まほろば倶楽部

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ハバネロラー油

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去年の夏、沢山収穫したハバネロを使って

ラー油を作りました(^o^)丿

ハバネロは普通の唐辛子と違って乾燥するのに難しく

長期保存するのには冷凍するのが簡単でいいとおもいます

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まずハバネロを自然解凍しペースト状にします

私はミルサーを使ってペースト状にします

ハバネロはスライスしたりするとかなりの刺激臭がするので

ミルサーを使うのが無難だと思います

それに切ったハバネロは直接触るとかなり手がヒリヒリするし

肌の弱い人は大変な事になります

間違っても生のハバネロペーストを触る事のないように・・・

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次に山椒と唐辛子をすり鉢でつぶし

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生姜とハバネロペーストを混ぜてフライパンで水分を飛ばします

ちょっと焦げ目がついたところで

ごま油を入れます

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2.3分沸騰したところで火を止めます・・焦げるとおいしくないので注意

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あとは耐熱ボールに移して「出来上がり」です

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中の具を取り除いたほうが見た目は綺麗ですけど

私も家内も辛いのが好きなのでこのままにしてます


ギョーザ、ラーメンなんでも合いますのでいいですよ(^o^)丿

ちょっといい事(^o^)丿

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昨日はバレンタインデー・・

まぁ私は毎年、関係無いんですけど

息子(小2)が昨年、初めて貰ってきてから

ちょっと気になります・・まぁ羨ましいだけだけど・・

「今年はどうだったの?」

「誰もくれへん・・でもお母さんがくれたからいいねん
    
      ・・・・     チョコレート・・嫌いやし」

本人はまだバレンタインデーの意味もわかってないみたい(^。^)

そんな話をしてたら家内が二人のためにケーキを作ってくれました。

「バレンタインデーはチョコより

    お母さんのケ−キのほうがいい」と言う息子の話を

あと何年そんな事言うのかなぁ・・と思って聞いてました。

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野田聖子VS佐藤ゆかり

この二人のツーショットは見ていてかなり怖かった・・

あんなに敵意むき出しにしてたのに・・

女の戦いは怖すぎる_(._.)_

腹の中は、何思ってるか、わからんよ

たぶん

佐藤「なんでワシが東京へ、行かなあかんのじゃボケっ、クソババァ」




野田「じゃかましぃわい、ここはワシの選挙区じゃ、お前なんかハヨ出て行け!!」



って感じなんでしょうね・・・・・・

スーパーチュ−ズデイ

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4年に一度、オリンピックの開催年に行われるアメリカ大統領選挙が始まりました

日本の選挙と違って、盛り上がり方が全然違う・・・

党員集会と予備選挙により6月頃までに

民主党、共和党の代表を選び

11月の本選挙で大統領を選ぶ

とにかく選挙そのもが長いし、お祭りみたいだし、

いいと思うのは国民すべてが参加してる感じは

日本では考えられない制度です。

日本は総理大臣を国民が選べるわけでもなく

直接、政治に関係してる感じが全然わかない・・・

投票率が低いのも無理も無い・・

ましてや年金問題などの政治不信で国民の政治参加マインドは

完全に冷え切ってる・・・

道路を作るとか作らないとか言ってる場合ではないと思うし

政治家のレベルの低さにうんざりする・・・

ちなみに私はヒラリーでもオバマでもどちらでもいい

一番願う事は「あほのブッシュ」はもう要らんという事・・

こいつのせいで戦争はするは

ガソリン代は上がるは・・「最低や」という事です・・

ジミーペイジ・・

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「レッドツエッペリン」のジミーペイジが来日してる・・

高校の時、嵌ったなぁ〜

「天国への階段」をギターでコピーして

弾けたときはすごっく感動したのを覚えてます。

好きなのは「移民の歌」

曲がうねってるっていうか・・かっこいいの!!

最近では沢尻エリカのせいで有名になったけど

いい曲は世代関係なしに人気があるね

生きてるうちに

一回は生ライブを見てみたいです(^.^)/~~~


レッドツェッペリン

ジミー・ペイジ Jimmy Page(ギター、テルミン) 
バンドのリーダーであり、ヤードバーズ歴代の3大ギタリストの一人。楽曲、ビジュアル面も含めたプロデュース能力に秀で、ツェッペリン全アルバムのプロデューサーでもある。キャリアの中期以降テクニカルな演奏能力の面では酷評されることも多いが、曲の印象を決定づけるリフの作成能力、曲想と調和したメロディアスなソロ演奏能力の面では高く評価される。1980年代はポール・ロジャースと共にザ・ファームを結成。その後、カヴァデール・ペイジ、ジミー・ペイジ&ブラック・クロウズなど様々なプロジェクトに参加するが、現在ではギタリストとしての活躍は少なく、過去の未発表音源のリリースやアルバムのリマスタリング作業にあたるなど、ツェッペリンの業績を良好な形で現代に伝える、ツェッペリンの守り手としての活動が主である。

ロバート・プラント Robert Plant (ボーカル、ハーモニカ) 
その神がかり的な広い音域を自在に操る歌唱力、凄まじい声量、美しいルックスで世界中のロックファンを震撼させたが、喉を痛めた1973年以降は初期のアクロバテックなヴォーカルスタイルを変化させ、独特の味のある歌唱法を完成させた。元ツェッペリン中で唯一現在でもパーマネントなバンドを組んで精力的に活動している。解散後はツェッペリンでも見せていたケルト音楽や民族音楽を大きく取り入れたサウンドを志向する事が多い。

ジョン・ポール・ジョーンズ John Paul Jones (ベース、キーボード、バンジョー、マンドリン) 
ベースに限らず、幅広い楽器を嗜み、卓越した技術と安定した演奏力でツェッペリンの演奏を支えた。現在では、アレンジや若手バンドのプロデュースの仕事に加え、時たまライブを行ったり、自身のソロアルバムをリリースしたりとマイペースに活動している。

ジョン・ボーナム John Bonham (ドラムス) 
独自のグルーヴ感、タイム感(*)を持ち、そのへヴィなドラムスでツェッペリンの音楽における核としての役割を果たした。現在でも多くのドラマーに影響を与え続けている偉大なアーティスト。彼のドラミングはヒップ・ホップシーンにおいてすら伝説となっている。1980年に死去。



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