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生存報告を兼ねて、維持投稿ですw
先日、身延線沿線に用事があり、撮った写真を整理していたら意外なものが写っていました… 思いっきり、トリミングしているため画像が粗くてすみません。 トリミングの理由は、ちょっとアップできないものが画像手前に映っていましてwww 線路上を2連の脚立?wが人力で移動していました。 架線の点検のようですが、この数分前に電車が通過したばかりで、どこから出てきたかわかりませんで フレームインしていたことにあとから気が付いた次第です。 こういうのって、めったにカメラに収められないので、 存在を理解していれば、近づいて奇麗な画像を残したかったんですが… まぁ、記録、ということでお許しください。 |
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自分はまったく無意識だったので、気がついていなかったwのですが、
ネットを徘徊していると、豊田配置の183(189)系の先頭の愛称幕の上に特急のシンボルが復活しているという。 ・・・そこで、今年になってから撮影した画像を掘り起こしてみました。 まずは、M51編成。 確かに付いてますね。 隣のE257とは両数が異なるのですが、同じ位置になるように、河口湖の側線に留置されてました。 じゃ、M52編成は? グレードアップあずさカラーM52編成も付いているが、右隣に写っている編成には付いていない。 画像を拡大してみたけど、編成札が付いていなくてどこの車両が充当されていたのか不詳w 塗装変更だけでなく、細かいところの変更にしっかり追随しなくては・・・ 富士急行線だけで活動していると,すぐネタ切れなのでwww |
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外には、DE10の間に、D51 200
後方で建設中の建物が、鉄道科学館と、ここを統合してできる新しい施設。 この日のスチーム号は・・・ 大正3年製造の8630号機。製造後、撮影時点でちょうど100年経過している。 しかも、ちゃんと動く機関車であることがすごい。 車籍が無いので、営業線に出られないのだが一度本線を走る姿を見たいものであります。 関空特急はるかが側線にやってきた。 停止した手前では・・ C55のトップナンバーが、こんなところで点検中w どうせなら、もっと近い側線で作業して欲しかったな。 |
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入り口脇にはボックス動輪・・・
そして、この佇まい・・・ 来月いっぱいで閉館となる、梅小路蒸気機関車館。 昨年訪れていました。 独特の扇型車庫の中には・・・ なぜか、EF66 35号機がいたw ここは、蒸気機関車館のはずなんだけどなぁwww |
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いやぁ、あまりのも更新サボっていたので、その間にロケしていた死蔵ネタで更新を図ろうw
・・・という、安易な新規記事ですw 昨年から成田エクスプレスの富士急行線直通が始まり、またE257系も臨時快速で入線が始まるなど 富士急行線の車両更新もさることながら、入線車両の範囲が広くなってきた昨今のネタですw 側線3本は豊田電車区wの183(189)系のM50〜M52までの3本で埋め尽くされ その横を通過していくのは、成田エクスプレス・・・ この画像を見ると、どこのJR東日本だ?という錯覚にとらわれる。 画像の死角に当たる、写ってないところはどうだったかというと・・・ 元205系の6000系が、なぜかここで点検中w 工場でやるもんだとばかり思っていたので、ちょっとびっくり。 さらに、左に目を向けると・・・ ネコが、グモッチュイーーンwww・・・ ・・・ではなく、こんなところで昼寝をしてましたw のどかな、昨年のお盆の河口湖駅でした。 |



