JR西日本、JR四国、JR九州の各社ではなく、JRグループ全体であるところに、番組の歴史とすごみが見え隠れしています。

【写真】「遠くへ行きたい」の制作指揮を執る土橋正道氏など

 その番組は日曜朝に放送されている「遠くへ行きたい」(読売テレビ、日本テレビ系)。1970年10月4日のスタートから約49年の歴史を誇る「日本で最も長く放送されている旅番組」であり、現在も時間帯トップの視聴率を記録する人気番組です。
 なぜこの番組だけJR各社ではなくJRグループがCM提供しているのか?  なぜ半世紀の長期にわたって番組を続けてこられたのか?  さらに、なぜ旅行好きだけでなく、鉄道ファンからの支持を集めてきたのか? 

 業界内で旅番組のレジェンド的な存在として知られ、同番組を46年もの長期にわたって手がけてきたテレビマンユニオンの土橋正道(つちはし・まさみち、橋は木へんにはしごだかの上部分がノと一の組み合わせ)チーフプロデューサーに話を聞きました。
■国鉄の時代からCM提供していた

 なぜJRグループがCM提供しているのか?  その理由は、番組が誕生した背景が関係しています。1970年のビッグイベントと言えば、アジア初であり、史上最大の規模で行われた大阪万博。約6400万人もの来場者を記録するフィーバーで、国鉄(JRグループの前身)の乗客が飛躍的に増えました。

 国鉄はこの追い風を生かすべく、個人旅行を促す“ディスカバー・ジャパン”というキャンペーンを企画・実行。その一環として、民放初の旅番組「遠くへ行きたい」がスタートしたのです。
 土橋「大阪万博と同じ1970年に、当時TBSのスターディレクターだった人たちがテレビマンユニオン(番組制作会社)を立ち上げました。その人たちが大阪万博の電信電話公社(NTTグループの前身)のパビリオンを演出していた関係もあって、『テレビ番組でもディスカバー・ジャパンをやろう』という話になり、この番組が生まれました。当時はまだ日本国内の旅番組はなかったみたいですね」

 つまり、国鉄が分割民営化する前の時代からCM提供を行っていたから、「JRグループ」という名称が残っているということ。長い歴史と実績を持つ「遠くへ行きたい」ならではのことであり、「JRグループ全体の共有財産のような番組」といえるのかもしれません。
 番組は、「毎週1人の旅人(芸能人、文化人、アスリートなど)が日本各地を旅する」というシンプルなコンセプト。しかし、「遠くへ行きたい」は効率化・単純化が進むテレビ業界の中では異例といえるほど、労力と手間をかけた作り方をしているようです。

 その象徴といえるのが、企画の段階で旅人と必ず会って話をすること。ディレクターが行き先の目星をつけつつも旅人と会い、希望や興味の有無をヒアリングしながら、行き先を決めているのです。「タレントへのヒアリングは、メールでアンケートをやり取りするだけ」という番組が多い中、なぜ非効率と思われる方法を採用しているのでしょうか? 
 土橋「旅人は企画の段階から参加して、ロケに行って、自らナレーションを入れてもらうまで、すべてのパートに参加してもらうので、最初に会って話したほうがいいんですよ。それと、この番組は『誰がどこへどういう目的で行って、その結果こういうものと出会って』というだいたいの骨組みがあるだけで台本はないですし、セリフで決まっているところは一つもありません」

 ほかの旅番組と決定的に異なるのは、現場重視のドキュメンタリー感。「旅人の自然かつ魅力ある表情を引き出すためには、顔を合わせた事前の打ち合わせが欠かせない」ということでしょう。ロケ先に、「旅番組にはつきものの現地コーディネーターがいない」ことも含め、リアルな旅のムードを醸し出す努力が随所に施されているのです。
 中でも、それが如実に表れているのは、旅先で名物料理を食べるシーン。他番組のいわゆる“食レポ”とは一線を画す演出が施されているのです。

■「食リポ」と「撮り直し」はしない

 土橋「おいしさを伝えるためには、食べるまでの“準備”をきちんと撮ることが大事。視聴者はそれを見ている間に、味を想像することができるんですよ。実際に食べたシーンでおいしさがわかるのではなくて、それまでにおいしさを共有できるようなお膳立てをしておくわけです。例えば、魚を捕まえる。さばく。火を起こす。焼くと表面がジリジリ焦げて、脂が滴る。それだけを見ていると、おいしそうで食べたくなりませんか?」
 よく見る「いきなり料理が出てきて食べて感想を言う」という食リポとは一線を画す演出だったのです。食べるシーンで旅人がいいコメントを言えなかったとしても、「編集のときに自らの声でナレーションを入れる」というフォローの方法を採用することで、無理して言わせることはありません。「ロケで優先すべきは旅情と旅人」という方針が徹底されているのです。

 さらに、旅情と旅人を優先させる方針は、「撮り直しを避ける」という演出にもつながっていました。
 土橋「結局ファーストテイクが、いちばん力があるんですよ。一度でうまくいかなければ、補足するための策を考えることはありますが、旅人にやり直してもらっても映像の力がないんです。これは旅人だけでなく旅先で出会った人々も同様で、ファーストテイクが最もいい反応をしてくれますね。ときどき『テレビ番組への協力はもうたくさんだ』という人の話を聞く機会がありますが、『細かく指示を出されて、セリフも決められて、何回もやらされた』ということが多いですし、ディレクターたちには『2度、3度撮り直すのはやめよう』と言っています」
 読んでいる人の中には、「撮り直しをしないだけなんて、そんなの簡単じゃないか」と思うかもしれませんが、この演出を貫くためには、地道な努力が必要なのです。

■拘束時間が長くても「出たい」番組

 今回のインタビューで最も驚かされたのは、1本30分の番組制作に1カ月半〜2カ月もの長い時間をかけていること。それを毎週放送しているのですから、いかに多くの時間と人員を割いているかがわかるのではないでしょうか。

 土橋「放送日から逆算して2カ月前くらいから動き出して、ロケハンは短くて4日、長くて1週間。撮影は2泊3日がマスト。その後の編集は10日間かけて行い、最後に旅人本人がナレーションを入れています」
 効率化を求めて分業が進む現在のテレビ業界では、ディレクターとタレントが大半の制作過程に関わる番組は、ほとんどなくなりました。その点「遠くへ行きたい」は、1本30分の早朝番組でありながら、ゴールデンタイムの特番にも劣らない労力と手間をかけることで番組の魅力を高めているのです。

 ただ、土橋さんに話を聞いていて頭に浮かんだのは、「1本30分の番組でタレントを2泊3日も押さえられるの?」という疑問。半日程度のロケのみで終わらせる番組も多い中、「遠くへ行きたい」は、事前の打ち合わせや、ロケ後のナレーション作業も含め、タレントから見たら割のいい仕事ではないように見えます。
 土橋「もともとロケは2泊3日ではなく、3泊4日だったんですよ。でもタレントを4日押さえるのが大変になって、今では3日でも難しくなりました。ただこちらとしては、長い時間その土地にいることで、旅人の気持ちが旅に入ってくるので、『ぜひ3日お願いします』と譲らないようにしています」

 そんな拘束時間の長い番組でも旅人の選定には困らないのは、タレントにとって「プロデューサーやディレクターよりも旅人を優先させる」という他番組にはない魅力があるから。
 土橋「普段旅番組に出ない人も、『遠くへ行きたい』だったら出てもいい、という人がいるんですよ。すべてのシーンに自分1人だけで出られる番組ってなかなかないですよね。最初から最後まで参加するので、『やり切った』という達成感があるし、『自分の魅力を多角的に描いてもらえる』という点も喜んでもらっています」

■鉄道ファンへのさりげないサービス精神

 同番組を語るうえで、もう1つ忘れてはいけないのは、鉄道の旅を大切にしていること。電車の旅ならでは旅情を大切にし、車両、乗車、車窓、駅弁などのシーンに力を入れているのです。
 土橋「僕自身はディレクターたちに『必ず列車は入れるように』と言っていますし、地方の路線も応援したいと思っています。撮影上の制約は少なくありませんが、『この駅で、何時に、どこのポジションから映す』とか、時間と場所に合わせながらいちばんいいところをきちんと撮れるようにしていきたいですね」

 とりわけ撮影の工夫が感じられるのは車窓のシーン。ここには鉄道ファンへのさりげないサービス精神が込められていました。
 土橋「例えば、車窓から一面の海が見えるところか、各鉄道の沿線には絶景の場所が必ずあって、それを逃さないようにしています。旅情を楽しんでもらうためにナレーションでの説明は入れませんが、乗ったことのある人なら『俺、あそこ撮った!』とわかってもらえますから。『何気なく絶景を映しているシーンも、実は車窓だった』というケースもありますし、これからも鉄道の美しい風景は撮っていきたいですね」

 鉄道の旅を演出するうえで、技術的な変化が大きいのは、ドローンの存在。
 土橋「ドローンのおかげで、例えば五能線の海沿いを走る列車とか、その場所の特徴を捉えた鉄道の絶景が撮りやすくなりました。

 絶景に絡めるだけでなく、外から車両全体を映すこともできますし、カメラマンたちはドローンを貪欲に練習しているので、見せ方はどんどん多角的になっていくと思います」

 一見すると、普通の旅番組であるにもかかわらず、よく見ると鉄道の旅というスパイスを効かせているのは、さすがJRグループのCM提供番組といえるのではないでしょうか。
 番組は来年10月で放送50年を迎えます。ここまで続いてきた理由と、今後の方向性を土橋さんに尋ねてみました。

 土橋「番組は時代を映す鏡であり、時代にコミットできる実力がないと続いていかないと思っています。今は視聴者の目が肥えているので、考えていることの半歩先を行くようなメッセージを番組として隠していないとダメなんですよ。2歩先を行っちゃうと視聴者は離れてしまうので、あくまで半歩先くらい。『あまり気づかないくらいのところを掘り下げる』という感覚を大切にしています」
 例えば、5月5日に放送された「前川泰之が大人の修学旅行! 奈良の知られざる日本一を巡る」では、鹿せんべいの製造店「武田俊男商店」を訪れるシーンがありました。普通の旅番組なら「鹿せんべい作りの現場を見ておしまい」ですが、この番組は鹿せんべいの包み紙がパルプ100%(お腹の中で溶ける)、グリーンの印字は大豆から抽出した汁、のりは小麦粉で作られていることを紹介していたのです。

 これは「鹿が紙を食べてしまう」という問題に対応したものであり、「現在の鹿せんべいは、鹿が食べてもすべて消化できるものに進化した」ということ。これこそが土橋さんの語る“時代にコミットできる実力”であり、“半歩先のメッセージ”なのでしょう。
 さらに土橋さんは、今後の番組に向けて、力強い言葉を発していました。

 土橋「僕がやっている間は、この番組はさらにパワーアップさせていきたいし、新しいことをどんどん取り入れていきたいし、この時代の人々が見て『楽しい』というものを作り続けていきたいですね。今、現場には20代のディレクターもいて、番組制作の技術はまだまだだけど、若い感性を注入してもらっていますし、僕の持っているものは後輩たちにすべて伝えるつもりでやっているので、その中に後継者が出てきてくれたらと思っています」
■いまだ番組に根付く“永六輔イズム”

 最後に触れておきたいのは、いまだ番組に根付いている“永六輔イズム”について。もともと「遠くへ行きたい」は、永六輔さんが1人で旅に行き、編集し、ナレーション入れるという形の番組でした。

 その後、番組は週替わりの旅人が旅に出る形に変わりましたが、前述したドキュメンタリー感の強い演出は、台本どおりの構成を嫌う永さんの意向から続いているものです。そして、もう1つ、永さんの意向として現在も重視されているのは、「取材させていただく」という謙虚な姿勢。
 土橋「カメラが小さくなったので、なるべく目立たないように撮影していますし、人混みを撮るときは旅人とカメラマンだけで行かせて離れたところから見守ることもあります。永さんに『テレビは一般の人の暮らしにとって邪魔なものなんだ。映してもらわなくていいという人が大半なんだ。そういうところにわれわれはカメラを持ってお邪魔するという気持ちを忘れてはいけない』と強く言われていたので、今でも『なるべく人様の迷惑にならないように』と思いながら撮影しています」
 労力と手間を惜しまず、視聴者の半歩先を行こうとし、謙虚な姿勢を忘れない。この3点が失われないかぎり、「遠くへ行きたい」は日本最長の旅番組として支持され続けるのではないでしょうか。
木村 隆志 :コラムニスト、人間関係コンサルタント、テレビ解説者



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転載元転載元: 現代日本の風2019

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塾の駐車場に借りている空地に、大きな1本の木がある。
どこからか種が飛んで来て小さな苗となり、木に成長して今では見事な木になった。木の名前は『ねむの木』である。

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花が咲いている。今が満開の時期だろう。
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背の高さの所に咲いている。
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その時に書いた記事の一部が以下である。
蚶満寺(かんまんじ)
 
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イメージ 4松尾芭蕉が訪れ、奥の細道に書いた頃の象潟は、海の上に点々と松島が並んでおり、太平洋側の松島にも匹敵する風景だった。
 
それが地震で地面が隆起し、海に浮かぶはずの島が地面に浮く島へと変化してしまった。
 
 
   
象潟や雨に西施がねぶの花
 
 
 
 イメージ 2
 
芭蕉が象潟に来た日は雨が降っていた。雨は夕方に上がり日がさしてきた。夕方に咲く合歓の花はその美しさをいっそう増していたことだろう。芭蕉は雨に濡れた象潟を、憂いをふくんだ美女である西施になぞらえた。』
 
  ねぶの花


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奥の細道 象潟蚶満寺 山門彫刻
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地面に浮く島     田圃は海で、松島が浮かんでいた
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北条時頼が植えたという。 普段花が咲かない(咲いても数輪)が、多く咲く年には異変があるとの言い伝えがある。
 
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お寺の船着き場だったところ
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 2練馬大長尻大根 9-1




転載元転載元: のじさんの徒然草

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今朝は良いお天気だったので、今週の塩の道ガイドの資料と明日のアルペンルートガイドの関電トンネル電気バス乗車証などをとりがてら、鷹狩山や霊松寺へ写真を撮りに行って来ました。
その中から、まずはリンゴの花と北アルプスです。

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ご存じ「林檎」と書く、バラ科リンゴ属の落葉高木です。
学名Malus domestica。Malusはリンゴ属のことで、ギリシャ語のリンゴを意味するmalonが語源です。
domesticaは国内の、その土地産の、という意味だそうです。
ヨーロッパ中部から南東部が原産地で、聖書にもよく登場するくらい古くからあり、紀元前2000年頃から栽培されていたと言われます。
和名は漢名の「林檎」の音読みとの説があります。
我が国へは1872年(明治5年)に開拓使によって西洋リンゴが公式に導入されたそうなので、割と新しい話なのですね。

果物の実を結ぶ時期を
桃栗3年、柿8年、梅は酸い酸い13年、柚子の馬鹿めは18年、林檎ニコニコ25年
なんて言いますね(^^;

リンゴの果肉は、胃酸過多、胃アトニー、慢性胃炎、慢性下痢症や利尿、むくみ、消化促進、動脈硬化予防、疲労回復などに薬効があり、摩り下ろして朝食前に食べると良いようです。
乳幼児の下痢などには、果肉を摩り下ろして、ガーゼなどに包んで絞り、果汁を少量飲ませると良く、痰には、種子を摩り下ろして、その液でうがいをすると効果があるようです。 

花言葉「誘惑」「選択」「名声」「従順ではない」「好物」

さて、これから少し薪運びをやりますかo(^-^)o

転載元転載元: 森へおいでよ!

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世界の美しい夜景🌟


夜のとばりも早くなり、大分秋めいてきました。
秋になると空気も澄み、夜景の光景もより綺麗に見える
季節になります。
そんな今宵の夜は世界の綺麗な夜景でお楽しみください。

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夜のベイブリッジ28

香港3

ナイアガラの滝ライトショー14

リスボンの夜景(ポルトガル)46

フランクフルトの夜景、ドイツ40

ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー10

リュッセルの夜景(ベルギー)41

シドニーの夕焼けとオペラハウス8

太湖広場、中国18

広州の夜景(中国)51

マーライオンと夜景、シンガポール26
浦東新区(ほとうしんく)、上海市17

グリーンロード、香港7

大連の夜景(中国)50

ローモンド湖の夜、スコットランド35

クアランプールの夜景(マレーシア)43

ドバイの夜景49

サントリーニ島の夜景6

ニューヨークの夜景22

フィレンツェの夜景4

バクーの夜景(アゼルバイジャン)47

香港 光のシンフォニー2

サン・ディエゴ湾、カリフォルニア州12

ヘントの夜景、ベルギー29

ピジョンポイント灯台31

マカオの花火、中国36

マカオのカジオ27

マナーマの夜景(バーレーン)44

クアランプール市街21

ヤラ川、メルボルン、オーストラリア9

マナローラ30

出典:ailovei

♬星に願いを

転載元転載元: うーさんのバラ&トピックス

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