脱脂粉乳世代

ブログ消しました。 再開です。過去記事はhttp://okonnba.blog29.fc2.com/

健康

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全77ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

運動はクモ膜下出血に対する効果的な予防策
Link de Diet  2019.7.12 EurekAlert 

週30分の運動でも、最も致命的な脳循環障害であるクモ膜下出血に対する
予防効果があるようだ、というフンランド・ヘルシンキ大学からの研究報告。

脳循環障害の中でもクモ膜下出血は最も死亡率が高く、
半数が3か月以内に死亡する。

研究チームは、約7万人のフィンランド人を対象にしたコホート研究
(FINRISK集団調査)において、クモ膜下出血に対する運動の効果を
検討した。

その結果、週30分の軽強度運動で、
クモ膜下出血のリスクが約5%低下することが明らかになったという。
運動量が増えるとリスクも比例して低下した。

「性年齢に関わらず、週4日間1日30分のウォーキング、自転車漕ぎといった
穏やかな身体活動でさえも、クモ膜下出血のリスクが約20%低下する」
と主任研究者のイオニ・リンドボームは述べている。

「運動には、ほかの多くの心血管疾患の予防効果が知られているので、
今回の知見は実際のところ驚きの結果というわけではないけれども、
どんな人にも有効であるというのはポジティブな驚きであった。」

出典は『サイエンティフィックレポート』。
 (論文要旨)      


転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害・特別支援教育)

開く コメント(1)[NEW]

開く トラックバック(0)

イメージ
脳の健康を保つ基本は水分
 
脳の衰えや認知症をチェックするときに「昨日食べたものが思い出せない」「食べたかどうかを忘れてしまう」という行動を例に出すことがあります。
なぜかといえば、脳と食事は密接につながっているからです。
だから脳のためにも、食事には気を配ってもらいたいものです。
 
脳に悪い食べ物は、実際に存在します。
また、高コレステロール血症、高血圧、糖尿病なども、認知症のリスクを高めます。
そのため、このような病気の誘因となる食べ物を避け、脳に良いものを摂取するようにしてもらいたいものです。
 
まずは水。
成人の脳の約60パーセントは水でできています。
当然、水分を補給しなければ脳は不健康になります。
 
水分すらまともにとっていない拒食症の患者がいました。
この人の脳をMRIで撮影したところ、脳が脱水症状を起こし、硬くなっていることが分かったのです。
そこで点滴などで水分と栄養を与えると、この患者の脳は数日で正常になっていきました。
水分もきちんと補給しなければならないことの証左でしょう。
 
普段、生活をしていると、水道水、天然水、ミネラルウォーター、炭酸水、スポーツドリンク、お茶、コーヒー、お酒、味噌汁、スープなど、いろいろな水分を摂取することでしょう。
ただ可能な限り、糖分やカフェインの入っていない水分を摂取するように心がけてください。
ついつい糖分やカフェインなどの刺激を求めてしまいますが、糖分は少量でも血糖値を変動させ、思考を不安定にします。
また、カフェインを多く摂取し過ぎると、心臓への負担が増します。
 
些細なことですが、小さなことの積み重ねが脳と体に蓄積し、やがて症状が顕在化します。
ですから、体内に入れる水分や食べ物を選ぶ力を養ってください。
それが脳と体を強くします。
50歳を超えても脳が若返る生き方 より」
 
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
 
認知症の多くは、脳血管障害の積み重ねで起こり、その原因のほとんどが脳梗塞です。
ですから、脳梗塞の前兆である隠れ脳梗塞を早期発見することで多くの認知症を防ぐことができるのです。
 
脳梗塞は、高血圧や糖尿病などの病気が原因となったり、生活習慣などによって血液がドロドロになって血液循環が悪くなったりして、血管が厚く狭くなり、脳の血管が徐々に詰まって進行していきます。一般的に、脳梗塞の初期には、大きさ数ミリ程度の微小な梗塞が数個出現し、段階をへるごとにこの梗塞が脳のあちこちに見られます。このような症状のないごく小さな梗塞が隠れ脳梗塞(無症候性脳梗塞)です。
「隠れ脳梗塞(無症候性脳梗塞)は、早い人だと30代からあらわれ、40代を過ぎると急に増加するといわれています。
脳梗塞をはじめとする脳血管障害を生活習慣病の一つととらえ、ふだんから健康に保つ生活を心がけましょう。
 
動脈硬化は年齢とともに発症しやすくなり、50代になるとほとんどの人(女性は60代から)に動脈硬化が見られるようになります。
ビタミンB12や葉酸の吸収が悪くなると、ホモシステインという老化物質が増え、動脈硬化を生じることがわかっています。
ビタミンB12は、脳からの指令を伝達する神経を、正常に働かせるために必要な栄養素です。
十分にあると、集中力ややる気が高まり、不足すると、神経過敏などの症状が起こりやすくなります。
また、脳や神経と関連が深く、不眠症にも効果があるといわれています。
ビタミンB12は、悪性貧血のみならず神経や免疫系にも効果があることが明らかになり、高齢者のうつや認知症の予防等に利用されています。
高齢者が理由のはっきりしない神経症状を呈したら、ビタミンB12の欠乏を考えるべきだという学者もいます。
 
ビタミンB12について?
ちょっと使える身近な情報をお届けしています!

転載元転載元: 縁処日記

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

減塩で死ぬ!殆どの国民が知らない【武田邦彦】減塩のほうが健康に良いなどという根拠は医学的には皆無です!動画あり「減塩」=「塩分悪者」にする必要があった「降圧剤」を売る連中の策略!減塩食はヘルシーではない!高血圧で血圧の基準を10下げると降圧剤が4千億円ほど余計に売れる!塩は生命の源、とても大切、生きる為に不可欠なモノ!


【武田邦彦】殆どの国民が知らない「減塩で死ぬ」 - YouTube

減塩もほどほどに、by武田教授 ( 生活習慣病 ) - 情報収集中&放電中 - Yahoo!ブログ(記事は下記に)

減塩食は「ヘルシー」ではない!減塩のほうが健康に良い!などという根拠は医学的には皆無です!高血圧説も根拠なく、減塩の嘘!武田邦彦氏 - みんなが知るべき情報/今日の物語

【武田邦彦】みんな騙されている塩分と血液の関係を暴露!実におかしい! - YouTube

【武田邦彦】医師がひた隠しにする血圧の真実!※永久保存版※ - YouTube




減塩もほどほどに、by武田教授 ( 生活習慣病 ) - 情報収集中&放電中 - Yahoo!ブログ


武田邦彦先生が、科学者という中立的な立場で、「健康」について、情報を発信しており、「塩と高血圧」の関係と、「血圧と健康」について、医学界の「異常識=減塩」を、斬っています。

☆「高血圧で、血圧の「基準」というのを10下げると降圧剤が4000億円ほど余計に売れる」
★減塩食は「ヘルシー」ではない!減塩のほうが健康に良い!などという根拠は医学的には皆無です!武田邦彦氏

お金は人生にとって大したことは無いとは言っても、やはりお金はお金である。
でも、やはり人生にとってもっと大切なものの一つは「健康」だろう。その健康までもお金に翻弄されている。

一番、危惧されているのは、
たとえば高血圧で、血圧の「基準」というのを10下げると降圧剤が4000億円ほど余計に売れると言われている。
だから少しずつ血圧の基準が下がってきた。

なかなか、伝わらないので、リチャードバックギア

【降圧剤】の矛盾は、顕著な社会現象になっている。ボケと熱中症を増産!
高血圧ビジネスは、ほとんど、詐欺同然だ!
ただの塩屋が言っているわけではなく、
科学者の武田邦彦氏が、言っているんです。
是非、聞いて見て下さい。
熱中症と降圧剤の関係 急に環境が、地球が「暑くなったわけではない」

,覆里法△匹Δ靴董◆崘中症」で倒れる人が増えたのか?

◆減塩?は、ヘルシーではない」高血圧のお話

武田邦彦 音声:「減塩食」は「ヘルシー」ではない・・・正しい医療の普及のために - YouTube

https://m.youtube.com/watch?v=Sv9_Cs_vnyQ
武田邦彦氏が、その謎を、説明しています。

======

問題は65歳以上の老人だ。現在の統計や臨床医のお話を聞くと、65歳以上は二つの原因がある。
一つは都市に住んでいるのに節約してエアコンをつけないで頑張る、
二つは血圧降下剤やそれと併用する利尿剤などを飲んでいる、という場合だ。

血圧降下剤やそれと併用する利尿剤は大会社が作っているし、大スポンサーなのでそれが熱中症の大きな原因であることは多くの医師が知っていて、テレビも知っているが「長いものに配慮」ということで、老人は死んで行っている。

健康を知る007 熱中症を防ごう・・・水ではないから : 武田邦彦 (中部大学)

======

ただのお塩屋は、「異常識」=「減塩」を、斬りまくる「お塩置き人」です。
「お塩は、生命の源」で、とっても、大切で生きる為に不可欠なモノなんです。
「減塩」=「塩分悪者」に、する必要があった「降圧剤」を売る連中の「策略」なんです。
「血圧」を下げるクスリが、多くの「ボケ」を、増産させています。
国も、グルなんです。一刻も、その「しかけ」に気がつかないと、日本が滅びます。

下記のスライドをご覧ください

https://m.youtube.com/watch?v=8ikd-_37X1g

https://m.youtube.com/watch?v=V39nM7niNiA

https://m.youtube.com/watch?v=Sv9_Cs_vnyQ

毒を売りまくる企業が、蔓延り、
まともなことをする少数の人たちが、ギリギリで生きて活動する世の中です。
10000人のうちの「たった一人」が、
「ある目的を持った人が、意図を持ってつくった常識に」、「NO」と言えば、世の中、変わるのです。

私は、国がすすめる「減塩指導」を、真っ向から「ダメ」だと言って、
「全国塩脚=実力行使」しております。

たった一台の軽トラック お塩ちゃん夕張号を走らせ、
「熱中症対策」を喚起しております。

国がすすめる「減塩指導の人体実験」のたまもの=結果が、
「熱中症で倒れる人、増え続ける」社会現象なのです。

==================

そのあおり(影響)は、弱い立場の子ども達、年配者、弱っている人たちに、襲いかかる。

【弱きを助け、強き(権力)をくじく】

(お塩のお話会)内容
・塩と塩分
・身体の中で、「塩分」は、どういう役割をになっているのか
・お塩の必要量は、身体が知っている
・高血圧の原因は、塩でなかった
・いい塩梅=舌(ベロ)メーター
・ボケの原因は、「降圧剤」だ
・減塩◎◎商品のおぞましい秘密
・「塩不足」で、「陰性体質」が、流産を引き起こす
・少子化の原因
・生命の源「腎」とは
・生理痛・生理不順は、単なる「塩分不足」
・お医者さんが、「原因不明」とする不定愁訴は、「塩不足」

◆◆◆◆◆
全国塩脚の日程(スケジュール)を、組んでおります。近くまで伺います。
空いている日程で、「お塩の真実」お話会の主催をお願いできませんか?

生き残れるスベ、元気になれる方法が、「お塩の未知」です。
一人でも多くの人に、知っていただきたい内容です。



★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆

随時、天日海塩750の「取扱店」を募集中です。

★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆
ーーーーーーー

===天日海塩750の全国塩脚===

ーーーーーーー
?命の大切さ叫ぶ声?
力にしていくよ 何度も
明日がその10001人目かもしれない…
一万人との出会いを、求めて 
===天日海塩750の全国塩脚===
軽トラキャラバン 
【減塩打破】?お塩不足解決? 
天日海塩750 総販売元 ご塩社ゆうばり
北海道夕張市鹿ノ谷三丁目3番地
0123-57-7139 
お塩相談電話 080-2386-2421
パソコン版 http://50goen.com/
スマホ版  http://50goen.com/sp/
facebookページ
https://www.facebook.com/osiogoen/
天日海塩ブログ
http://50goen.jugem.jp/?eid=50


フォローお願い致します→復活マッジクアワーTwitter

減塩の嘘“高血圧説も根拠なく”減塩すべきは化学塩の食塩!自然塩で健康維持!…頻尿、冷え性など改善!

降圧剤の恐怖!がん、脳梗塞、認知症のリスクが高まる!基準値が180から50下げられ130になった!高血圧はほっとくのが一番!高血圧=脳溢血、その常識は時代遅れ!高血圧と言われても気にしなくていい理由!製薬会社の莫大な利益!上は180、下は110まで大丈夫!塩=高血圧は医学的根拠なく!- みんなが知るべき情報/今日の物語



集団検診被曝の背後に恐ろしい勢力の暗躍!朝日新聞が設立した【日本対がん協会】検診ムラ!生体実験・日本軍731部隊とX線胃がんバリウム検診の医療被曝【がん発症】日本は世界一、医療被曝が多い! 731部隊の指揮官は安倍の祖父・岸信介! - みんなが知るべき情報/今日の物語




米国公文書に明記!ガン3大療法もワクチンもブドウ糖点滴も人口削減計画の一環と!癌じゃないのに癌という診断を受けて本物の癌を発症!危険性のある手術、抗がん剤、放射線療法の三大療法を受け、命を落としていると!癌は身体が生き延びるための手段で、外敵では有りません!重曹など癌対策記事あり! - みんなが知るべき情報/今日の物語


がん細胞は【正常細胞に戻る】食事習慣、生活習慣条件によって変わる!がんは自己防衛のために先祖返りの【単細胞生物】がん遺伝子も変えられる…食事、運動、生活環境で!薬が病気をつくる!自分を守るのは医者ではなく自分自身!新説は癌治療の常識を変えるか!- みんなが知るべき情報/今日の物語




遺伝子は変えられる!食事、運動、生活環境によって!今あなたに、がん遺伝子が見つかっても遺伝子は変わる【人生を変える遺伝子の真実】後天的に獲得された形質は次の世代へと遺伝する! - みんなが知るべき情報/今日の物語


【睡眠薬の甘い罠】睡眠薬・睡眠導入剤、その一錠が病気をつくる、脳をダメにする!睡眠薬による眠りは麻酔薬と同じ!高齢者交通事故や殺傷事件の一部は薬の副作用か!薬を使わない薬剤師が教える本 /宇多川久美子著- みんなが知るべき情報/今日の物語



「ガンにならない体」卵、肉や魚介類!元ハーバード大学准教授・荒木裕/癌は熱い風呂、味噌、重曹で治る位の病気!ガン細胞は糖質が大好物「三大療法」ではガンは治らない!減塩は悪魔のささやき!純ココア・高カカオチョコレート、カレー粉など!糖尿病、認知症、動脈硬化…生活習慣病!高齢者は、魚には必ず、卵か肉を、アミノ酸バランスが魚は不十分です。動物性蛋白質・脂肪で体を作り体温を上げて免疫力がアップします。プロティン、アミノ酸サプリメントの人工食品はは腎臓に負担をかけ副作用があります。卵はスーパーフードです。スポーツマン、受験生にも最適です。急ぐ時は生卵で。食品のコレステロールは余分な分は排出されます。- みんなが知るべき情報/今日の物語






フォローお願い致します→復活マッジクアワーTwitter

ブログランキング・にほんブログ村へ クリックお願い致します

http://blog-imgs-84.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20151129160928804.jpg

転載元転載元: 日々物語

開く コメント(1)[NEW]

開く トラックバック(0)



では、前回の安全性の高い食品添加物と危険極まりない食品添加物が使われている間の、真ん中の食品添加物の食材をピックアップいたします。

決して褒めるべき添加物ではありません、「まあ、たまには食べてもいいでしょう〜」ぐらいのイメージでお願いいたします。

添加物の分類であって、食材のクオリティーや栄養価の分類ではございませんので、お間違いのいないようにお願いしますね。

イメージ

アイスクリーム 既製品のアイスは、乳化剤、増粘多糖類、香料、などが使われています。乳化剤の中には、化学物質のものがあります。多糖類は安定剤です。
まあ、基本的には食べない方が良いですね。

飴、キャンディー 香料、着色料、乳化剤、が主に使われていますが、毒性の強いものがあり、しかも何が使われているのか表示されません。
最近は、砂糖の代わりにアスパルテームなどの人口甘味料が使われていますので、もうこれは食べてはいけない部類ですね。

カレー、シチューのルー 市販のお手軽ルーには、アミノ酸調味料、乳化剤、酸味料、香料などが使われています。調味料に味〇素のグルタミン酸ナトリウムが使われています。乳化剤も何が使われているか分かりません。特に安物ルーほど危険です。やはりカレーもスパイスから作る手作りに越したことはありませんね。全く別物です。

缶コーヒー、缶紅茶 乳化剤、香料、カラメル色素、カイゼンNaなどが使われています。乳化剤も何が使われているか分かりません。
カイゼンNaはとろみ剤ですが危険性が高いです。香料は100種類ぐらいありますがこれも何をどれだけ使われているか分かりません。
飲まない方が良いですね。最低でも、無香料、無糖を選んでください。

クッキー、ビスケット 膨張剤、香料、乳化剤、着色料が主に使われています。どれも詳細な表記はされません。
原材料にショートニングが使われており、トランス脂肪酸が含まれています。おまけに粗悪小麦が使われていますので、まあ食べない方がいいですね。

ケーキ 乳化剤、香料、膨張剤、PH調整剤、などが使われています。膨張剤に塩化アンモニウムなど毒性の強いものが使われています。
PH調整剤とは、保存料で具体名は不明なのです。また原材料のクリームそのものの害性と添加物とで下痢をすることもあります。これもたまに食べる程度に止めておくべきですね。

コーンフレーク 栄養素は比較的ある食材ですが、残念ながら乳化剤、酸味料、香料、カラメル色素などがつかわれています。
カラメル色素は、でんぷんを加熱して作ったもので4種類あり、細菌の遺伝子を突然変異させるものがあります。勿論、主食にしないでください。食べない方が良いです。

こんやく、しらたき いずれも、粉末こんにゃく芋を水で溶いて凝固剤の水酸化カルシウムで固めたものです。
これは危険性を問われがちですが、強いアルカリ性であるだけで、こんにゃくの製造に使われる程度であれば問題なく、胃で胃酸と反応すれば無害な塩化カルシウムに変わります。
ちなみに原材料の粉は、中国産で品質は未知数です。うちは、こんにゃく芋も山の畑に作っておりまして、粉で作る簡易製法ではなく、本来の芋を煮てこんにゃくを作りますが、市販のこんにゃくとは全く別物の味わいです。

刺身 市販の刺身は、実は加工品です。酸化防止剤のビタミンE,ビタミンC、PH調整剤などが使われています。PH調整剤は、保存性を良くしますが具体的には何が使われているか分かりません。
マグロの場合は、切り身は、植物油に漬けて照りとコクをつけ、ネギトロは、アミノ酸調味料ガ添加されています。

缶入りシーチキン 缶詰なので、保存料はまず使われていません。調味料にアミノ酸、甘味料にソルビット、増粘剤にファーガムなどが使われてます。味付けのグルタミン酸がいけませんね。

ジャム 手作りジャムはせいぜい砂糖を加えるだけですが、市販のジャムは、ゲル化剤のペクチン、酸味料が含まれています。手製に比べるとプルプルするのは、ゲル化剤の効果です。酸味料は保存性を高めたり酸味を上げていますが、具体的には明記されていません。不気味であるとこは確かですので、出来たら手作りしましょう。

ジュース類 酸味料、香料100種類、ステビア、ビタミンC、などが主に使われています。香料は、組み合わせて使われ何が使われているのか分かりません。ビタミンCga,酸化防止剤です。これも比較的安全なものもありますが、毒性の強いものもあり何が使われているか分からないのが不気味です。

食パン イーストフード、乳化剤、ビタミンCなどが使われています。イーストフードは16種類の添加物群の中から何種類かパン酵母に混ぜて使われます。膨張剤ですね。乳化剤は、たいていマーガリンです。
山崎製の食パンには、小麦粉改良剤の臭素酸カリウムという怖い発がん性物質が使われています。
余談ですが、私の知り合いの人と山崎の上級社員の方と面識があるのですが、「うちのパンは絶対に食べない」と言っていたそうです。

スナック菓子 ポテトチップス、コーン菓子は人気が高いお菓子です。Lグルタミン酸ナトリウムを主にした調味料がたっぷり含まれています。揚げ油もトランス脂肪酸たっぷりのひどい油が使われています。
甘味料には、ステビアが使われている場合が多く、ステビアが体内で代謝するとオスの精巣を阻害する物質ができます。多くの国では禁止されていますが、日本はあらゆる食品の甘味料にじゃんじゃん使われています。これは避けたほうがいいですね。

パスタソース類 お手軽ですが、やはり味付けにLグルタミン酸ナトリウムなどの化学調味料が使われています。これに限らずほとんどの加工食品に含まれています。カメルシ色素も同様でこれは人工醤油の色付けにも使われており細菌の遺伝子を突然変異させることがあります。つまり発がん性につながります。

スポーツドリンク 汗をかくとき、スポーツだけでなくお風呂上りに良く飲む人がいるそうです。これは危険ですね。
甘み旨みのLグルタミン酸調味料、酸味料、香料が入っています。
酸味料、香料は沢山ありますが、使われている具体名は不明です。
ミネラル補給と謳われていますが、人工ミネラルでは体内はほとんど受け付けません。

ゼリー類 には、ゼラチンが使われているのが一般的な製法ですが実はゲル化剤の増粘多糖類でプルプルさせています。つまり偽物なのです。
増粘多糖類は、多種類存在するのですが1品目だけの使用ですと具体的に表記されますが、2品目以上の試用になると「増粘多糖類」と漠然とした表記だけで良いのです。意味が分かりませんね。まるでき危険な添加物を隠せ通せる法規です。
香料、酸味料、乳化剤も表記不要です。まあ、本来のゼリーとは違い美味しくないです。まあ食べない方がいいですね。

せんべい せんべいの香ばしい匂いや味も素材のものではなく、Lグルタミン酸の配合で作られています。非常に不気味な添加剤です。甘味のソルビット、カラメル色素などもかなり使われています。恐ろしいまでの添加剤操作ですね。

イメージ

まとめ

この毒性中間的存在の化学物質は、まだまだ続くのですが長くなりましたので一旦ここらで・・

中間的な存在の添加剤と言いながら、これらは極力食べない方が良いと思います。

えっ?じゃあ、食べてはいけない添加物のグループでは?と考えますが、最も酷い食べてはいけない添加剤は、もっと恐ろしくレベルが違うのです。

またご覧いただいてお判りのように、食品添加物の具体的な表記義務とは、ほとんど意味のない野放し法規なのです。

酸化防止剤、乳化剤などど記載するだで事実上何を使っても良いのです。

産地偽装や異物混入で大騒ぎして何万個全部回収などよくありますが、全くそれ以上にこれは本当に危険です。

はい、ルール通りでしょうか、食品添加物の闇についてメディアは騒がないのです。

 
こうした食品添加物の食べ重ねで発病していくことを頭に刻んでおかないと、酸化(病気)とアルカリ化(健康)の綱引きになかなかか勝てません。

病気が治る健康に良い食べ物を探すことも大事ですが、こういう添加物を摂り入れない努力も大きく必要です。

はっきり言いまして、食を奪われた!といっても過言ではありませんね。

恐ろしい社会ですが、自分自身がしっかり知識を付けて仕分け行動することが何よりの健康改善策の一つだと思います♪


関連記事

転載元転載元: フルタマンタロウ 京都から発信中

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

運動はクモ膜下出血に対する効果的な予防策
Link de Diet  2019.7.12 EurekAlert 

週30分の運動でも、最も致命的な脳循環障害であるクモ膜下出血に対する
予防効果があるようだ、というフンランド・ヘルシンキ大学からの研究報告。

脳循環障害の中でもクモ膜下出血は最も死亡率が高く、
半数が3か月以内に死亡する。

研究チームは、約7万人のフィンランド人を対象にしたコホート研究
(FINRISK集団調査)において、クモ膜下出血に対する運動の効果を
検討した。

その結果、週30分の軽強度運動で、
クモ膜下出血のリスクが約5%低下することが明らかになったという。
運動量が増えるとリスクも比例して低下した。

「性年齢に関わらず、週4日間1日30分のウォーキング、自転車漕ぎといった
穏やかな身体活動でさえも、クモ膜下出血のリスクが約20%低下する」
と主任研究者のイオニ・リンドボームは述べている。

「運動には、ほかの多くの心血管疾患の予防効果が知られているので、
今回の知見は実際のところ驚きの結果というわけではないけれども、
どんな人にも有効であるというのはポジティブな驚きであった。」

出典は『サイエンティフィックレポート』。
 (論文要旨)      


転載元転載元: Dr ミカのメモ帳: 脳・栄養・心 (発達障害・特別支援教育)

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全77ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事