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呉地方隊のホームページによると、映画「聯合艦隊司令長官 山本五十六」にも使われたこの建物をライトアップするという。 せっかくなので、呑んだ後ですが立ち寄りました。 (1) (2) 手持ちです。手振れもいっぱい。 (3) 近くの歩道橋から撮影。 (4) (5) ホームページのは、もっと高いところから撮ってますね。 我が家はアルコールが入っているのはこれ以上登るのは無理。。 近くには、旧呉鎮守府司令長官官舎もあります。
(6) ここの建物も美しいのでライトアップしてくれたならなあ。。 |
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2014年05月10日
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呉には戦艦大和が生まれた造船所があり、そして大和ミュージアムがあります。 海自の潜水艦をまるごと史料館にした、てつのくじら館もあります。 (1) 今回は大和ミュージアムだけ見学しました。 (2) 実は前日、映画「男たちの大和/YAMATO 」を観たので、いろいろ廻りたかったのですが時間が足りません。江田島の第一術科学校を見学するため今回は他を見送り、また桜の季節に呉に来ようと思ってます。 永遠のゼロの効果が続いているのでしょうか、ミュージアムの入場には列に並び、また入った後も特別展示室が大賑わいでした。 これは艦橋を再現。 砲撃の様子をスクリーンに映してますが、けっこうリアルです。 (3) (4) それから軍の極秘資料も惜しげもなく展示してありました。 (5) これは艦橋の設計図。 (6) かなり貴重な資料ばかりだったので、本当に撮影可なのか、係員の方に尋ねましたが、フラッシュ撮影しないならOKということ。ありがたい。。 これは大和のじゅうたんを再現。 (7) 当時の貴重な写真も。 (8) 大和はここに眠っています。。 (9) 引き上げられた船の設備も一部公開されてました。 (10) 色々資料や引き上げられたものなどが展示されていましたが、映画を見たばかりなので、どれも映画のシーンとつながってしまいます。 大和は戦って沈んだんだなと改めて実感もしました。 10分の1スケールの大和。 (11) 潜水艇。 (12) 回天。 翌日、徳山の資料館に行きます。 (13) ここにもゼロ戦。 (14) (15) 大和はよく出来てます。 (16) (17) 艦橋に人がいます。 (18) (19) 大和の姿と歴史に想いを寄せました。。
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