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長崎ランタンフェスティバルは旧正月に行われています。 今年は19日まで。 今度の週末が最後の週末です。 時間がある方は足を運んでみては。。 (1) 眼鏡橋付近の黄色いランタン。 (2) 手前にある飛び石は人気スポットのようです。 (3) (4) (5) 川沿いらしく、コイと金魚のランタンが固めます。 (6) (7) (8) (9) (10) なんか笑いたくなる表情(^_^) (11) 十二支も並んでます。 (12) (13) そのほかのランタンには物語性があるものもあります。 (14) (15) (16) (17) (18) ランタンの灯りはイルミネーションとまた違った魅力があります。
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湊公園のランタンを見た後は中華街の混雑を避けて、他の道を通って中華街入口へ。 電車通り側から観た風景です。 (1) 中華街入口の橋から観てもきれいですが、離れたところからだと灯りに厚みが出てくるので好きです。 (2) このオブジェは大きいのでちょっと離れて観た方がいいのかもしれません。 (3) 暗くなると、明るい時に気づかなかったモノも見えて来ます。 (4) 中華街入口から観光通を経て、中央橋、中央公園と進みます。 その途中、おでん電車に遭遇しました(^_^) (5) 乗りたかったけど、すでに今年分はチケット完売らしい。。 19:20 中央公園到着。 (6) 見ごたえがあるオブジェです。 (7) (8) (9) (10) 19:40を廻り、いよいよ龍踊り(じゃおどり)。 (11) 龍踊りは、ステージ上、その手前の客席前、会場入り口すぐ、の3か所で披露されます。 (12) 十善寺龍踊会のダイナミックな龍踊りに魅了されます。 (13) (14) (15) (16) つづいて、長崎女子高の生徒たちのスピーディな龍踊り。 (17) (18) (19) 龍踊りは1回披露して、いったん退場しますが、「もってこーい」(アンコール)の声が上がると、何度か再登場してくれます(^_^) (20) 最後はステージ上でフィナーレ。 (21) (22) (23) 女子高生にお似合いのピンクの龍がいいですね。 (24) (25) 堪能(^_^)
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唐人屋敷ではローソク巡りを行います。 土神堂からスタート。 (1) 4か所で一本ずつ灯していきます。 (2) (3) つづいて天后堂。 (4) (5) ここには媽祖様がいます。 (6) 我が家が訪れたのは2/9(土)。 10日の媽祖行列で興福寺へ向かいます(菩薩揚げ(ぼさあげ)という)ので、翌日から17日(菩薩乗せ(ぼさのせ)で帰ってくる)まで媽祖様は不在です。興福寺に滞在します。 (7) ローソク巡りをしていくうちに刻々と暗くなっていきます。 (8) 18:10過ぎ。 (9) (10) (11) 観音堂、そして4つ目の福建会館を巡り終えましたので、いったん湊公園は戻り、中央公園を目指します。 湊公園には違う入口から入りましたら、そこには恐竜がいました。 (12) なんか睨まれてる。。 18:20過ぎ。いい感じの暗さです。ちょっと青さが残るくらいが好きですね。 (13) (14) (15) ほんとキレイです。(^_^) (16) (17) (18) (19) 湊公園(新地中華街会場)のステージでは様々な演目が披露されてているのですが、人垣が何重にもあって見えません。ステージを観るにはそうとう早く行かないと無理なんでしょうねー。 (20) 我が家はランタンを楽しみます。 (21) (22) (23) (24) (3)(4)中華街を経由して中央公園へ、つづく。
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今年も長崎ランタンフェスティバルへ行って来ました。 コースはいつものように、(眼鏡橋)→観光通→中華街→湊公園→唐人屋敷→(観光通)→中央公園→眼鏡橋付近。 だいたい中華街あたりで点灯時刻を迎えるように歩いて行きます。 眼鏡橋 16:50頃 (1) 観光通 16:55過ぎ (2) (3) 観光通は人物像が中心です。 (4) (5) この日は曇り模様でしたので、まだ明るい中にもランタンもわりと鮮やかに見えました。 (6) (7) (8) (9) 中華街入口 17:15過ぎ (10) まだまだ全然明るいです。 (11) 桃色の提灯は鮮やかになって来ましたが、オブジェはまだまだ。 (12) (13) 我が家は唐人屋敷で暗くなるだろうと思いつつ中華街を通って(買い食いしながら(^_^))先へ進みます。 (14) 湊公園(新地中華街会場)到着。17:30過ぎ。 (15) (16) 明るい時間のランタンも楽しんでおきます。 (17) (18) ちなみにアップしているサイズが小さめの写真はかみさんがスマホで撮影したものです。 (19) (20) (21) (22) (23) (2)唐人屋敷へつづく。
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今年も山鹿の灯りのイベントに行って来ました。 この日はいい天気で、18時を少し廻ったくらいに夜に向かって青空が濃くなっていきました。 巡るコースは毎回いっしょですね。 最初に八千代座前の広場から八千代座、通りを歩いて金剛乗寺、さくら湯周辺。 八千代座前の傘の飾り付け。 ここはある時期からカタチが固定されました。 (1) それまではいろんなカタチで飾り付けがあってワクワク感があったのですが。。 ただ絵柄が毎年かわるので面白いです。 (2) 今年は歌舞伎顔が目を引きました。 紅白の傘のコントラストがきれい。 (3) 広場と八千代座の間の飾り付け。 (4) ちょっと時間が早かったようなのでまた後から観ることにしました。 八千代座。 (5) いろんな歌舞伎役者が来られるようです。 (6) (7) 18:20すぎ。 あたりは充分暗くなり、灯りも美しさが増します。 (8) (9) 通りではいろんな灯りが出ています。 (10) (11) (12) 金剛乗寺へ。 (13) 今年は赤が少なめ。 (14) (15) 足湯付近。 (16) (17) 通りにあるお店の繭人形。 (18) (19) 戻って、八千代座そばの灯り。 (20) きれい。 最後に個人参加の方の灯り。 こちらは毎年楽しませてくれます。ありがたい。 (21) (22) (23) (24) 今年もさくら湯前の灯りはありませんでした。 (25) また、金剛乗寺山門横の灯りも無くなってました。 といいますか、最初の頃・2010年頃に比べると、かなり規模が縮小されてますね。 お店も閉まってしまってるし。 前はさくら湯から先(酒蔵方面)も灯りが展示されてました。。 だんだん寂しくなっているので、山鹿は卒業して、来年からは嬉野など他の灯りを観に行こうかとかみさんと話してます。
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