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JH1VDMのブログ
無線や旅、道路ネタが趣味。迷コメ×(あれば即削除)。写真はリニューアル工事で交換された大泉JCTの標識といなばあゆきちゃん最終日

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地震情報

2019年3月20日 18時35分現在
全地点の震度
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  • 2震度2
  • 3震度3
  • 4震度4
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  • 5+震度5強
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各地域の震度
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  • 震央震央
発生時刻2019年3月20日 18時31分ごろ
震源地熊本県熊本地方
最大震度3
マグニチュード3.4
深さ10km
緯度/経度北緯32.8度/東経130.7度
情報この地震による津波の心配はありません。
震度3
熊本県 熊本西区 
震度2
熊本県 熊本中央区  熊本南区  熊本北区  玉名市  菊池市  宇土市  宇城市  合志市  玉東町  嘉島町 
震度1
福岡県 八女市 
長崎県 島原市 
熊本県 熊本東区  山鹿市  上天草市  熊本美里町  和水町  大津町  菊陽町  御船町  益城町  山都町 
宮崎県 川南町  椎葉村 

春の味覚「タケノコ」 ピーク前にずらり 農家は…
3/19(火) 17:58配信
テレ朝 news
All Nippon NewsNetwork(ANN)
 春の味覚「タケノコ」に異変だ。毎年4月ごろに旬を迎えるはずが、今年はもう道の駅にずらりと並んでいる。農家の人はうれしさ反面、不安もあるようだ。

 道の駅といえば、近くで採れた新鮮な農産物が魅力の一つ。その朝に掘ったばかりというタケノコが「道の駅たけゆらの里おおたき」の名物。それを買い物客もよく知っている。
 それにしてもまだ3月中旬。タケノコの旬としては少々、早いのではないだろうか。千葉県君津市坂畑も平年と比べてかなり暖かい冬だった。これがタケノコの急成長を後押ししたようだ。では、実際の竹林はどんな様子なのか。
 タケノコ掘り体験ができる千葉県大多喜町の観光農園「市原タケノコ園」。案内してくれる佐藤進さん(71)はこの道、約20年の名人だ。立派なタケノコが土の中で待機している状態。市原タケノコ園ではもともと30日のオープンを予定していたが、急きょ1週間早めたという。そんな佐藤さんの心配の種は、タケノコシーズンの終わりが早まることだ。

高速まで10分以内、1万2400人増加 八戸西スマートIC、23日供用開始/青森

3/20(水) 11:57配信
デーリー東北新聞社
 23日に供用開始となる「八戸西スマートIC(インターチェンジ)」を巡り、東日本高速道路東北支社八戸管理事務所は、整備により、高速道路まで車で10分以内にアクセスできる圏域人口が約1万2400人増えるとの試算を明らかにした。これにより八戸、八戸北、八戸西のいずれかのICに10分以内にアクセスできる人口は計約11万7900人に拡大する。また、五戸町中心部から南郷ICに向かう際、八戸西スマートICを利用すれば、約9分間の短縮になる。同事務所は、利便性が高まり、人的交流の促進が図られる―として、利用を促す方針だ。
 同ICは、八戸市尻内町の八戸自動車道と国道454号の交差地点に新設される。青森県内初の自動料金収受システム(ETC)搭載車専用料金所で、23日午後3時に開通する。

 同事務所によると、高速道路まで10分以内の圏域人口は現在、八戸IC圏域が6万7200人、八戸北IC圏域が4万8600人。八戸西スマートIC圏域は2万2400人で、三つの圏域の重複エリアを除くと、アクセス圏域人口は、現行の計約10万5500人から11万7900人になる見通し。八戸市西部地区で約1万人、五戸町で約2500人増える計算だという。

 また、ナガイモやニンニクの産地である同町から盛岡方面に野菜などを運ぶ際、八戸西スマートICを使えば、既存の八戸ICを使用する場合と比べて、約9分間の短縮になり、地場産業や地域活性化が期待できるという。

 アクセス人口の拡大のほかにも、広域的な医療体制の充実などにつながるとしている。

 18日は同事務所が工事現場を報道陣に公開。同事務所の松田友也所長は「地域産業の活性化など整備効果は大きい。ぜひたくさんの人に利用してほしい」と強調した。
デーリー東北新聞社

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小浜市、警察に無許可で市道通行止め 工事の迂回路

3/20(水) 12:08配信
朝日新聞デジタル
 福井県小浜市の水道管撤去工事に伴い、同市が、工事区間と直接関係のない市道約900メートルを道路交通法に基づく警察の許可を得ずに勝手に通行止めにしていた。朝日新聞の取材や市民からの苦情で市は通行止めと工事を一時中断、警察に申請し直して18日から工事を再開した。

【写真】警察の許可を得ずに通行止めにした区間

 市上下水道課によると、工事は同市丸山の北川右岸堤防にある市道で、地下約1・2メートルに埋設された配水管(直径12センチ)を約85メートルにわたって撤去する計画。3月5日から20日までの予定だった。

 工事区間を通行止めにする許可は受注業者が小浜署に申請して許可を得ていた。しかし、この通行止めで北川の支流、江古川の右岸の市道に迂回(うかい)車が集中するのを恐れ、警察の許可を得ないまま約900メートルにわたって地元住民以外の車の通行を止めてしまったという。

 同課によると、迂回路の通行止めで市には苦情が何件か寄せられた。山本広和課長補佐は「迂回路になる区間は道幅が狭く、お年寄りの歩行者もいるので、危険と判断して通行止めにした。警察の許可を得ていなかったのは私どもの落ち度で、申し訳ない」と話している。(菱山出)
朝日新聞社

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