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途上国で仕事をしてると、 こんな若造の自分でも結構すごい人と接点がある。 大統領夫人や大臣クラスの人間と話をすることあるし、 国連機関や大使館の人と接する機会もかなり多い。 職場では自分より遥かに年上の人に対してアドバイスをするし、 NGOなどのトップとも対等に交渉をしなきゃならない。 自分はここには「日本の専門家」として派遣されてるわけで、 仕事上では相当な待遇を受けていることになるんだと思う。 きっと日本では絶対経験できないだろうな… http://www.geocities.jp/al_quneitra/DSC_3824-s.jpg ↑パパの顔を載せてもツマらんので娘の写真を。ノーラ・シェラ、年齢不詳。 かなりの美貌と抜群のスタイルを持ち合わせてます。 彼女のパパ、シェラさんは就任と同時に14人も閣僚を変えて、 政治体制の抜本的な立て直しをはかった模様。 ここんとこ政治面の動きが活発なシリアだけど、 あんまやりすぎて問題にならないといいんだけどね。 ちなみに前職は外務大臣で、欧米諸国も目をつけてるらしいし… とにかく、美人の娘が悲しまないためにも、
パパの身に何も起きないことを心より祈ります! |
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うちの副大統領は贈収賄で、公判中。捕まったら、この国は戦争になるだろうって言ってた。まぁ、戦争できるだけの財政はありそうだから怖い。。 ちなみに、俺はそんな偉い人と会話する事なんてないよ。
2006/2/17(金) 午前 3:06 [ ggg ]
懐かしいなぁ、彼女。本当に美人だった・・・ そういえば、風刺画問題は日本でも大きな問題になっているよ。でもやっぱり日本は、どこか「よその国の問題」という扱い方だね。欧州みたいに毎日ムスリムと向き合っていたら、もっと身近な問題に感じるだろうに。 それにしても、今回の暴動の報道で、日本では、ますます「ムスリム」=「危険」というイメージが強くなっているようで残念だ。さらに、ごく一部とはいえ、普段はあんなに優しくて紳士的なムスリムの男たちが暴動化するのも不思議だよ。
2006/2/17(金) 午前 11:01 [ kk ]
旅中に、イランでデモに遭遇したときもそう思った。普段は穏やかで陽気なイラン人が、拳を突き上げ、「アメリカ、死ね」 「イスラエル、死ね」と叫んでいたのは、一生忘れられないな。ムスリムは、良くも悪くも、宗教のことになるとすぐ熱くなると俺は感じた。宗教とは無縁というか、あまりにも寛大な日本人にとってはなかなか実感できないことかもしれないけど、それでも、何をしてでも守るべきものがあるってことは、今の日本に多少は欠けているものなのかもしれないね。 しんたは元気か!?
2006/2/17(金) 午前 11:02 [ kk2 ]
最近また痩せて綺麗になってたぞ。一見あれ。黒のロングコートが良く似合う。
2006/2/17(金) 午後 9:46 [ tak*sam*031* ]
>guts_whoeverさん 戦争ですか…、そんな物騒な事態に突入しないことを自分は祈ってます。 ちなみにシリアの元副大統領は大統領を名指しで批判したりして国をめちゃくちゃにしてます。 おとなしく辞めてくれたら良かったのに…。
2006/2/19(日) 午前 9:09 [ Daichi Konuma ]
>カズ そっか、そいえばお前も彼女に会ったんだったよな。 風姿画の問題はこっちではまだまだ尾を引いてるよ。きっと世界のメディアからはすぐに姿を消すだろうけどね…なんか本当に頭きちゃうよな。 あ、ちなみにお前が作ったゴミ箱はこっちで未だに大活躍してます。ありがとう。
2006/2/27(月) 午前 6:10 [ Daichi Konuma ]
>カズ しんたもオオヤマも、もう帰ったぜ。色々大変な目にも遭ったりしたから、本人たちから話を聞いてくれや。あと、お前にプレゼントがあるからお楽しみに!!
2006/2/27(月) 午前 6:12 [ Daichi Konuma ]
>タクサマ お疲れ。今日会ったけど、やっぱ美人だな。何とかしてデートに連れ出せないもんだろうか…
2006/2/27(月) 午前 6:13 [ Daichi Konuma ]