|
宣言したとおり(してなくていいけど・・・)
久々に書きたいことがあるので以下に書きます。 たぶんネタバレ要素が出てきちゃうんで、今から楽しみにしてるという方は気をつけてください。 ↓↓↓ 戦争時代の冤罪の話です。 あらすじはおぼろげながら知っててもちろんそういう心構えで観に行きましたが、 思ってたより戦争の重苦しさはなく 家族団欒のシーンや収容所のシーンではコミカルにハートフルに描かれてた場面もありました。 つるべさんの標準語は違和感だらけでした^^ 結末を知っていたからなのかもしれませんが 途中“このままいけば助かる”みたいな感じを出していたところが 逆に白々しかった。 結果その流れで刑執行はおかしいだろ!? まぁもともと冤罪の理不尽さを謳っている作品なので仕方ないですが余りにも・・・。 音楽やナレーションも納得できないところがありました。 嘆願書の署名を集めるシーンで「次で200(名)」みたいなナレーションっていりました? 刑執行が発表されたときのドーンみたいなBGMいりました? サイレントで良いのに・・・いろいろ視聴者に考えさせてくれて良いのに・・・ それならもっとミスチル流してくれてよかったよ。 泣きに行こうと思って観に行きましたが、泣けたのは収容所での面会のシーンだけでした。 期待が大きすぎたかな? さぁ映画話はここまでにして、30分後にマイルチャンピオン予想発表しまぁぁぁす!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




