|
暗くなるまで食事などをして過ごし、再び山鹿の街を歩きます。 最初はやはり傘のところ。 ここは一番人気でしたね。 その横のスポットも美しい。 八千代座では和太鼓演奏と山鹿灯籠踊りがあるはずですが、我が家は今夜は街歩きだけにします。 見事な竹細工からもれている灯りが美しい。 左は八千代座のゆるキャラ。 笹のシルエットを効果的に演出していますね。 竹の中のまゆ人形。 このお寺の演出も美しいです。 民芸館の前。 足湯の前。湯気が上がってますね。 季節柄、ひな人形も飾られてます。 これはお食事のお店。入りたくなりますが、もう食べた後なので。。 ここまで見て引き返します。 そしてここは傘のところのさらに手前。 龍がよく描かれてます。 龍の前の一般参加のお家。 ここまで飾るときれいですねー。 このあと少し歩きましたが、タイムアップなのか、21時になり灯りが消えてしまいました。 今回は八千代座に入りませんでしたが、中ではこのような山鹿灯籠躍りがあってたのではないでしょうか。(写真は2年前の様子) 山鹿灯籠浪漫・百華百彩は2月の金土の夜を中心に開催されてます。 (木曜日は一部点灯) フルに見れるのは今年はあとは2/24と25のみです。
お時間がある方、ぜひこのイベントを楽しんでほしいなあと思います。 |
灯り・イルミネーション・夜景
[ リスト | 詳細 ]
|
今年も熊本県山鹿市で開催される灯籠が美しいイベントに行って来ました。 「山鹿灯籠浪漫・百華百彩」は毎年違う風景が観れるので、そこがいいところでもありますね。 毎年行きたくなります。 灯籠に明かりが点るのは暗くなってからですが、明るいうちの風景・街並みも観ておきたいところです。 八千代座の隣のスペース、夜はどうなるのかな。。 時刻はもうすぐ17時ですが、まだ人影はまばら。 我が家は路傍の風景を楽しみます。 このお寺も美しい風景を見せてくれます。 かみさんが「横顔が美しい」と。 小さな仏像?ですが、表情に迫力があります。 この日の天気はまずまずで、梅も咲き始めてました。 足湯もあります。 ちょっと温め。 我が家は、山鹿バスセンターから少し登った無料駐車場から八千代座方面、そして民芸会館方面を歩き(下り)ました。 この足湯の前の交差点を渡り、さらに奥に歩くと川にぶつかります。 そこまでの道沿いは、けっこういい雰囲気の建物があります。 ちょっと日田・豆田町の町角にも似てるような。。 -2-では、夜の風景を紹介します。
|
|
2011.12.24にハウステンボスに行ったつづきです。 まもなく19:00ですが、もうすっかり暗くなりました。 テレビCMでも流れているイルミネーションが美しいエリアに来ました。 コメントなしで。。 この塔も登りたかったけど90分待ち。。 待てませんでした。 食事をしつつ、街並みを。。 するとちょうどショーが始まりました。 スリラーナイト、でしたっけ。 ほっとするやさしい光。 噴水広場も夜はこのようになります。 クマのぬいぐるみをあちこちで見ました。 本当に美しいイルミネーションでした。 ハウステンボスのイルミは3月4日まであるようです。 |
|
昨日は取引先と会社に立ち寄るついでに博多駅に寄りました。 私は客先に常駐していて普段は天神なんです。 今年から博多駅は駅ビルが大きくなり、駅前のイルミネーションもとてもきれいになってました。 この日は雨で、それがいっそう美しさを増してます。 三脚を立てたカメラマンの姿も多数。 私は当然仕事帰りなのでコンパクトデジカメで撮影しか出来ません。 その模様を。。 いずれは休みの日に来たいと思います。 さて、今から新田原基地に向かって出発です。 雨がちょっと心配。。
|
|
前回、鍋冠山から護衛艦を撮影したところまで紹介しました。 今回はその続きです。 鍋冠山は車でも徒歩でも登れる小高い山です。 我が家は歩いて登りました。 山頂には展望台があり、目の前に拡がる風景を楽しむことが出来ます。 もう少しすると夕陽も落ち、この鍋冠山では美しい夜景が見れるはずです。 時刻は17:31. 女神大橋の向こうに夕陽が傾いてきました。 その3分後。もうすぐ陽が暮れようとしていく中、また船が長崎港を出て行こうとしています。 右手に目を向けると、長崎の街並みが夕陽に染って来ています。 18:13. 少しずつ、明かりが点って来ています。 18:21 18:23. 女神大橋もライトアップで美しい姿を見せ始めてます。 それでは美しく変わっていく長崎の夜景をご覧下さい。 グラバースカイロードから鍋冠山に向かう道でもこのくらいの夜景が見れます。 もう少し頑張って夜景を観てほしいのですが、ここでも美しいと思います。 長崎市は夜景を巡るコースをマップにして配布しています。 長崎市の夜景では稲佐山がイチバン有名ですが、それ以外にも美しい場所は沢山あります。 我が家もじっくり・ゆっくり廻って行こうと思います。
|




