|
おはようございます。 今日はほんと良い天気です!!! 朝から先週届いた苗を植えました。 作業自体は妻と母がやって、私はカメラマンです。 今年は、キュウリ、ナス、ピーマン、ショウガを植えます。 全部植えた後は、水をあげます。 これはキュウリの苗です。 私はキュウリが大好き、というかキュウリの古漬けが大好きなので、すでに待ち遠しいです。 早く夏になってほしいですね。 作業後はこんな感じです。 透明のカバーがかかっていますけど、風と苗が冷えるのを防ぐためです。 あと、わらが敷いてあるところはショウガが埋めてあります。 これも冷えを防ぐためです。 この後は、妻の服を作る場所の棚つくりです。 |
DIY
[ リスト | 詳細 ]
|
今日は休みでした。 上の子は保育園に行ってて時間があったので、 祖父が使っていたナタをメンテしました。 柄の部分が折れて使い物にならなくなっていたのと、錆まくっていたので、 柄の制作とナタ磨きをしました。 Before... まず柄がナタとの接続部分に詰まっていたので、取り出しました。 全面さびています。 これを砥石使って20分ほど磨きます。 磨いた後の写真は最後に出てきます。 いざ柄を作ろうと思ったのですが、ノミが我が家にはないことがわかり、 近所のホームセンターへ買いに行きました。 1,700円くらいしました。結構するもんですね。 ノミでこの廃材から柄を作り、ナタにはめ込みます。 30分くらいかかったでしょうか。 かなり力使いました。 少し大きめに作って、トンカチで無理やり打ち付けはめ込んだので、 かなり頑丈です。 柄をはめ込んだ絵がこれ。なかなかいい感じです。 よしっ完成!と思って絵を握ってみると非常に持ちにくいし、角がごつごつして痛い。。。 そこで柄を持ちやすいように、ジグソーで削り取ります。 このジグソー意外といろんなことに使えて便利です。リョービのやつなんですが8,000円くらいです。 あとは、ノミで角を取って、形整えて、やすりをかけて、出来上がりです。 柄の部分をアップ。 ナタもアップ。かなりきれいになりましたよね〜。 最後に実用するとこんな感じです。 今日はゆっくり休もうと思ったのに、意外とはまってしましました。。。 |
|
畑が終わった後に、子供たちのためにパズルを作りました。
ジグソーを利用します。これは曲線もいけるので、重宝してます。
糸のこぎりの電動版といったところでしょうか。
木に切りぬきたい絵や形を書いておいて、それにそってジグソーで切っていきます。
下の子用に作ったのはコレ!
色塗りは子供たちがしました。
二等辺三角形、直角三角形、ひし形、長方形、楕円、円。
枠にあう形を選んではめ込むやつですね。
上の子にはもう少しレベルが高いものを作りました。
なんだかわかりますか?
1つピースを抜いて、適当にごちゃごちゃにします。
これをうまいこと動かして、元のハートの絵を作ります。
結構喜んでくれました。
よろしければクリックお願いします。
にほんブログ村
|
|
今日は本当は石川遼君を見に東建コーポレーションを見に行くつもりでした。
しかーし、遼君予選落ちで、モチベーションが下がったので、やめにしました。
それで時間ができたので、畑をやることになりました。
<Before>
大体5m×5mほどの広さです。
鍬で耕し、肥料撒いてまた耕し、畝をつくりました。
普段運動をあまりしてないので、たったこれだけのスペースでも疲れました。
そして、今年植える野菜たちの種です。 個人的には枝豆が楽しみかな。 キュウリも楽しみ。
下の写真の手の上にあるのが、枝豆の種です。
初めて見ました、これを4粒1セットで植えていきます。
参考までに枝豆の定義と歴史を載せておきますね。
********************************************************
枝豆(えだまめ)は、未成熟な大豆を収穫したもの。
奈良・平安時代には既に現在の形で食されていたとされている。江戸時代には夏になると路上に枝豆売りの姿があったという。現在のように枝からさやを外した状態ではなく、枝についたままの状態で茹でたものが売られており、当時はその状態で食べ歩いていることからファストフードのような存在だった。この状態のものを「枝付き豆」または「枝成り豆」と呼び、それが「枝豆」の名前の由来とされている。
********************************************************
<After>
完成ですっ。
いい天気だったので、気持ちよく作業ができました。
|






