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昨日は外海をドライブした後、稲佐山に登りました。 淵神社に正月転んで骨折したリベンジ?を兼ねて。。 ロープウェイの駐車場に着いた頃はまだ陽が高かったのですが、既に20分前に着いた車が動いていないということで、我が家は近くのコインパーキングに車を入れました。 今から夜景を迎えますから、車はなかなか難しいかな。。 順番で行くと淵神社のくだりを先にアップしたいところですが、今の時間、これから夜景を見に行かれる方もおられるかもしれませんし、世界の3本の指に入った夜景を見てほしいなあと思い、先にアップしてます。 天気がいいとだいたい18:30を過ぎると暗くなってくるようですね、今の季節。 刻々と暗くなって行き、あかりが増していく風景はいいですよー。 18:42 (1) (2) (3) (4) (5) 18:51 (6) (7) 19:01 (8) (9) 19:18 (10) (11) 我が家は長崎和牛ビーフストロガノフトルコライスセットを頼みました。 (12) おいしかったです。 レストランはいい時間はかなり混み、待ちも発生しますので、そのあたりも考えながら夜景を楽しまれることをオススメします。 レストランでは待ちになると、記入した携帯電話に電話して呼んでくれるので夜景を見ながら待つことができます。 また遅めの時間になると飲み物メニューだけになるのかな。。 席はカウンター席とテーブル席がありますが、カウンター席は窓に面して二人で座れるようになっていました。 そこから撮った夜景です。 (13) 夜景を見ながら美味しい料理を食べれて最高です。 (14) 以降は食事後に展望台で撮影です。 20:48〜 (15) (16) (17) 21時になりましたので我が家はこの回廊の先にあるロープウェイ乗り場へ向かいました。 (18) ロープウェイも待ちになりました。。 稲佐山には車でも上れますし、シャトルバスもあります。 我が家はロープウェイに乗りたかったので。。 長崎の夜景は他にも鍋冠山など多数あり、それぞれに良さがあります。 次回はどこ行くかな。。
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灯り・イルミネーション・夜景
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「山鹿灯籠浪漫・百華百彩」は、2月の毎金土の夜に開催されており、今年は残すところ、もう次の週末が最後になります。 竹灯りと和傘を照らす灯りが美しい祭りです。 また八千代座で演じられる山鹿灯籠踊りも見所です。 食事をした店がさくら湯に近かったので、ここからスタートです。 初お目見えでしたが美しい飾り付けでした。 (1) こちらはシンプルに竹灯り。 (2) 足湯前の飾りつけ。 (3) この飾りは木を囲んで展示してあり、上に登れます。 この足湯前の飾りつけも毎年内容が変ります。 (4) まるで天の川みたいでキレイでした。 資料館前 (5) (6) (7) 金剛乗寺入口横の飾りつけ。 (8) (9) ここも内容が変ります。 金剛乗寺。 (10) 昼間とだいぶん雰囲気が変ります。 (11) (12) (13) 美しい。。 天琴ラーメン横。 (14) まゆ人形にも灯りが。。 (15) 八千代座手前の広場、通り。 (16) (17) (18) (19) (20) (21) 人が多くてたいへんですが、ここははずせません。 このあと、たぶん、この付近で山鹿灯籠踊りも披露されるのではないかと思いましたが、無理はせずに今年はここで引き上げます。 また、今年は杖を片手に歩いたので三脚使用を控え、ISO値を上げて撮影しました。 最後に毎年参加されている民家の飾りつけを。 (22) (23) ここも毎年楽しみにしてますので、おうちの方はタイヘンでしょうけど、毎年展示してほしいなあ。。 夜8時、ここを後にしました。
来年も楽しみです。 |
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今年も福岡市内もあちこちでイルミネーションが夜を楽しませてくれてます。 今回は天神地区の様子を。。 大丸パサージュ広場。 今年もエコ。 (1) グリーンの動物はペットボトルで出来てます。 (2) (3) そしてペットボトルのキャップを集めてます。 (4) 我が家も貯めておいたキャップを入れました。 (5) つづいて警固公園。 (6) (7) (8) スケートリンクがあり、多くの人が楽しんでます。 写真は長めのシャッターで、人が消えているように見えます。 (9) メリーゴーランドもあります。 (10) 岩田屋周辺。 (11) (12) (13) 新天町。 (14) 福岡銀行本店。 (15) (16) (17) (18) 天神コア。 (19) (20) かみさんは、このリースが好きらしい。。 イルミがあるとなんとなく夜も楽しい。
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9/23と9/25は大宰府政庁跡から太宰府天満宮付近一帯で、灯籠や灯明の灯りの光が美しいイベント「古都の光」が開催され、9/23は我が家も出掛けました。 9/23は大宰府政庁跡や水城跡・観世音寺周辺、9/25は太宰府天満宮を中心に開催されます。 9/25の太宰府天満宮では千灯明もあり、幻想的な風景を味わうことが出来ます。 暗くなると道沿いに灯りが点され、静寂と幻想的な風景が我が家を無口にさせます。 (1) (2) 町家の木戸も美しいシルエット。 (3) (4) 灯籠の中はご覧のようなロウソクの灯り。 (5) ここから少し歩き、日吉神社(観世音寺前)へ。 (6) 神社への階段も灯籠が立ち並びます。 (7) (8) 本殿が幻想的に浮かび上がります。 (9) ここから見える大野城市内の夜景が美しいのですが、木々に阻まれ撮影は叶わず。 (10) 変わって、観世音寺の境内。 (11) (12) (13) 観世音寺。 (14) 観世音寺の敷地内では、地元小学校の児童が作った灯籠も並んでいます。 (15) 観世音寺の隣にある戒壇院。 (16) 資料館前。 (17) 最後は大宰府政庁跡(都府楼)。 ここはものすごく広いのですが、夜になると更に広く感じます。 (18) 政庁跡中心付近のオブジェ。 3メートルくらいの高さがありますか、建物の柱のイメージでしょうか。。 (19) (20) 青龍。こういう作品は上から見たいですね。 (21) (22) (23) (24) 沿道沿いには言葉を添えた灯籠が道を照らします。 (25) 9/25は太宰府天満宮が美しい。。 |
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7/15夕方に博多港に入った護衛艦じんつうは夜間に電飾を見せてくれました。 20:00少し前にふ頭に着くと、奥に停泊中のコスタ・ヴィクトリア号は既に点灯してました。 右側の護衛艦じんつうは、20:00まで点灯しません。 (1) (2) 艦内放送が聞こえ、電灯が全て消えました。 そしてパッと電飾の点灯。 (3) なかなかの演出ですね。 (4) 左手を見るとベーサイドプレイスの鮮やかなイルミ。 (5) しばらく岸からこれらの夜景を楽しみ、じんつうの近くへ歩きました。 護衛艦の電飾見るのは昨年12/23に佐世保基地で見て以来です。 (6) 電飾に浮かび上がる艦のシルエットも美しいです。 (7) (8) じんつうの船首先からはコスタ・ヴィクトリア号の船首が見えます。 こちらもキレイ。 (9) そして、じんつうの船首から。 (10) (11) (12) (13) 満足いく夜景でした。 帰りに那の津のふ頭から。。 (14) こちらも美しい夜景でした。
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