ここから本文です
JH1VDMのブログ
無線や旅、道路ネタが趣味。迷コメ×(あれば即削除)。写真はいなばあ!とE14館山道にある各路線のナンバリング入りの距離標識。

書庫過去の投稿日別表示

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ ]



下記、株分けしました。
サトイモ(我が家では、観葉植物として育てています)・・とりあえず 10株(それ以上あると思います)
ミニパピルス(水生植物) 1株
サジタリア(同上) とりあえず10株(それ以上あると思います)
ウォーター・マッシュルーム(同上) とりあえず10株(それ以上あると思います)
水生植物については、何株か 我が家にありますが、残りは、置き場所の関係で 車で 30分の実家に置いています。
苗の状態については、数日 お時間頂ける方で お願いします。

タマシダ 2株

希望数をお知らせください。
梱包料・・1株50円、2株より10円ごとUP(2株だと60円)
土を ある程度落として 送付します。
「暑いから土ごとお願い」と思われる方は、その旨 連絡お願いします。


下記の挿し穂もいかがでしょうか? 梱包料・・30円
火祭り(だと思います。写真UPします。もし違いましたら 名前 教えてください) 2本
ゼラニウム
朧月(おぼろづき) 7本くらい
アイビー 5本組1口として、数口あります。
クジャクサボテン

キチジョウソウ・・剪定したいのです。挿し穂で増えるのかどうか ヤフ―検索で調べましたが、載っていませんでした。それでも「OKよ♪」と思われる方、貰ってください。「挿し穂できるよーー」と言う情報をお持ちの方 教えてください。5本くらいあります。

切手もしくはネット銀行(ゆうちょ銀行・新生銀行・楽天銀行・JNB)へお振込みお願いします。

ご希望の方は下記までメールお願いします。
件名は「苗希望」でお願いします。
miya.yoshie@nifty.com

転載元転載元: 犬猫(その他生き物)迷子・里親捜し&園芸

FC2の記事の投稿用のエディタは、
2種類在り、しかもモードを含めると、
実は5種類になると判明しました。
(前回より1種類増えました。)

この全てを理解する事は難しいし、
それぞれに短所がある為に、
使い辛いと思われたと想像します。

先ず旧バージョン(標準モード)のエディタは、
入力画面とプレビューの2画面で、
表示されるHTMLも中途半端な上に、
HTMLの知識が必要になるので、
お薦め出来るレベルではありません。

バージョンのエディタは、
HTMLでの編集も可能ですが、
Yahooのかんたんモードと同じく、
見て確認しながら作成出来る一画面方式で、
HTMLを意識しなくても投稿が可能です。

ただしリンクの部分にバグがあり、
画像のリンクを付け替えたり、
新たに貼り付ける事が出来ません。

そこで旧バージョン)の、
”高性能テキストエディタモード”を、
お薦めした訳ですが、もちろん、
これにも問題がありました。

実はこの”エディタモード”にも、
2つの入力モードが存在して、
通常入力とHTML入力が可能です。

この通常入力の場合に、
コピペに対応出来ない問題が有ります。
正常な動作を行なわないので、
バグだと思われます。
HTML入力では正常です。)

これ以外にも、モードの切り替え時に、
先頭の空白が削除されたり、
空白行が削除される問題が発生します。

空白行の削除は、変な改行をしている、
旧バージョン特有の問題ですが、
属性の変更を行なう事で、
対応出来る事が判明しました。

ただし旧バージョン標準モードでは、
この設定では使い難くなりますが…。

HTMLとのモード切り替えを行なう事は、
レアケースだと思いますので、
先頭の空白問題は残っていますが、
多機能で機能は確りしている、
”高性能テキストエディタモード”の、
使い方を記事にしようと思います。

興味の在る方は読んでみて下さい。
(明日中に書こうと現在準備中です。)

イメージ

にほんブログ村(ブログランキング)に参加しています。
よろしければポチッと押して下さい。

確かライブドアのエディタを書く予定だったのに…。

転載元転載元: 山上有人の研究部屋(ブログ版/色々と試してみますか)

2019年5月26日
 
桜島港から、桜島の北側を走る市営の路線バスに乗り、黒神中学校前で下車しました。
ここには、黒神埋没鳥居を観光するためにやってきました。

イメージ
 
大正3(1914)年の桜島大噴火で噴出した大量の火山灰・軽石は、上空8000m以上まで上昇し、火山灰は遠くカムチャッカ半島まで飛んでいったそうです。
 
イメージ
  
そんな大正大噴火の猛威を如実に物語るものが黒神埋没鳥居です。
  
イメージ
  
現在は、火山灰に埋もれてしまって、絶対にくぐることが出来ない鳥居となってます。
  
イメージ
 
埋もれているのは、黒神地区にあった「腹五社神社」の鳥居です。
大正の大噴火で、たった1日のうちに軽石や火山灰に埋め尽くされました。
 
イメージ
 
もともと高さ3mあったという鳥居ですが、今は笠木部分の約1mを地上に見せるだけとなっています。
 
イメージ
 
当時の様子がわかる写真も展示してありました。
 
イメージ
 
埋まった直後の鳥居の写真ですね。
大正の大噴火では1ヶ月にわたって計30億トン以上もの溶岩が噴出し、神社のあった黒神村全687戸も同時に埋もれてしまいました。
 
イメージ
 
噴火がおさまった後、住民達は神社の神聖な鳥居を掘り起こそうとしたそうです。
 
イメージ
 
しかし、当時の村長「野添八百蔵」氏が、「後世に噴火の記憶を残そう」と決断し現在に残されているのです。
 
イメージ
 
鳥居を潜って(間違えました、避けてですね)参道を先に進むと・・・・・
黒神中学校の渡り廊下が交差しています。
 
イメージ
 
中学校のすぐ近くにあるため、毎朝始業前に全校生徒で黒神埋没鳥居のボランティア清掃活動をしているそうです。
 
イメージ
 
大噴火にも耐え、奇跡的に生き残ったアコウの老樹もしっかりと根付いてました。
 
イメージ
 
外観は質素な本殿です。
 
イメージ
 
開いている扉の中を、ちょっと覗いてみましょうか。
 
イメージ
 
中は・・・・・、奥行きもあって意外と広いです。
 
イメージ
 
参道の脇には、いろんな社も祀られていました。
 
イメージ
 
こちらは、石の祠に守られているような仏像です。
 
イメージ
  
よく見たら、左手に子供を抱いているではありませんか。
右手は・・・・巾着袋!?、それとも桜島大根!?
違うかな〜
  
イメージ
 
桜島火山ハザードマップも掲示してありました。
 
イメージ
 
ジオを体感できる場所の掲示板も!!
 
イメージ
 
防災新聞もパネルになって、避難三原則を呼び掛けてます。
 
イメージ
 
桜島の誕生物語もパネルになっています。
 
イメージ
 
すわ〜噴火だ〜・・・・
 
イメージ
 
いいえ、パネルの写真でした。
でも、そんな時は退避壕があるんですよ。
 

イメージ
 
退避豪には小窓があって・・・・・
埋没鳥居の方が見えるようになってました。
 
イメージ

イメージ
 
最近では、荒天時を想定して、バス島外避難訓練もされているようです。
 
イメージ
 
日頃から、避難訓練をしておくことは大事ですよね〜
 
黒神埋没鳥居は、これからも大噴火のすさまじさを後世に伝え続けていくことでしょうね。
 


転載元転載元: 「コッツプレイス」 の ブログ

イメージ

 宇治市さわやか歩こう会の6月例会が6月11日(火)に開催された。午前9時45分、地下鉄「北山駅」出口の「植物園」出口に集合し、約8kmの道のりを100名弱で完歩してきた。コースは上図の通り。

イメージ

 一番最初のトイレ休憩地点は「上賀茂神社」。

イメージ

 世界文化遺産の上賀茂神社は、「賀茂別雷神社」とも言い、夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)を6月30日(日)に控え茅の輪の準備が済んでいた。

イメージ

 知の輪くぐりをさせていただき、参拝に向かう。

イメージ

 本殿前の猪様はこのような有様。

 上賀茂神社での休憩後は、太田神社前を通り、深泥池に向かう。

イメージ

 太田神社を過ぎたところにある魯山人生誕地。

イメージ

 魯山人は料理でも陶芸でもちょくちょくテレビに登場する人物。重要無形文化財(人間国宝)の認定を固辞した人物。つい憧れてしまう。

イメージ

 深泥池に到着。ここでしばしのトイレ休憩。水分補給をしながら、ジュンサイを栽培している池のことについて地元の方としばし語り合う。

イメージ

 昼食場所の「宝が池」に到着。

イメージ

 予報にあった雨もこず、楽しい昼食を済ます。

イメージ

 モミジの新緑が美しく、何枚か納めてきた。

イメージ

イメージ

 昼食を済ますと、宝ヶ池をみんなで一回りして(1.5km)、ゴールの「宝ヶ池公園少年スポーツ広場」に移動。

 次回の連絡を受け、クールダウンしたのち、近くの地下鉄「松ヶ崎駅」からめいめい帰宅。

 当日の総歩数は18,337歩でした。



転載元転載元: ■川柳&ウォーキング・ライフ■

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事