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四十二の曲がりというところを抜けた先にあるのが六軒茶屋。 その六軒茶屋に行くためには、この急な坂を登らないと行けません。 (1) 雪が舞う天気となり薄暗くなりました。 (2) 竹林を抜け、ぱっと視界が広がります。 (3) この上に茶屋跡があります。 (4) 当時はここで休息をしていたのでしょう。 (5) 茶屋は今はベンチなどが置かれた休憩所になってます。 (6) (7) (8) 毛利氏が参勤交代で通った道でもあるので、武家の休憩施設にもなっていたそうです。 (9) (10) (11) 来た道を戻ります。 (12) 駐車スペースの後ろに道があり、これは天花坂口から四十二の曲がりを経て、ここにつながっています。 (13) ここからは少しクルマを走らせて国境へ。 (14) (15) 今現在は山口市と萩市の境になっています。 (16) 寒いです。 短時間で雪が笹にも積もってます。 (17) ここからさらに走り、次は吉田松陰が江戸に送られた時に休憩した地へ。 (18) 記念碑が建ってます。 (19) 松陰の漢詩を岸信介氏が記したようです。 (20) (21) お昼のいい時間なので、今回の萩往還はここまで。 お昼を道の駅萩往還にある見蘭牛ダイニング玄で頂きました(^_^) (22) 橙酢ソースで頂くハンバーグがおいしかった(^_^) (23) ※至極の金というランチ この道の駅は松陰記念館などもあり、ちょっとしたスポットとなっています。 (24) (25) さあ、萩市内へ。。
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2018年12月13日
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