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DDT(ドラマチック・ドリーム・チーム)のプロレスを観に行きました。 もともとは新日本プロレスに参戦していた飯伏幸太選手が所属団体DDTでは違うプロレスをしているという話を聞いてて、それが本当の飯伏選手だということで行ったわけです。 が、けっこうおもしろくて何度も足を運んで、今回で4回目となりました。 (1) DDTのスタイルはショー的な要素とストロングスタイルの要素が混ざり合って、それが観ているものを楽しませてくれるのかな。。 (2) 今回は赤井沙希選手(元プロボクサー赤井英和さんの娘。モデルでありレスラー)が初九州上陸、らしい。 (3) 2×2のタッグの中に女性一人混ざって。。 (4) 福岡出身のアズールドラゴン選手。 (5) (6) フィッシュマンを名乗って参戦のばってんぶらぶら選手。 (7) 場外乱闘が目の前で。 (8) ゴージャス松野選手。 芸能界時代はいろいろあったようだけど、レスラーとして長く頑張ってますね。 (9) でも、反則攻撃の餌食に。(ちなみにタッグの味方同士の相打ち) (10) (11) (12) バラモンシュウ、バラモンケイという選手は口から水やいろんなものを飛ばして汚すので、みんな逃げてたな。。 その二人を持ち上げる高木選手のパワーもすごい。 この試合、なんとゴージャス松野選手がフォール勝ち。 休業する中澤マイケル選手と対戦するのは飯伏幸太選手。 (13) (14) この試合、むちゃくちゃ。 特別ルールで、リング以外でのフォールOK、反則もOK。 で、これは、飯伏選手が中澤選手を台車にガムテープでぐるぐる巻きにして、傾斜の一番上から台車ごと蹴飛ばして、10メートルくらい先のリングに、中澤選手の頭からぶつけようとしているシーン。 (15) で、今度は場外乱闘(といっても、一方的に飯伏選手が攻める)で、こんなところからボディプレスを飯伏選手がしようとしている。 (16) (17) (18) この後ようやくリングに戻り、最後はシットダウン・ラストライド(パワーボムの変形か)で3カウント。 (19) 中澤選手は、DDTオフィシャルサイト(引用)によれば、「スポーツジムの邦人向けインストラクターとしてシンガポールに移住するため、無期限の休業に入る」とのこと。 (20) お互いをたたえ合う姿にちょっと感動。。 (21) このあと、セミファイナルとファイナルの試合。 (22) (23) (24) (25) (26) (27) (28) (29) 相変わらず、坂口征夫選手(父はあの坂口征二選手)の蹴りはすごい。 竹下選手の成長も楽しみ。 DDT選手兼社長の高木三四郎さん。 (30) 次回スターレーンはビッグイベントになりそうです。
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格闘技
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うーーんプロレスは苦手かもナイス
2014/12/20(土) 午後 8:15
eigekaiさん、こんばんは。
プロレスに限らずですが、テレビと生は違いますねー。
我が家はかみさんが生で観てからDDTにはまりました。
私は猪木・ホーガンの時代が一番好きでした。
ナイスありがとうございます。
2014/12/29(月) 午後 7:59 [ お出掛け好き夫婦 ]
プロレスも藤波や猪木時代しか見た事ないから今の選手はさっぱり解りませんけど間近で見たら怖いでしょうね?
奥様も見たんですか?◊ ( ∩"◡"∩) ◊
ナイス
2015/3/16(月) 午後 10:06 [ 櫻子 ]