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JH1VDMのブログ
無線や旅、道路ネタが趣味。迷コメ×(あれば即削除)。写真はいなばあ!とE14館山道にある各路線のナンバリング入りの距離標識。

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ピンク色のアナベル

 昼間は汗ばむくらいまで気温が上がる日が続きますが、まだまだ23℃から25℃程度の気温、

 梅雨が明けて連日30℃を越えるような暑さが続く日がくると思うと、今から気が重くなって

 きます・・・。

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 庭先のアジサイたちも徐々に蕾が大きく生長して、間もなく色付いてきそうなくらいになって

 きました。

 先日ご紹介しましたカシワバアジサイに続いて、ピンク色のアナベルが開花しました。

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 例年に比べ、たくさんのお花を咲かせてくれて賑やかです。

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 白色のアナベルもだいぶ蕾が膨らんできましたが、まだまだ緑色のままです。

 今年もしっかりと玄関先を彩ってくれそうです。

転載元転載元: ちーやんのブログ

木登りじょうずにできたよー! 阿蘇カドリー・ドミニオンで生まれたツキノワグマの赤ちゃん

6/7(金) 7:30配信
ねとらぼ

 熊本県阿蘇市にある動物テーマパーク「阿蘇カドリー・ドミニオン」で生まれたツキノワグマの赤ちゃん、「明咲(あさき)」ちゃんがすくすくと元気に育っています。

【画像:クマの赤ちゃん】

 明咲ちゃんは2019年2月1日生まれの女の子です。お花が咲いたように明るい子になるようにと願いが込められて明咲ちゃんと名付けられました。明咲ちゃんにとってまだまだ見るもの触れるもの新しいものばかりで、今は世界がどんどん広がっている真っ最中。

 初めての木登りも見事成功! 「上手にできたでしょ」と言っているかのようなお顔がまたとってもキュート。登った先で何やら良いものも見つけた様子で楽しいひとときになったみたいですね。

 明咲ちゃんはとっても好奇心旺盛でいつも元気いっぱいです。きょろきょろする姿もかわいらしく、動く姿はモコモコふわふわとしていて、まるでぬいぐるみが動いているようです。少しずつ育っていく明咲ちゃんの写真を見ていると元気に育ってねと自然に願ってしまいます。

 同パークでは2018年にも、「なおと」くん、「真那澄(まなと)」くん、「桜里(おうり)」くん、そして双子の「凪(なぎ)」くんと「陽彩(ひいろ)」ちゃんが生まれています。彼らも無事1歳を迎えていて元気に育っている様子がうかがえます。みんなだいぶ大きくなりましたね。

 かわいいこぐまたちの元気いっぱいな姿を見ると、見ているこちらも元気になること間違いなしです。休日にはぜひかわいいこぐまたちに会いに行ってみてはいかがですか?

ねとらぼ

最終更新:6/7(金) 7:30
ねとらぼ

転載元転載元: nk8**6eのブログ

キジがいた


国鳥・キジ
農道を通っていたら 休耕田に キジがいた
急いで車の中から2枚だけ撮った

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滅多に見られない キジを撮れて 感激感激
「一期一会」の写真ですよ



転載元転載元: ♪『四季彩彩〜“ぬくもり”を志摩の空から』♪

排水路にアフリカ原産のオオトカゲ 見つけた85歳男性、ほうきで押さえて捕獲

6/14(金) 7:30配信

神戸新聞NEXT

 兵庫県姫路市の大屋温義さん(85)が、自宅前で体長30センチほどのトカゲを発見し、同県警網干署に届けた。日本爬虫類両生類協会(静岡市)によると、アフリカ原産の「ナイルオオトカゲ」という。

 トカゲは黒色の皮膚に黄色の斑点があり、胴体と同じくらいに長い尾も特徴。大屋さんは9日朝に自宅前の排水路にいるトカゲを見つけ、ほうきで押さえつけて捕獲した。「最初はワニかと思った。こんな大きなトカゲを見たのは初めてで驚いた」と話した。

 ナイルオオトカゲは成体になると1・5メートルほどに成長し、アフリカ最大。今回見つかったのは幼体とみられ、海外からペットとして輸入された個体が飼い主の下を逃げ出したか、捨てられた可能性が高い。同署には13日時点で遺失物の届け出はないという。

最終更新:6/14(金) 7:37
神戸新聞NEXT

転載元転載元: nk8**6eのブログ

実は3種類、市内のツバメ見分け方 どれも「益鳥」

6/13(木) 10:30配信

神戸新聞NEXT

 兵庫県三田市内でもツバメが繁殖期を迎え、親鳥たちはひなへの餌運びに大忙しだ。JR三田駅構内にできた巣を見ると、タキシードに似た真っ黒い姿は、いつもスマートで格好がいい。しかし、そんなおしゃれはワンパターンとは限らない。市内には、いでたちの異なる「3種類」のツバメがいて、それぞれを観察しやすい土地の条件に恵まれているのだという。(門田晋一)

【写真】ひなに餌を与えるために巣に戻ったツバメ=JR三田駅

 「あのえんび服がポピュラーすぎて、他が知られていないだけなんです」

 県立人と自然の博物館の布野隆之研究員(42)=鳥類学=によると、おなじみの「ツバメ」は主に平野部にいて家の軒先に巣をつくるが、別の2種類は生息地が異なるという。

 一つは腰部分が赤い「コシアカツバメ」で、多くは標高のある地に巣をつくり、市内でも高層マンションや市北部に生息している。

 もう一つは「イワツバメ」。こちらは腰や腹の部分が白く、武庫川を中心に橋の下などに群れで巣を構えるのが特徴という。

 ただ、どれも田んぼや畑で餌を取るのは同じ。「市域に田畑が多く、平野と丘陵地、河川が混在する三田は3種類とも観察しやすい」と太鼓判を押す。

 さて、三田野鳥の会の久後英世さん(57)に写真を見せてもらって驚いた。コシアカツバメは記者も以前に撮影していて、カメラを向けた動機は「大きいツバメがいるなあ」と。一方のイワツバメも見覚えがあったが、正直、白くてツバメとは思わなかった。

 久後さんは「どれも農作物への害虫を食べる『益鳥』に違いありません」と話す。

■市内のツバメの見分け方

<ツバメ>尾が長く、体長は約17センチ。家の軒下などにおわん型の巣を作る。

<コシアカツバメ>名前通り腰が赤い。ツバメよりも体が一回り大きく、尾が太いのが特徴で、高い場所にとっくり型の巣を作る。

<イワツバメ>腰や腹が白色で、ツバメよりも体が小さく尾は短い。山地や海岸の崖地や洞窟のほか、市街地では橋や建物などの人工物につぼのような巣を構える。

最終更新:6/13(木) 10:41
神戸新聞NEXT

転載元転載元: nk8**6eのブログ

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