|
ハンデ戦だけに軽量馬がよく絡む 内でじっくりためてベルウッドから ◎ベルウッドローツエ ○エーシンダードマン ▲メンストリーム △ヒカルカザブエ 京都11
レーブドリアンで堅い?? インペリアル ステージ サンライズが相手 |
二着三着の競馬人生
[ リスト | 詳細 ]
大仏です、よろしくおねがいします(^o^)丿
けっこう長くやってますが、なかなか上手くなりません
競馬と人生を照らし合わせると
あの時の自分はこうだったなとか、あの馬の走り方が好きだとか、馬券を獲った事とか
色々思い出したり出来るのがいいですね
好きな馬や思いでの馬は色々いますけど・・例えば・・
初めて買った馬券がカツラギエースのジャパンカップでした
先輩に連れられて買ったのですが
絶対に来るって奨められ買った「シンボリルドルフ」が3着ではずれ
競馬に「絶対」は無い事を思い知る
この頃は今みたいに三連単、とか馬連とかの馬券はなく
あまり面白くなかったし、それ以降は競馬はやめてました。
先輩に連れられて買ったのですが
絶対に来るって奨められ買った「シンボリルドルフ」が3着ではずれ
競馬に「絶対」は無い事を思い知る
この頃は今みたいに三連単、とか馬連とかの馬券はなく
あまり面白くなかったし、それ以降は競馬はやめてました。
ライスシャワー
ちょうどこの頃から馬連が出来ました、また競馬を始めるキッカケに・・ミホノブルボンの三冠を阻み、
阪神大震災で阪神競馬場が使えず
京都で行われた宝塚記念で悲劇の死を目の当たりにして悲しかった事
馬券は獲ったが、なんとも後味の悪いレースでした
今でも京都競馬場に行った時はパドックの横の墓にお参りしてから
競馬を楽しみます
ナリタブライアン
誰もが認める三冠馬私の中ではこの馬が一番
ディープインパクトは華麗すぎるというか泥臭さが無い
ナリタブライアンの力強さと南井騎手の豪腕は
観てるだけで鳥肌が立った・・
スターマンに敗れた京都新聞杯は今でも覚えてるけど
難波ウインズが一瞬シーンとなった・・異様な雰囲気だった
いつも自分のペースで逃げる、マイペースの逃げ
展開も関係なしの逃げが好きでした
1995年の毎日王冠
スガノオージ
ドージマムテキ
トロットサンダー
展開も関係なしの逃げが好きでした
1995年の毎日王冠
スガノオージ
ドージマムテキ
トロットサンダー
の順番に入って馬連20940円の配当でしたが
当時は馬単、三連単もない時代なので
この配当でもうれしかったですね
いろいろ上げたらキリが無いけど
競馬と一緒に人生を歩んできたって感じです・・まぁ他に趣味が無いだけですけど・
= 馬券の買い方は馬連 ・三連複BOX =
|
ガンガン行く逃げ馬もいないし |
|
フェブラリーSの前哨戦だが芝スタートのダートマイルとは全然違う・・・ どちらかと言えばハイペースになりがちなスプリント戦のようなダート1400 ケイアイテンジンが刻むラップはそれほど早くなく 直線勝負になりそうなかんじ・・ ◎オーロマイスター ○セレスハント ▲セイクリムズン △ワイルドワンダー 京都牝馬S
◎ザレマ ○ワンカラット ▲ヒカルアマランサス △エリモファイナル |
|
トシナギサ、アドバンス、ウォータクティクス・・ハナを切りたいメンバー構成なら先行激化 ハイペース必死・・それなら 好位から差しに期待したいところ 京都コース4.1.2.3と好相性のダイショウジェットから勝負したい 相手も3.1.2.0のダイシンオレンジでなんとかならないか ◎ダイショウジェット ○ダイシンオレンジ ▲トーセンアーチャー △ネイキッド AJC
◎キャプテントゥーレ ○ベルモントルパン ▲トウショウシロッコ △シャドウゲイト |
|
連覇のかかるテイエムの逃げが濃厚 ただ昨年のようにノーマークの逃げは難しい 差し馬もハイラップは望むところ・・・ 休み明けながら万全ならベストメンバーから ◎ベストメンバー ○テイエムプリキュア ▲トップカミング △サンライズマックス 中山11
◎エイシンフラッシュ ○フラガラッハ ▲タイムチェイサー △ログ |




